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放映権料が上がった背景と使い道。コンサルがJリーグの分配を考える。 - Jリーグ - Number Web - ナンバー

18コメント 2016-08-09 07:31  Number Web

7月20日、Jリーグと、Perform Group(以下、パフォーム)が提供するスポーツのライブストリーミングサービス「DAZN(ダ・ゾーン)」は、2017年からの10年間で約2100億円の放映権契約...

ツイッターのコメント(18)

Bリーグドラフトより放映権料金を分配したほうがいい、ただ今だとほぼそれがないのでもっとメジャーにならないとね。
放映権についてのコラム
こんにちは、吉岡です。

今年もプロ野球やJリーグが始まりますね。

スポーツは一般の業界とかけ離れてると思われがちですが、ビジネスにおいて様々な取り組みを行っています。今日はその一部を紹介します!
受けとるものを「どう使うか」。
そこが試される段階なんですよね。
そう、この10年でのお金の使い方が非常にJリーグの今後を左右すると思う。 / (Number Web)
チェアマンが分配金は傾斜配分すると言っているので、それをどうやって差を作るかは興味あるなあ。 /
こういう記事もあった。<2017年からJリーグとライブストリーミングサービスDAZNが10年約2,100億円の放映権契約。
湘南の遠藤や永木はカネの為に手放したワケじゃないけどね。内容もその程度の憶測か?:
タイトルの付け方が下手くそすぎて編集者の底が知れる。もうちっと考えてつけてあげなきゃかわいそうだよ。
そのビジネスの根幹は、スポーツを「放送ではなく、通信で」届けること。



なかなか興味深い記事です。
2ステージ制もうやめようや。
自分は最近は1試合通して観ることはまずないのでいいんだけど、スカパー!契約者は痛いなぁ。
とても楽しみだ /
確かに次の興味はこっちだよなー。ACL組に重点配分でいいと思う。/
そっか。そういう企業なのか「DAZN(ダ・ゾーン)」を抱える会社は。やりたいことは理解出来る。さて、どうなるかな?-
「放送ではなく通信でスポーツを届ける」DAZNにとって、放送局との放映権料が安い日本はうってつけだったのか
コンサルと言っても元湘南取締役の並木さんだから安心してください: - Jリーグ - Number Web - ナンバー
以上
 

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