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教育ボランティアで出会った小4の子の話|よんてんごP|note

662コメント 登録日時:2019-08-20 19:08 | noteキャッシュ

追記:2019/08/24 本note(旧題:「小4で人生が決まってしまう話」)について、実に沢山の方にお読みいただきまして、誠にありがとうございます。またあわせて、twitter・ブログ等で、沢山のご意見、感想、ご指摘などもいただき、感謝しております。 本noteのタイトルについては多くのご意見やご指摘をいただきまして、 「小4で人生が決まることなどないと思います」「そんな簡単に人生が決まると断言しないでほしい」...

Twitterのコメント(662)

すごくこれになった(ここまでじゃないけど)
頑張りたいです
教育ど素人の俺は、努力しないで生活保護って話も驚いたけど、こんな事が小学校でもあるんだな。教育って何だろうな。
@digdigall わかるー

この記事読んで,なおさらどうすればいいねんってなった
このnoteとリンクのTogetter見て自分が勉強できない人の傾向にがっちり当てはまるのに気付いて衝撃を受けた。何にでもただ答えだけを求めてたんだと。勉強も人付き合いもゲームも何もかもそうだったと色んなことが繋がった。
読んでて悲しくなったけど、一定数はいるんだろうな…。
ニュースではないですが。衝撃的、かつリアルな内容です。
教育の機会の均等を実現するには、親の子への関心というか教育に手を入れねばならず、極論を言えば子供への積極関与や教育をさせない親から幼いうちに子供を...
@yontengoP|note(ノート)
学習の遅れが仮に発達障害由来だったとして、家庭によって経済的、人的リソースが異なるので、対策を取られないまま大きくなるお子さんはいるでしょう。少人数制もとても大事な要素です。
@yontengoP|note(ノート)
糞虫につきあってこの時間… いやー、ホントやべーな、まんまこのノートで草る // 教育ボランティアで出会った小4の子の話|note(ノート)
教育現場で出会った、小4の子の話 考えることができない子
note(ノート)
小4で人生が決められた? 根っこにある貧困の連鎖。
学習を「権力構造」と捉えて、正解を考えるのでは無く、教える側の顔色を読む子供が居る、という話だが、ひっくり返して考えると色々示唆に富むな。

@yontengoP|note(ノート)
私も答えはわかるけどプロセスがわからんことになってるから気を付けたい
@yontengoP|note(ノート)
複雑。ただ、こういうケースで、何かしらの助けを求めている場面に出会ったら、見過ごさないようにできたらと思うのです。
あぁ…塾で教えてた頃にいたなぁ、こういう子。ぱっと見「問題が解けない」に見えるけど、実は「問題を解くとは何ぞや」を理解していない、というケース。いまだにどうするのが正解だったか、明確な答えはない… //
大変申し上げにくいことを言っていいですかね… すみません深刻な現状をそれなりに理解したうえで、申し訳ないですが興奮しました。
「家庭環境で子供の学力に差が出る」というのはよく聞くけど、教育現場の実態を目の当たりにした人の言葉は重い…

@yontengoP|note(ノート)
現実問題
学校だけじゃなく社会生活の中でも
年齢関係なしに起こっている出来事
なんだろうな

実際に喋り言葉と文書言葉の違いが
分からず、活字を読まない事を
正当化する人達にも会った

@yontengoP|note(ノート)
こないだ一週間フレンズの山岸さん可愛いみたいな話してたけど、リアルだとこういう話になるのか。

@yontengoP|note(ノート)
確かにどうしたらいいか分からないです。やりたい人とか時間を持て余してる人が助けてあげるくらいでしょうか。

@yontengoP|note(ノート)
@yontengoP|note(ノート)
多少なりでも救えなかった、先入観が邪魔をし対応に難儀した、その時点で、できることは何もない。今、分析してわかったことは、いつかまた自分の試練として現れる。その時、何ができるかだ。
これ苦しすぎる。
noteに登場する小4の子は女の子。だからって訳じゃないけど、媚びることを武器にしても生きていけないことはない(ただしかなりハードモードに変わりない)
でも 以下続く

@yontengoP|note(ノート)
信じられないかもしれないけど、本当にこういう子っているんだよねぇ。
会ったことはないけれど、ショッピングモールとかで誰彼構わず遊び相手や話し相手を探してる放置子っているじゃない?

@yontengoP|note(ノート)
教材を作っている側として、衝撃が大きすぎた。私はあまりにも何も見えていない。
こういうケースもあるのだと。ぜひ読んでいただきたいです。
yontengoP|note(ノート)
@yontengoP|note(ノート)
こういう、格差とさえ捉えられない格差(ともすればその子たち自身が希望しているようにすら見える)はどうなるんだろうな。ただ埋めるのは厳しい。何と言うべきか、底上げしてくしかない……
なかなか興味深い記事。教育周辺は正論と理想を押し付けて足をひっぱるだけの人が多い、コメントを追いかけるとその事がよくわかる → @yontengoP|note(ノート)
教員時代に受け持っていた、おそらくLD(学習障害)であろう2年生の子のことを思い出した。どんなにがんばってもガタガタの線しか描けなくて悔し泣きしていたあの子は、今どうしてるだろう…
@yontengoP|note(ノート)
@yontengoP|note(ノート)
ああ。これは……。担任の先生の冷静かつ的確な分析とどうしようもできない現実とでつらみしかない……。
この教育学部の学生こそ、この経験をキッカケに根本からやり直した方が良い、もし教育者を目指すなら。教育の現場についてあまりに無知だったから、当初のような不適切なタイトルを付けられたのだろう。

教育ボランティアで出会った小4の子の話| @yontengoP|note(ノート)
大学卒業した大人でも、この記事に出て来た様な、(程度は違えど)問題を読み解けない、当たりを引くまで当てずっぽうな人はいるんよな…。何でやろう。>>
これもショックだった。勉強ができないレベルを超えている。
誰の責任なのか、日本で?

@yontengoP|note(ノート)
ちょっと映画「ロリータ」(1997版)を思い出してしまった…。
@yontengoP|note(ノート)
@yontengoP|note(ノート)

これはもうしょうがない話だし、人生はおおげさだけど大学受験に関しては小4できまっちゃう。
@yontengoP|note(ノート)

「家庭の事情として、お父さんはずっと連絡が取れず、お母さん一人で育てており、お母さんは日々の仕事で手一杯な生活をされていて、如何ともし難いという現実がありました。」

あっ…
@yontengoP|note(ノート)

コメントしにくいんだけど共感したのでツイットします
@yontengoP|note(ノート)
この記事を読んで真っ先に思ったのは、私の日常に運動するという習慣がないことや、いわゆる絶対音感があるということは、試験で点数化されない「雑多な得意不得意」なんだなということ。
ちょっと真面目くさった話だけど: @yontengoP|note(ノート)
読んでてこの小4の子と当てはまるところが多くて心締め付けられたわ。
@yontengoP|note(ノート)
本当に難しい問題。親や金の制約、どの解決法もきっと運/不確定要素強すぎ、いずれにせよトライ&エラー必須等、、考えれば考えるほど難しい。|
noteからのおすすめ、読んでみたけどね、『愛着障害なんてありません』観た後なんですよね、、何か言い知れぬものを感じます😑😑😑

@yontengoP|note(ノート)
@yontengoP|note(ノート) “・まずひらがな、カタカナ、漢字を習熟する
・その上で、書かれている文章の内容を理解できるようにする
・更にそこから、問題文の文意を読み解き、ただしい解法見出す、” very hard mode.
@yontengoP

これすごく分かる…
都の母子寮に教育ボラ行ってた時、まさにこれだった。
ケーキの模型でも分数を教えることが出来なかった無力感、
上目遣いでこちらの出方を探る姿。
鮮明。
あの子達、元気かなあ…💦
あっとまーくyontengoP|note(ノート)

昔からトラブルを「面白おかしく書く才能」すげえな、と思ってたけど、この人がプロ作家になったらなあ…
小4で人生が決まってしまう話|よんてんごP|note
色々考えて見たのだが「特殊学級」一択じゃないのかと思ったわけだが それに対して学校に強制力はないわな以外に言葉が思いつかなかった
この問題でこの記事を思い出したので、、、

@yontengoP|note(ノート)
セルフレジ使えない老人も反ワクチンも抗菌剤個人輸入乱用もキャベツ頭も豆乳ヨーグルトも、個人差程度の差はあれどみんな小4で人生決まった子供が大人になった姿のような気がする。いつもそう感じている。
よんてんごPの記事がバズっていたので。自分の見ている世界がいかに「ごく一部」か思い知らされる / “小学4年生である程度の人生の方向性ってもしかして決まるのかもしれないなと思った話|よんてんごP|note”
自分が理解していると思ってる日本語が本当に大丈夫なのか不安になった。

たぶん、出来るている、出来ていないという単純な話ではなく濃淡の問題だと思うから。
必要な助けを得られないで困難を抱えた子って
そういう非常に安直な方向に行きやすいなって
自分も学生の頃思った事例がありました
だから今回この件も色々考える
タイトル変わってましたね

@yontengoP|note(ノート)
絵とか音楽とか文化的な「生きるのにそこまで直結しないもの」の素養が欠落している人はまま存在すると思う。現にボクは鍵盤の並びに法則があることを知ったのは25を超えてからだった。

@yontengoP|note(ノート)
@yontengoP|note(ノート)
こういうのほんとこのノート書いた人みたく自分や取り巻く環境的には普通だと思ってる世間全体の水準で言えば頭良い人達に知って理解してほしい
@yontengoP|note(ノート)
読んだ
教育現場で出会った、考えることができない子の話

多くの方の記憶に残っているであろう、小学校で受けたカラフルなテスト。教育ボランティアで小4の子供たちを見たよんてんごPさん @yontengoP は、そのテストにつまづく子供と接した体験を綴っています。
|note(ノート)

これは、考えさせられてしまう……
@yontengoP|note(ノート)
政治の話一切書いてないのに政治の話が見える人がいるらしい🤔
それは「媚び」か? 媚びとしてしか読み取れないようにミスリードしてるつもりだとしたらできてないじゃないか……。
シンガポールの早い段階で進路が決まってしまう制度は大変だなと思っていたけど、日本でもまた別のこんな問題があるのか…
@yontengoP|note(ノート)
@yontengoP|note(ノート)

まさに見ている子でこういう子がいた
子どもは生まれる環境を選べない
親として精一杯やっていくことの大切さを改めて思わされる
ありきたりな言葉では表現できない…これが現実。

@yontengoP|note(ノート)
教育ボランティアで出会った小4の子の話
"率直に、言葉を選ばずに言うと、その彼女は
他の子と比べ、人に対して異様に接触したがるという"特徴"がありました"
この特徴への見方について、わかっているけど書いてないことがあるだろ

@yontengoP|note(ノート)
旧「小4で人生が決まってしまう話」、面白かった 読んでよかった

@yontengoP|note(ノート)
ビジネスの世界でも近しい話に直面している。
今まで同質性の高い組織にいた自分にとっては驚きであったが、
成果が出ない人に限って、政治的動きを取ったり、他責を主張する。

@yontengoP|note(ノート)
この世で最も人生がハードモードな人って「助けられるべき弱者の枠」からギリギリ外れてしまい、健常者として生きていかなければならない人達だよなあ。

@yontengoP|note(ノート)
子にどのような教育が必要なのか、見極める力が親に必要よね…。
これだわ
女の子は特に
①媚びる
②尽くす
で人生成り立ってしまう場合があるから恐ろしい。

特に若さと美しさおよび愛嬌があるとここに迷い込みやすいのだが、女性の身になるのは手に職か学問だけなんだよね。。
かなりゾッとする話。最後に紹介されてた本もよんでみよう。

@yontengoP|note(ノート)
最近ちらほらと似た話を見ますが、この子らの将来が本当に心配… ▶︎ @yontengoP|note(ノート)
後半、チートラの静香だわこれ 生きていくために媚を覚える ◆ @yontengoP|note(ノート)
@yontengoP|note(ノート)
やり直しのできる社会だといいんですが、なかなかそういう場所は少ないですね
家庭環境はなぁ……

だからまぁ、低学年における拾い上げや日本語能力の向上を如何にしていくかが今後は特に重要(少子化だからね)だろうな、と。

いや、どんな道も立派だけどね。

@yontengoP|note(ノート)
@yontengoP|note(ノート)

小さい頃の自分に当てはまるかもと思ったことが…
「全ては本人の努力次第」的な論はスタート地点をどこにするかによって一瞬で無力化するものだと僕は思ってます。
こういう「設定」のキャラってマンガなんかではわりとみるね。もちろんどういうマンガかはご想像のとおり。小林よしのり氏もゴーマニズム宣言の初期で学校でみんながなにをやってるか理解できなかったってあったね。 / “小学4年生である程度の人生の方向性ってもしかして決…”
なるほ…

@yontengoP|note(ノート)
@kazz045 ↓左はこの女の子のタイプ


小中と割とこういう子はいて、同級生ながら将来を心配しました。
付き合うには余程の覚悟が無いと…
途中まではとてもわかる。でも媚びるという表現に?でした。そしてそれもまた彼女の才能ではないかなと思ってしまいました。誰かに頼れるって逆に一番強いスキルなんじゃないのかなって思いました。

小4で人生が決まってしまう話|よんてんごP @yontengoP|note(ノート)
小学校で臨床してると全然珍しくないですよ、こういう子。

@yontengoP|note(ノート)
こんな子いたいた…多くの子にとって学校はコスパいいけど、ついていけなくなったらどうするかも大事なポイント!
特に義務教育はね。

@yontengoP|note(ノート)
@yontengoP|note(ノート)
こういう子こそどうにかしてあげたいんだけどどうにかしてあげられないだろうかな…
かげきしょうじょ その物よりもsakasana先生の文脈寄りにはなるけど、この辺りの話は、4.5P yontengoP 氏も最近書いてたので接続があった。 /
うん…。多分、虐待ではないのでしょうけれどもね…。
おそらく、こういう子供は少なくない数が居るのでしょう。このお話がどこの地域のお話かわかりませんが、大阪の試験結果の順位が一番低いのは、こういったケースが比較的多いからなんじゃないのかな?という気はします。
旧題:「小4で人生が決まってしまう話」

@yontengoP|note(ノート)
重たいけどこれも現実なんだろう

>「生まれ落ちた環境」によって、進む方向が決定付けられ、そこから這い上がれない"普通の子"というのがいる

@yontengoP|note(ノート)
うーーーん。

@yontengoP|note(ノート)
読みました。
全員がそこそこできれば世界は次へ進んでしまう、そこから落ちてしまった人は顧みられない、みたいな社会の現実を突きつけられた気分

@yontengoP|note(ノート)
@yontengoP|note(ノート)
量産型になれないってことか
正直な話、ここまで極端ではないけれど、【今の日本】では8割の価値観だ!と、どこかで見た記憶があります。そして、大半が…女子。逆を言えば、女子に産まれたがゆえに、生きる道なのかも?

@yontengoP|note(ノート)
@yontengoP|note(ノート)
ワイの場合も3〜4年間ほぼ一切授業聞いてなかった時代があったんだけど、考えてみると小五〜中三位で、小1〜3年生の頃は鏡文字とかはあったけど九九とかは普通にできる子だった記憶がある→
@yontengoP|note(ノート)

愛着障害とかが原因で認知が歪むのは容易に想像が出来るから、なんかこう「先天的で仕方ないもの」みたいな書き方っぽいのはやだけど→
@yontengoP|note(ノート)

誰にも助けてあげることができないんだよな、こういうの……
面白かった。教育に携わる方向性にいらしたこともあったんだな/
@yontengoP|note(ノート)
@yontengoP|note(ノート)

👽🎀みを感じる
順平もこれだったんかなあ
これは理解力以前に学習障害、恐らくは識字障害だろうが、しかし主題はそこじゃなくて「10歳ぐらいの頃にもう生き方のスタイルは大体完成してしまうよね」という話で、書き手と読み手の注目点にすれ違いがある / “小学4年生である程度の人生の方向性ってもしかして決まるの…”
わりとショッキングだけど、前半(理解力)のくだりは多少気持ちが分からんこともない。 /
@gakana_mizukawa 「その書類・写真の重要性を分かっていない」「通ればいいと思っている」と共に、↓に類するものも疑いたい所です。そもそもの面接の流れと意図の理解に抜けがあって、画像を用意しろと言われたから用意している、という。
読んだ。これには心当たりがある。もちろんオレ自身のことではなく、オレの周りにいた同級生の何人かについて、ってことだけど。
確かに小学校のテストで点数が良かった人はいい大学に行って、悪かった人は高校卒業してすぐに就職する人が多い印象。

@yontengoP|note(ノート)
この女の子の姿、すごくリアルに想像ができる。たくさんいる。一時的には寄り添えても、将来のために…となると何ができるか非常に難しいです。

@yontengoP|note(ノート)
小4で人生が決まってしまう話|よんてんごP|note

こんな感じの子が小学校の頃にいたのを思い出した。例えば授業中の演習時間とか、早く終わるから周りの子に教えたりしてたけど、ほんと出来ない子は問題文を理解しようとしないの。
分からないことがわからない状態→
こういうの見ると心が痛むなぁ。けど個人的には関わらない方が楽って思いも昔から拭えない。
放置してたら放置してたで社会的なリスクにもなり得るので、教育現場は頑張ってほしいな。
@yontengoP|note(ノート)

心当たりがあり過ぎてですね…。
私は中3で少しリカバリ出来たので偏差値跳ね上がりました。
@yontengoP|note(ノート) なんともまあ衝撃的な記事だ(゜o゜)
小4で人生が決まってしまう話。
大学生でこういう気づきを持てる人がいる、自分は同じシーンでこう感じる能力があるかという観点で読んでみて。

@yontengoP|note(ノート)
小3小4辺りの経験、今でもトラウマだな。そこで取り戻せる物があれば変わっていたかも。

|note(ノート)
語彙がなくて表現できないが、そうなんだー、環境は選べないよな。と --- @yontengoP|note(ノート)
10歳って人生のターニングポイントの一つ。この時期に考える将来の夢は、実際に選ぶ職業に大きく影響することが多い。その一方で、読み書き計算や運動などで躓いていると、その後挽回できないことが多い。我が子には、読み書き計算は躓かずに社会に送り出したい。
俺も塾と家庭教師のバイトをやっていたからこの人の言っていることはとてもよく分かる。
勉強は努力すればできるようになるのではなく、身長や顔と同じで後天的に変えられないものだと思う。
親や家庭環境は子供の勉強に影響を与えると思うけど、結局それも運だしなあ...
かなりショックな内容だった

今思えば、ここまで酷くないにしても、数学苦手な人はこんな感じなんかな?

数学は特に顕著に出る気がする

@yontengoP|note(ノート)
この文章は、銀こんにゃくさんのついーとに通じる。
@yontengoP|note(ノート)
なるほどなぁ。同じ世界にいながら別の世界を見るような話だ・・・。 > @yontengoP|note(ノート)
これな
「考える」ができない、小2で止まってる中3をなんとか数学のテストの問題を解けるまで持ってったことがあるんだけど、これ、事実なんだよ

@yontengoP|note(ノート)
題名が、ちょっと。。。
これだと「全員決まる」と取れてしまうし、もちろん決してそういう訳じゃない。

@yontengoP|note(ノート)
”「勉強にも生活にも困ることなく、世の中の大通り、太陽の当たる道」を歩き続けていて、なおかつそれを歩いていると気付いていなかった僕が初めて目の辺りにした、現実”
@yontengoP|note(ノート)
IQの問題なのか、教育の問題なのか…。「人に媚びる事」でテストの出来なさをカバーし、そうして生き続ける事を身につけた女の子の今後とは。。
@yontengoP|note(ノート)

タイトルから想像していたのより、上を行くというか下を行くというかという内容だった。
非常に興味深い記事でした。
私は超未熟児生まれで知能障害があり、5歳時2~3歳レベルでしたが七田式で有名な右脳教育を受けられたおかげで、克服し一般的生活が送れてます。
障害の有無や興味の対象、知能レベル等々、子供各々に合わせた教育方法は本当に大事ですね。
@yontengoP|note(ノート)  勉強できない女の子の話がしんどい。これじゃ「賢い馬ハンス」と同じだ。
俺も多少見てきてる例だけど、かなりうまく言語化してる
@yontengoP|note(ノート)

これは、……相当きついことを学んでしまったなあ。
みんな読めこれ。
小学校は公立やったけど確かにこういう奴はいたなぁというお気持ちになった
この年頃のなんてことはない僅かな成功体験が、子供の進路に深く影響を与えている気はします
基本的な読解力を学べる環境ではない中で育った子供たちはこのような考えを持ってるのかと呆然としてしまったた……どうすれば解決できるのだろうか。>>note 小学4年生である程度の人生の方向性ってもしかして決まるのかもしれないなと思った話
@sato_full @nearlyinhuman 激しく同意します。ちょっと話題になったこの記事でも「女の子」とうっかり書かれてるために主題から逸れたレスがついてます。ちなみに男子でもこういう子結構います。
@yontengoP|note(ノート)

何と言えば良いか……でもとにかく読んだ方が良い。
@yontengoP|note(ノート)
ゾッとする。けどこういう道を知らずに歩いている人は確かにいる。
「ああ、この子は、この9歳の女の子は、今もうこの場で、小4の時点で、
ある程度人生の展望、進む道が決まってしまっているのだな、」

とっても悲しいお話
うちの5歳息子もほっとくとこんな感じになりそうだから(こどもちゃれんじの課題が常に1年遅れ)少しずつ勉強習慣をつけるようにしてかないとやばいんだろうな……。
うっ、しんど
コメント欄を見ると、子供の頃が似たような状態でも生きていけているというコメントを見て救われた気がした / @yontengoP|note(ノート)
身につまされる。そのように人生が進む瞬間を立ち会ったことがあるが、まさに軋む音が聞こえるようだった。

@yontengoP|note(ノート)
非常に悩ましい。
しかし、現実に起こっている事実。

@yontengoP|note(ノート)
ふらっと流てきたから読んだら……ね
そうか、問題を解くことそのものが理解できないのか……
感情を優先するのも、当然だわな

@yontengoP|note(ノート)
身内にこういう「出来ない子」がいたのでちょっと身につまされた。そんでアタシ自身も最初はそうだった記憶がある。答えだけを知ればいい的発想。
小学4年生という値、塾仕事経験的にもかなりリアリティがあると思う。少なくとも「受験で上手くやっていけるか」の資質はほぼその時点で出てる。

@yontengoP|note(ノート)
この子までとはいかないけど、ホントに小学生時代の教育環境と生活環境でどんな大人になっていくかって決まっっちゃうようなもんだからな
色々考えさせられる
教育格差の言葉の向こうにあるリアル
@yontengoP|note(ノート)
障害で勉強が出来ないのかと思いきや、家庭環境の所為で「考えるということ自体」が出来ない、概念がない人がいるなんて衝撃的だった
自分が今ここにあるのは自分の努力のおかげで、転落してるやつは努力が足りないからと平気でのたまう、全ての"エリート"どもに読ませてやりたい/
@yontengoP|note(ノート)
@yontengoP|note(ノート)
こういうのも、ウチの親の専門のような気もする
こういう典型的アホばかりじゃなくて、勉強できるけど大人しいからやる気がないと言われがち、点数じゃない部分で差っ引かれてグダグダになるタイプのことも考えてくれ
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