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甲子園で響き渡った慶應の応援歌。高校生が作曲した『烈火』の10年。 - 高校野球 - Number Web - ナンバー

10コメント 登録日時:2018-08-19 07:14 | Number Webキャッシュ

東京での手術後の退院からわずか10時間後、慶應義塾幼稚舎の教諭・小山太輝は甲子園アルプス席に立っていた。第100回を迎えた夏の甲子園2回戦、慶應義塾高校vs.高知商業。自らが作り上げたオリジナル応援歌『烈火』が響き渡った。...

Twitterのコメント(10)

内容があまりに違うようで、日刊ゲ◯ダイもビックリですね(^_^;)文春は週刊誌としてもここ最近はサッパリですが…。>RTs/
記事内容は興味深かったのだが…。
赤いメガホン回したくなる(;_;)
いや、作曲当時私29歳、高校生ではありませんでしたが・・
そのほかもいろいろ突っ込みどころ満載の記事。。
「東京六大学野球で使用される曲を作った慶應OBの弁護士、中谷寛也[...]は系列の慶應志木高出身。最初は「自分が慶應高校の曲を作るのは申し訳ない」と固辞した」わからない……
烈火の話(´;ω;`)ブワッ
烈火盛り上がりますよね
高知商戦の8回のときの烈火は一段と盛り上がっていた。
ちなみに最初に烈火を聴いたのは2016年の神奈川大会決勝のとき。
烈火は高校生が作ったのか…。知らなかった。凄すぎる!
以上

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