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W杯前の闘莉王の言葉が頭をよぎる。本当の「日本のサッカー」とは何か? - サッカー日本代表 - Number Web - ナンバー

36コメント 登録日時:2014-07-11 12:34 | Number Webキャッシュ

日本代表がブラジルから帰国して4日後の7月1日、日本サッカー協会の原博実専務理事兼技術委員長は記者を前に、W杯での日本の戦いを総括した。その中で、気になる一言があった。...

Twitterのコメント(36)

前回のしかも大会前の闘莉王の言葉なんだけど、今大会後も予約済みのようで。
サ広島の戦い方は541で引く、機会をみてパスサッカーで崩す。今は怪我人がいて調子悪いけど、この記事をみて代表にも取り入れてみてはどうかと感じた
W杯前の闘莉王の言葉が頭をよぎる。
本当の「日本のサッカー」とは何か? ちょっと前の記事。闘さんのいう事が個人的には的を得ていてつい出来心で。
このコラムには非常に考えさせられる。私には日本人が闘莉王のような特長があうるとは考えてなかったです。なるほどそういう考えもあるんですね。
速報! RT @jasminestea W杯前の闘莉王の言葉が頭をよぎる。本当の「日本のサッカー」とは何か?
予選リーグだけでは何も分からんよな。
@nns_blackhand 闘莉王が凄く良いこと言ってる。もうこの人に技術委員長でもやれば良いね。
闘莉王選手のコメントが考えさせられるなー…。 /
たしかに、反省すべき点は多いのかもね
自分の良さなんて自分で決めるものではない、傲慢
日本は農耕民族で欧米は狩猟民族ってのは大きな間違いなのに、いまだに定着してるね。
この記事おもしろー
闘莉王がメンバーに入っていたら結果が違ったかもと思えるコメントだね
「勝つためのサッカー」を考えてもいいんじゃないか。それで世界から注目されれば海外移籍する選手が更に増えて、長い目で「自分たちのサッカー」を作り上げられる。 / “W杯前の闘莉王の言葉が頭をよぎる。本当の「日本のサッカー」とは何か?…”
自分たちがやりたい事だけで結果がついてくる程甘くないという事。
サッカーだけでなく、我々の普段の仕事だって同様だ。
現状、日本のサッカーを最も良く理解しているのは闘莉王ではないだろうな。
吉田と今野が定着したあたりから、俺も自然と闘莉王の代表待望説を唱えなくなったけど、今回のW杯で必要だったキャプテンシーはこういった類いのものだったのかもね。
日本が世界に示すべきサッカーって身体的特徴ではなく精神的特徴なのでは。
ぼくがいい続けてきたことがまとまっています。
確かに多くの日本人のメンタルはラテン系ではない気がする。
ベースのところは国民性とかからサッカーを考えてもいいかも。
積極的に何事にもチャレンジして日々距離感をつかんでおくことは大切だね
この記事にある攻めるか守るかの議論は無意味だと思う。ただ日本人らしさを「耐えること」と言うのはその通りだと思う。攻めようが守ろうがチームとして「耐えること」を表現できたらカッコイイと思った。
漠然としたW杯の感想文。
次の代表のあり方を考えるには、あまり参考にならない。
→→→
このコラムはすごく本質を付いてる気がする。そして闘莉王ってやっぱりたいした選手だと改めて思った。
この闘莉王の話こそが、W杯前から、今だに続くモヤモヤ感です。

色々あるが、原博実じゃ無理って思う。あなたがまず責任を感じ、若い世代に渡すべき!藤田や名波、宮本に!
その道を示してこそ意味がある。
たかがサッカーでということなかれ。日本人とは?って自問自答するよね→
「ただファンや国民だけでなく(中略)代表が押し出した攻撃的なスタンスに最後は期待」…内外のサッカーを常時観てて、そこまで期待できたか? 【W杯前の闘莉王の言葉が頭をよぎる。本当の「日本のサッカー」とは何か?】
サッカー=守備、特に中盤のプレスだと思っているので、この意見には非常に共感できます。結構ナデシコのサッカーはそういう意味でも理想なんですが、なぜ男子サッカーが攻撃に固執してしまうのか不思議です。ナデシコ見習って欲しいです。
人種とか民族による分類って当事者の「認識」の問題でしかないんだから、気になるなら同じ「認識」を持つ選手たちを集めればいいんじゃないですかね。
言いたい事は分かる記事だが、当事者と外から見ている者の感覚は違う。過去全ての体験を糧にして、3歩進んで2歩下がりながら成長して欲しい。
W杯前の闘莉王の言葉が頭をよぎる。「日本人ほど“耐える”ことに関して強い国民はいない」 
彼は震災を例に出してたけど日本人を誤解していると思う。 日本人が発揮したのは”規律の順守という精神”であってタフさではない。
共感した。そもそも自分たちのサッカーを貫いている国がどれだけあるのか。日本のサッカーと限定するのは難しいし、可能性をつぶしてしまう気がする。
大会前に、てのが素晴らしい!
闘利王の言葉は、響くね。
日本人らしいサッカーについて
語っているが、日本は耐える力が
世界でも非常に優れている。
以上

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