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羽生結弦の“美”は国境を越えて――。四大陸選手権で目撃した国際交流。 - フィギュアスケート - 平昌オリンピック - Number Web - ナンバー

14コメント 2017-03-04 08:13  Number Web

先日、平昌五輪を1年後に控え、テスト大会を兼ねた四大陸選手権が当地の江陵アイスアリーナで行なわれた。

ツイッターのコメント(14)

この時のNumberの記事が残っていました
“きれい”“美しい”という感覚は国境を越える

羽生結弦の“美”は国境を越えて――
四大陸選手権で目撃した国際交流
黒髪で日本的な美の象徴
松原さんの記事は良記事ですね
羽生くんの願いが一つ一つ叶っているようで嬉しい記事

羽生結弦の“美”は国境を越えて――。四大陸選手権で目撃した国際交流。
自分用にペタッ😊
美は国境を越えた普遍的なもの…
羽生選手は哲学者のカントの言う「美」を体現している。
羽生結弦の“美”は国境を越えて――。四大陸選手権で目撃した国際交流。

彼にもアンチはいて、「演技が男っぽくない」「発言が大口で日本人らしくない」って声も聴くが、それは彼が性別も超えた、国境も超えたってことではないかと思ってる。
松原さん、海外の解説者も恐らくその“美”にメロメロでっせ。
その熱狂を生んだのは、羽生その人の、独特のたたずまいではないだろうか。

“きれい”“美しい”という感覚は国境を越える。
寝坊したので取り敢えず自分用。
松原孝臣さんの記事。
どこの国の誰がみても
美しいものは美しいのだ✨
素晴らしいコラム。全文同意です✨


国籍が異なるファン同士が、揃って熱を込めて見つめる目線の先には、いつも羽生の演技があり、たたずまいがあった。
むろん全世界の人たちの価値観が一致するというわけではないが、文化的な溝を越えて最も伝わりやすいのは、「美」の感覚ではないだろうか。
以上
 

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