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教育ボランティアで出会った小4の子の話|よんてんごP|note

688コメント 登録日時:2019-08-20 19:08 | noteキャッシュ

追記:2019/08/24 本note(旧題:「小4で人生が決まってしまう話」)について、実に沢山の方にお読みいただきまして、誠にありがとうございます。またあわせて、twitter・ブログ等で、沢山のご意見、感想、ご指摘などもいただき、感謝しております。 本noteのタイトルについては多くのご意見やご指摘をいただきまして、 「小4で人生が決まることなどないと思います」「そんな簡単に人生が決まると断言しないでほしい」...

ツイッターのコメント(688)

レビューで「これってなんでこうしましたか?」って質問すると、理由じゃなくて「すいません修正しました」って返ってくることわりとあるけどこれ思いだしちゃう
@aquamarine130 なんとなくこれに近いものがある
これは本当に話しづらいけど現実にある話なんだよなぁ。。。

@yontengoP|note(ノート)
@yontengoP|note(ノート)

前タイトルもすきだったけれど、やっぱり批判が多かったみたい。
けれど読んでいて、苦しくなる何かがある。
塾講やってた時、これ考えてしんどくなること多かった
知れてよかったとは思う
まだ読まれてるのね(・ω・)ありがたい

教育ボランティアで出会った小4の子の話|よんてんごP|note(ノート)
@yontengoP|note(ノート)

教職取ってるから切実に辛い
夜中に読むんじゃなかったなぁ、寝られないなぁ
確かに大変なケースてはある。しかし自分が今、本質的にあまり変わらない状況を目にしていると言ったら人々は怒るだろう。だが残念ながら事実だ。細かくは書けないが事実だ。
ツイッターランドのアドバイザーたちがいかに怒りそうな、
専門家の「諦めた方がいいかもしれない」という答え。

@yontengoP|note(ノート)
@yukiho_amemiya 特定の範囲だけこうなってるのかもしれませんよね……


これの「考えることができない子」の節
幼少期の基本学習の大切さがわかる記事です。
何事も基礎がしっかりしていないと駄目だなと思いました。
きっついなぁ。
@fb_tail 今朝ちょうどこんな記事を読みました。

今の世代はもしかしたら、情報が多すぎて考える容量がないのかもしれませんね。
モンPさんもあり、教員のタスクがどんどん増えるのもあり……教育の質を本当に見直さなきゃいけない時期に来ている気がします。
このnoteは無限に共感できる…みんな読んで…
私がより恐ろしいと思うのは、ここに出てくるレベルの生徒でも、ある程度のサポートと財力があればそこそこ名の知れた4年制大学に入れちゃうのよ…
AからBに質問する、もしくはBからAに質問するという『問う』という概念すら。
その子に植え付けられなかった。
そのままその子は小4になってしまった。
だから勉強の為に小学校に入っても、小1〜4年分の勉強はほぼ身に付かなかった。のだろうか…。
@KT_Code @PrancingRabbit これ、4.5Pさんのnoteで読んだ奴や。わからないので、当たるまで答えを言い直すやつ。
なるほど、本当に生まれた環境ガチャってすごいんだなぁ…。もう9歳にして水商売か風俗に行く片鱗が見えてるのか…。
こういう子が生徒に多くて頭抱えてる
旧タイトル「小4で人生が決まってしまう話」は本気でドン引きしたので……。内容もかなり重いんですが、現代の教育方式について考えさせられます: |note(ノート)
ノブレスオブリージュ
悩ましいなあ…ちょっと年上の面倒見がいい同性のいとことかいると少しは違ってくると思う

@yontengoP|note(ノート)
@yontengoP|note(ノート)ケーキの切れない非行少年たちを思い出したら文末でも紹介されてたわ
@yontengoP|note(ノート)

読ませて頂きました。
うん.......つらいね.....
@yontengoP|note(ノート)

これだ
すごくこれになった(ここまでじゃないけど)
頑張りたいです
教育ど素人の俺は、努力しないで生活保護って話も驚いたけど、こんな事が小学校でもあるんだな。教育って何だろうな。
@digdigall わかるー

この記事読んで,なおさらどうすればいいねんってなった
このnoteとリンクのTogetter見て自分が勉強できない人の傾向にがっちり当てはまるのに気付いて衝撃を受けた。何にでもただ答えだけを求めてたんだと。勉強も人付き合いもゲームも何もかもそうだったと色んなことが繋がった。
読んでて悲しくなったけど、一定数はいるんだろうな…。
ニュースではないですが。衝撃的、かつリアルな内容です。
教育の機会の均等を実現するには、親の子への関心というか教育に手を入れねばならず、極論を言えば子供への積極関与や教育をさせない親から幼いうちに子供を...
@yontengoP|note(ノート)
学習の遅れが仮に発達障害由来だったとして、家庭によって経済的、人的リソースが異なるので、対策を取られないまま大きくなるお子さんはいるでしょう。少人数制もとても大事な要素です。
小学4年生である程度の人生の方向性ってもしかして決まるのかもしれないなと思った話|よんてんごP @yontengoP|note(ノート)
糞虫につきあってこの時間… いやー、ホントやべーな、まんまこのノートで草る // 教育ボランティアで出会った小4の子の話|note(ノート)
教育現場で出会った、小4の子の話 考えることができない子
note(ノート)
小4で人生が決められた? 根っこにある貧困の連鎖。
学習を「権力構造」と捉えて、正解を考えるのでは無く、教える側の顔色を読む子供が居る、という話だが、ひっくり返して考えると色々示唆に富むな。

@yontengoP|note(ノート)
私も答えはわかるけどプロセスがわからんことになってるから気を付けたい
@yontengoP|note(ノート)
複雑。ただ、こういうケースで、何かしらの助けを求めている場面に出会ったら、見過ごさないようにできたらと思うのです。
あぁ…塾で教えてた頃にいたなぁ、こういう子。ぱっと見「問題が解けない」に見えるけど、実は「問題を解くとは何ぞや」を理解していない、というケース。いまだにどうするのが正解だったか、明確な答えはない… //
大変申し上げにくいことを言っていいですかね… すみません深刻な現状をそれなりに理解したうえで、申し訳ないですが興奮しました。
「家庭環境で子供の学力に差が出る」というのはよく聞くけど、教育現場の実態を目の当たりにした人の言葉は重い…

@yontengoP|note(ノート)
現実問題
学校だけじゃなく社会生活の中でも
年齢関係なしに起こっている出来事
なんだろうな

実際に喋り言葉と文書言葉の違いが
分からず、活字を読まない事を
正当化する人達にも会った

@yontengoP|note(ノート)
こないだ一週間フレンズの山岸さん可愛いみたいな話してたけど、リアルだとこういう話になるのか。

@yontengoP|note(ノート)
確かにどうしたらいいか分からないです。やりたい人とか時間を持て余してる人が助けてあげるくらいでしょうか。

@yontengoP|note(ノート)
@yontengoP|note(ノート)
多少なりでも救えなかった、先入観が邪魔をし対応に難儀した、その時点で、できることは何もない。今、分析してわかったことは、いつかまた自分の試練として現れる。その時、何ができるかだ。
これ苦しすぎる。
noteに登場する小4の子は女の子。だからって訳じゃないけど、媚びることを武器にしても生きていけないことはない(ただしかなりハードモードに変わりない)
でも 以下続く

@yontengoP|note(ノート)
信じられないかもしれないけど、本当にこういう子っているんだよねぇ。
会ったことはないけれど、ショッピングモールとかで誰彼構わず遊び相手や話し相手を探してる放置子っているじゃない?

@yontengoP|note(ノート)
教材を作っている側として、衝撃が大きすぎた。私はあまりにも何も見えていない。
こういうケースもあるのだと。ぜひ読んでいただきたいです。
yontengoP|note(ノート)
@yontengoP|note(ノート)
こういう、格差とさえ捉えられない格差(ともすればその子たち自身が希望しているようにすら見える)はどうなるんだろうな。ただ埋めるのは厳しい。何と言うべきか、底上げしてくしかない……
なかなか興味深い記事。教育周辺は正論と理想を押し付けて足をひっぱるだけの人が多い、コメントを追いかけるとその事がよくわかる → @yontengoP|note(ノート)
教員時代に受け持っていた、おそらくLD(学習障害)であろう2年生の子のことを思い出した。どんなにがんばってもガタガタの線しか描けなくて悔し泣きしていたあの子は、今どうしてるだろう…
@yontengoP|note(ノート)
@yontengoP|note(ノート)
ああ。これは……。担任の先生の冷静かつ的確な分析とどうしようもできない現実とでつらみしかない……。
この教育学部の学生こそ、この経験をキッカケに根本からやり直した方が良い、もし教育者を目指すなら。教育の現場についてあまりに無知だったから、当初のような不適切なタイトルを付けられたのだろう。

教育ボランティアで出会った小4の子の話| @yontengoP|note(ノート)
大学卒業した大人でも、この記事に出て来た様な、(程度は違えど)問題を読み解けない、当たりを引くまで当てずっぽうな人はいるんよな…。何でやろう。>>
これもショックだった。勉強ができないレベルを超えている。
誰の責任なのか、日本で?

@yontengoP|note(ノート)
ちょっと映画「ロリータ」(1997版)を思い出してしまった…。
@yontengoP|note(ノート)
@yontengoP|note(ノート)

これはもうしょうがない話だし、人生はおおげさだけど大学受験に関しては小4できまっちゃう。
@yontengoP|note(ノート)

「家庭の事情として、お父さんはずっと連絡が取れず、お母さん一人で育てており、お母さんは日々の仕事で手一杯な生活をされていて、如何ともし難いという現実がありました。」

あっ…
@yontengoP|note(ノート)

コメントしにくいんだけど共感したのでツイットします
@yontengoP|note(ノート)
この記事を読んで真っ先に思ったのは、私の日常に運動するという習慣がないことや、いわゆる絶対音感があるということは、試験で点数化されない「雑多な得意不得意」なんだなということ。
ちょっと真面目くさった話だけど: @yontengoP|note(ノート)
読んでてこの小4の子と当てはまるところが多くて心締め付けられたわ。
@yontengoP|note(ノート)
本当に難しい問題。親や金の制約、どの解決法もきっと運/不確定要素強すぎ、いずれにせよトライ&エラー必須等、、考えれば考えるほど難しい。| 教育ボランティアで出会った小4の子の話
noteからのおすすめ、読んでみたけどね、『愛着障害なんてありません』観た後なんですよね、、何か言い知れぬものを感じます😑😑😑

@yontengoP|note(ノート)
@yontengoP|note(ノート) “・まずひらがな、カタカナ、漢字を習熟する
・その上で、書かれている文章の内容を理解できるようにする
・更にそこから、問題文の文意を読み解き、ただしい解法見出す、” very hard mode.
@yontengoP

これすごく分かる…
都の母子寮に教育ボラ行ってた時、まさにこれだった。
ケーキの模型でも分数を教えることが出来なかった無力感、
上目遣いでこちらの出方を探る姿。
鮮明。
あの子達、元気かなあ…💦
あっとまーくyontengoP|note(ノート)

昔からトラブルを「面白おかしく書く才能」すげえな、と思ってたけど、この人がプロ作家になったらなあ…
小4で人生が決まってしまう話|よんてんごP|note
色々考えて見たのだが「特殊学級」一択じゃないのかと思ったわけだが それに対して学校に強制力はないわな以外に言葉が思いつかなかった
この問題でこの記事を思い出したので、、、

小学4年生である程度の人生の方向性ってもしかして決まるのかもしれないなと思った話|よんてんごP @yontengoP|note(ノート)
セルフレジ使えない老人も反ワクチンも抗菌剤個人輸入乱用もキャベツ頭も豆乳ヨーグルトも、個人差程度の差はあれどみんな小4で人生決まった子供が大人になった姿のような気がする。いつもそう感じている。
よんてんごPの記事がバズっていたので。自分の見ている世界がいかに「ごく一部」か思い知らされる / “小学4年生である程度の人生の方向性ってもしかして決まるのかもしれないなと思った話|よんてんごP|note”
自分が理解していると思ってる日本語が本当に大丈夫なのか不安になった。

たぶん、出来るている、出来ていないという単純な話ではなく濃淡の問題だと思うから。
必要な助けを得られないで困難を抱えた子って
そういう非常に安直な方向に行きやすいなって
自分も学生の頃思った事例がありました
だから今回この件も色々考える
タイトル変わってましたね

@yontengoP|note(ノート)
絵とか音楽とか文化的な「生きるのにそこまで直結しないもの」の素養が欠落している人はまま存在すると思う。現にボクは鍵盤の並びに法則があることを知ったのは25を超えてからだった。

@yontengoP|note(ノート)
@yontengoP|note(ノート)
こういうのほんとこのノート書いた人みたく自分や取り巻く環境的には普通だと思ってる世間全体の水準で言えば頭良い人達に知って理解してほしい
@yontengoP|note(ノート)
読んだ
教育現場で出会った、考えることができない子の話

多くの方の記憶に残っているであろう、小学校で受けたカラフルなテスト。教育ボランティアで小4の子供たちを見たよんてんごPさん @yontengoP は、そのテストにつまづく子供と接した体験を綴っています。
|note(ノート)

これは、考えさせられてしまう……
@yontengoP|note(ノート)
政治の話一切書いてないのに政治の話が見える人がいるらしい🤔
それは「媚び」か? 媚びとしてしか読み取れないようにミスリードしてるつもりだとしたらできてないじゃないか……。
シンガポールの早い段階で進路が決まってしまう制度は大変だなと思っていたけど、日本でもまた別のこんな問題があるのか…
@yontengoP|note(ノート)
@yontengoP|note(ノート)

まさに見ている子でこういう子がいた
子どもは生まれる環境を選べない
親として精一杯やっていくことの大切さを改めて思わされる
ありきたりな言葉では表現できない…これが現実。

@yontengoP|note(ノート)
教育ボランティアで出会った小4の子の話
"率直に、言葉を選ばずに言うと、その彼女は
他の子と比べ、人に対して異様に接触したがるという"特徴"がありました"
この特徴への見方について、わかっているけど書いてないことがあるだろ

@yontengoP|note(ノート)
旧「小4で人生が決まってしまう話」、面白かった 読んでよかった

@yontengoP|note(ノート)
ビジネスの世界でも近しい話に直面している。
今まで同質性の高い組織にいた自分にとっては驚きであったが、
成果が出ない人に限って、政治的動きを取ったり、他責を主張する。

@yontengoP|note(ノート)
この世で最も人生がハードモードな人って「助けられるべき弱者の枠」からギリギリ外れてしまい、健常者として生きていかなければならない人達だよなあ。

@yontengoP|note(ノート)
子にどのような教育が必要なのか、見極める力が親に必要よね…。
女の子は特に
①媚びる
②尽くす
で人生成り立ってしまう場合があるから恐ろしい。

特に若さと美しさおよび愛嬌があるとここに迷い込みやすいのだが、女性の身になるのは手に職か学問だけなんだよね。。
かなりゾッとする話。最後に紹介されてた本もよんでみよう。

@yontengoP|note(ノート)
最近ちらほらと似た話を見ますが、この子らの将来が本当に心配… ▶︎ @yontengoP|note(ノート)
後半、チートラの静香だわこれ 生きていくために媚を覚える ◆ @yontengoP|note(ノート)
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