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試合に出る日しか投げない調整法。ヤクルトがブルペンの新常識を作る? - プロ野球 - Number Web - ナンバー

36コメント 2016-02-15 11:10 | Number Webキャッシュ

昨季、セ・リーグのペナントを制したヤクルトはトリプルスリーを達成した山田哲人や首位打者の川端慎吾、打点王の畠山和洋など打撃陣の貢献度が優勝の大きな要因になった。...

ツイッターのコメント(36)

今これに近いことやってるのが阪神(金村コーチ)と日ハム(吉井コーチ)かな
残念なことにヤクルトは廃止されているようだけど
常々カープの継投は謎だけど、畝が高津の話(登板しない日は肩作らない)を実践してるとは思えんのだが、もし、やっていたとしたら、神ってる。
ってか…今まで誰もどの球団も、この調整方法を取ってなかったのかな?
セオリーを疑ってみるって、大事かも( •̀ .̫ •́ )✧
ヤクルト有能
この中継ぎ調整法は有能やなあ
非常に興味深く読める。
蓄積疲労で消えていった投手は腐るほど見てきたからな。

超一流は10球ほどで肩作るし、スクランブルの時は牽制球で作っちゃうってのもいたな。
さっきもこれでツイートしたが、ふと浮かんだのはオリ佐藤達。
キャンプ全力、ブルペン全力、試合はもっと全力。
調整法は人それぞれだが、常に全力って無理も来るよなと。
中継ぎ投手の故障の減少にもつながりそう。
この調整法広まれば短命の中継ぎは減りそうだねぇ
三木コーチも高津コーチも有能やな
ヤクルトの見えない工夫。勝つべくして優勝したんだな。
気合いと根性、そして妙な安心感に浸ってたらダメなんやね。
ブルペンに負担がかかっているライオンズも、このような運用の工夫が必要かと。
さすが高津、こういう仕組みの輸入があってこそサステイナブルな海外移籍→指導者復帰。
日本に長く定着してきた“常識”を疑う事でブレイクスルーを作り出す、といういい事例ですね。そんな常識破りをうちも見せてくれるのでは?期待が膨らみますd(^_^)
新しい事にチャレンジする姿勢に共感します。特に高津コーチはグローバルな視点で物事を見ている点が良いですね。
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ヤクルトスタイル。高津さん、母校の先輩として誇りしかない。卒業写真の笑顔は秘密。
自分も、最近メジャーのやり方の方が選手を守るケースが多いのでは?と思い始めた。
これが今年はだめでも、何か試そうやっていこうという気持ちがみえるから、応援にストレスがない
ええやん!〜〜〜〜
必要不必要に関わらず、無駄な努力をさせる日本人をよく表している。
やっと、そこ大事と気付いてもらえたか…。どこか勝ったチームがやった、でないと浸透しないなあ…
昨シーズンは改革
今シーズンは進化
今年の野球も楽しみすぎる。
とても良い傾向です。
九古!まだまだ先はあるぞ!頑張れ~(*^_^*)
こうして見るとやっぱ中継ぎは大変な仕事なんだね
ものすごく興味深い記事。登板がない日にも肩を作るのは日本だけの習慣なんやね。
これ、ブラウン監督時代はカープもやってたと思うけど。それで中継ぎローテも組んで中継ぎの負担がかなり減った。→
ブルペンのピッチャーは投げ過ぎ。
やきう界…というか投手陣、とくにリリーフは酷使で死ぬことが多いからこういう革命?はありがたいよね
投手コーチに高津さんが来てくれて良かったよ。
以上
 

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