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新潟県の球数制限に筒香嘉智も期待。「ルールを変えて子供達の将来を守る」 - 高校野球 - Number Web - ナンバー

17コメント 2019-01-22 10:52  Number Web

DeNA・筒香嘉智外野手が1月14日、スーパーバイザーを務める少年野球チーム「堺ビッグボーイズ」の小学生部「チーム・アグレシーボ」の体験会に参加。改めて勝利至上主義から脱却して、本当に子供たちの将来に...

ツイッターのコメント(17)

新潟県はスポーツ育成年代に対する理解が深く仕組創りも上手い
野球もサッカーも高校年代で全国大会やプロ選手輩出など結果が出ると思う
今注目を集めているベイスターズの筒香選手も後押し
>最終的には2月20日の理事会で結論を出すことになっているが、結論から書くと新潟県の春季県大会での球数制限実施にストップがかかるのが濃厚で、その流れに筒香も気を揉んでいるということだ。
(新潟高野連が)
>100球制限ルールの導入を発表

>雲行きが怪しくなってきている

>日本高野連の事務局長は「新潟高野連が先走ってやった印象」と不快感をあらわに。お気に召さなかったようなのである。

>春季県大会での球数制限実施にストップがかかるのが濃厚

ん〜…
これ野球関係者のみなさんに聞きたいんだけど、最後に「待球作戦やファール打ち」がスポーツマンシップに反するかのような書かれ方がされている。俺はルールの範囲なら何やっても構わないってタイプだから首を傾げたくなる。
昔から提唱してるのはイニング制限だけど、新潟は最初から踏み込み過ぎたという事は言える。ただ球数制限だとエースが最後まで投げれずに初戦で負けたりすることが起こる可能性は高まるので且つ各県によって予選の開催する日程が違うので連投制限しか実際は出来ないだろう。
こいつ新興宗教にでもハマってるのかと思う
【本文より引用】勝利至上主義が子供達の野球に大きな弊害をもたらしている。

【ボクの感想】効率至上主義がバブル以降の日本経済に大きな弊害をもたらしている。
ファール打ったらスポーツマンシップに反するみたいな書き方
新潟県の球数制限に筒香嘉智も期待。「ルールを変えて子供達の将来を守る」(Number Web)
高校野球だけじゃなく、高校総体のスケジュールも過密。大人の意識が変わらないといけない。|
新潟県の高野連と高知県の高野連の差が😂
地獄への道は善意で敷き詰められている。
野球=エースという価値観がなくなったとき、果たして子供達は野球に魅力を感じるのだろうか?
日本のトップ選手が訴えても高野連は全国一律実施に固執するのは間違いない…選手よりも自分たちのメンツが大事だとは…高知のダンス問題も含めて高野連いらないよ
球数制限は確かに選手の体を守るという事にはなるけど、ファウルで粘られるとすぐに100球になる。この対策も同時にして欲しい。後からじゃダメだよ。球児の夏は一度きりなのだから。

新潟県の球数制限に筒香嘉智も期待。「ルールを変えて子供達の将来を守る」(Number Web)
中学生で150kgを投げる高知中の森木大智くんなど本当に心配。ハイレベルな投手であればあるほど肘の手術が多く、今の野球はスポーツとして破綻している/
※DeNA・筒香嘉智外野手…勝利至上主義から脱却して、本当に子供たちの将来に結びつく指導の必要性.
以上
 

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