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「取材に時間をあてすぎた」競歩・鈴木雄介が抱えた自覚と葛藤。 - 陸上 - Number Web - ナンバー

23コメント 登録日時:2015-08-24 12:47 | Number Webキャッシュ

世界選手権男子20km競歩で、スペインのミゲル・アンヘル・ロペスが優勝を決めてから約1時間後、鈴木雄介(富士通)は日本の記者たちに囲まれていた。すでにユニフォームを脱ぎ、Tシャツ姿になっている。...

Twitterのコメント(23)

@harunan5555 コレと同じことが起きかねないよねぇ…(´・ω・`)
【陸上】競歩・鈴木雄介のリオ五輪断念は切ない。北京世界選手権で、あのレース後の囲み取材 があっただけに余計切ない。
4年後の東京五輪を迎えた時、今回の決断が「壮大な前振りだった」と前向きに捉えられる形になっていたら良い。
五郎丸くんのインタビュー記事で連想したのはコレ。

競歩の鈴木雄介選手の記事。
マイナースポーツが瞬間的に沸騰すると急なメディア露出が増えるのは宿命で、彼の場合はパフォーマンスが犠牲になってしまったという例。
“世間と、メディアと、競技と、自分。どう折り合いをつけていくか。”
人の目も声にも煩わされず、ただただ自分の好きな競技に没頭し力を尽くせたら、どんなに楽しく幸せなことだろう…、と、考えさせられる。
フェンシングの人も同じ失敗をしてたな。マイナー競技の宿痾か。
うーむ。次はリオで!
マイナーな競技ほどメジャーな競技との差があり少しでも世の中に知ってもらいたいと頑張るとこうなってしまう。でも、補助金が出てるだけでもマシ。
「3、4月の練習不足にあった」ストレッチや補強が足らない状態で動きが硬くなり、そのまま練習したことが故障につながったという。「取材に時間をあてすぎた。競歩をアピールする機会だったので...」Number Webより
「取材に時間をあてすぎた」 競歩・鈴木雄介が抱えた自覚と葛藤


イマイチ、股関節の痛みと練習不足の関連は分からないけれど、この鈴木選手も日本人にありがちな本番(五輪や )でダメなタイプの選手のようなが気がする!
…とにかく当日夜の情熱大陸はあまりにも何とも言えなかった。気の毒すぎる>
記者さんやライターさんがどれくらい彼と時間を共有してきたかで、
このコトバの重みは変わってくる……。

まずはケガを直して、再スタートしてください。
そういうことやったんか。。
残念だったけどとても良い記事。がんばれー!
怪我してるなら辞退
「取材に時間をあてすぎた」競歩・鈴木雄介が抱えた自覚と葛藤。(1/3) [世界陸上PRESS] - Number Web - ナンバー
@sosotakei マイナースポーツだからこそ頑張って伝えて、その泣き言も言わなかったというの「取材に時間をあてすぎた」競歩・鈴木雄介が抱えた自覚と葛藤。(1/3) Number Web - ナンバー
競技アピールも大事だし。。考えさせられますね
情熱大陸O.A翌日にこの記事。考えさせられる人が多くなる内容。このタイミングでまだ良かった…となるように。ここからはやり方! -(Number)
ソチ五輪の際、メダルか期待できる、またメジャー選手のいるスポーツのみにスポットを当てるメディアを見て、「自分の種目を知ってもらいたい」選手がどれだけいるだろう、と思ったものだった
「取材に時間をあてすぎた」競歩・鈴木雄介が抱えた…
難しい問題ですね…
マイナースポーツが急に脚光浴びると陥るこういう話、選手は競技のために無理なアピールしなきゃと思ってしまうから、協会やJOCが本当に盾にならないと! 【
「取材に時間をあてすぎた」競歩・鈴木雄介が抱えた自覚と葛藤。(1/3) [世界陸上PRESS] - Number Web - ナンバー 本末転倒って事か。
以上

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