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引退試合を公式戦に組み込むことに違和感を持つのはおかしいこと? - プロ野球 - Number Web - ナンバー

23コメント 登録日時:2018-09-27 11:16 | Number Webキャッシュ

9月21日のDeNA、中日戦。先発した加賀繁は、1回表、中日の先頭打者、平田良介を5球で三振に切って取った。平田は2-2からの内角高めのスライダーを空振りした。加賀はここで降板。ハマスタの観客席からは大きな歓声が上がった。...

Twitterのコメント(23)

まず、プロはどの試合でも真剣勝負してると思うし、現役最後の真剣勝負を記録に残すのもプロとして必要だろう。ここでは言及していないが、だから後藤は三振だったんだ。応援チームの選手の引退試合の記事がこんな内容で、久々に少しイラっとした。
前提がおかしい。「引退する投手相手の三振」の根拠がない。
プロ野球はあくまで興行なんだから、公式試合で引退試合やることも興行の一つで別に違和感ないかな。加賀も平田も真剣勝負して結果三振になったように見えたんだけど…
まーたコイツがNumberでくだらにゃい自説を吹聴してるにゃ
コイツは自分と異なる意見は全て「悪」だとブログのコメント者を罵倒する、わっち以上にゆがんだニンゲンにゃ。
だいたい、引退試合が真剣勝負じゃにゃいとか、コイツの思い込みにゃ
黒羽根はナゴドでホームラン打ってたなぁ
心に隙間風が吹いてんのか?
寂しいね
こんな記事を書くなら、野球なんて見なきゃいいのに
心に余裕のない生活してんだろうなぁ
可哀想
絶対におかしい。たいした成績でもない連中に、こんな儀式が必要か❓勝負の世界に『情』を持ち込まれて、良いはずがない。来季から公式戦以外で行うべき。
この記事は誤解を与える。「加賀の先発登板は2014年以来4年ぶりのことだった。」 とあるとまるで使い物にならない投手がマウンドに立ったように見えるかも知れないが、加賀はリリーフで大活躍し、今年も登板している。マウンドに立って何ら不思議はない。
手段と目的を履き違えてるからこういう潔癖症じみた極論に走っちゃうんだよね。
言いたい事は分かるけど
ここまでくると
うるせぇな黙ってろ
と言いたくなる
引退時あがこう式戦であっても違和感は感じないけどなぁ。
自分の考えを押し通すがために論理が破綻しているダメ記事
最終打席は直球勝負がしきたりと書いてあるけど後藤は変化球で三振だった
これを隠すように加賀しか例示しないのが姑息
全面的に賛成する
どうしても「情」の絡む引退試合を、公式戦ましてや順位争いの最中にやるべきではない
対戦相手への配慮、という部分も含めてである
どこの球団でもやっているファン感や、1日契約の特例を使った翌年の、オープン戦でのセレモニーではいかんのかな?
/ これはたぶんルールとマナーの話で、同意はしないが説得力はある。同意しないのは、マナー(勝敗に関係ない場面で引退登板する、とか)をあまり明言化することにちょっと嫌なものを感じるからだ。
タイトル争いしてる選手に対して引退試合ぶつけたケースとか、そういうのは昔からあるんだし、何を今更ガタガタ言ってんだって感じが
このおっさんも毎度毎度懲りずにしょうもない記事書くなほんとw
正直この大事な試合、先頭打者で1アウトを無条件で献上しないといけない中日はかなり痛かったと思う。
1回は最も点が入りやすいイニングの1つ。

大和が三振してお返した方が良かったと思う
@numberweb
「引退する打者に対して投手は真っすぐをストライクゾーンに投げ込むのが通例で、投手に対して打者は空振り三振するのがしきたりになっている」

前提が間違っていて話にならない。さすが広尾晃
広尾さんは前々からご自身のブログでは、もっと辛らつな口調で「引退試合」の是非に関して書かれています。
くだらない。価値観の違い。
いや八百長試合と変わらないと思う。たとえ消化試合でも。
以上

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