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白饅頭日誌:6月22日「税金泥棒というパワーワードの考察」|白饅頭|note

20コメント 2019-06-22 17:05  note.mu

白饅頭日誌:6月22日「税金泥棒というパワーワードの考察」

ツイッターのコメント(20)

@terrakei07|note(ノート)
全ての人は必ず老いるのに、何故生産性という神に賭けられるのか……
>「金額に文句を言わせず、また使途を個人に指図させない」という性質を持つ税金(再分配)が重要なのだ。
だから「目的税」というのは本来機能しないんだよなあ。

@terrakei07|note(ノート)
@terrakei07|note(ノート)

人情に関係なく人を救う税金という仕組みは大事だ。
「生産性」が新しい神になる、か。そうなると障害者の定義が大きく広がっていきそうだねえ。一定の生産性を生み出せないこと自体が障害と考えられるように。そこまで人々の認識が進化するのにも時間がかかるだろうが / “白饅頭日誌:6月22日「税金泥棒というパワーワードの…”
@terrakei07|note(ノート)
自己責任論や生産性の価値に半ば洗脳されつつあるけど、行くところまで行っても、凄惨な歴史を繰り返した後で、国も人権も必要だったと再発見されるだけだと思うけどな。
「財政破綻」を恐れ「生産性」を信奉し「税金泥棒」を手にかけた。
そんな男が今日も生きている。

@terrakei07|note(ノート)
@terrakei07|note(ノート)
この現代社会、人情があるからこそ再分配は人情に反比例するが如く機械的に行わなければならない
とはいえ、高額納税者の心中もお察しします
『普段の生活に疲れ果てている層』下の弱者の選別。そしてリスクと思考、行動』にリソースを割いてる人は周りの怠け具合に納得がいってない。

こういった溝は、資本主義では埋まらないんだろうね。
@terrakei07|note(ノート)
僕の心の中の白饅頭さんが「労働者が拳銃を持っていれば」と言ってるけど、「貧乏人に税金が注ぎ込まれるのは嫌だ」って金持ちだけの町ができたのはアメリカなんだよなぁ
問題は、私たち一人ひとりがすでにホリエモン的メンタリティになってしまっているという事実です。
もしくは高度経済成長期の思い出に引きこもる中高年引きこもりと化しているか。
|note(ノート)
@terrakei07|note(ノート)
税金に関する感情から見る植松理論2.0だったか…
@terrakei07|note(ノート)

「従来の生存権規定では日本の競争力を確保できない」まであともう少し、かな

堀江氏は今回の騒動で従来のリバタリアン的側面以外のところも見せてくれたように思うけど
@terrakei07
余裕のない状況ほど、
内心排除したいと思っていた所謂
『怠け者』『無力な者』『醜い者』
を、
税制という再分配のシステムを用いて、冷遇という形で排除する流れが生じやすいと。
@terrakei07|note(ノート)

常々、思っているが「福祉は機械がやれ」機械が条件にあった人には無条件で行う。そうしないと、「かわいそうじゃない人」はいつまでも救われない。
人情や生産性で判断され、再分配が決められたくないな
年金や税金、ウチ個人でいえば両親や義母、娘に恩恵預かってるな

あと記事にスキつけたら、ウンコ射出のコメントは酷い「税金泥棒というパワーワードの考察」|白饅頭 @terrakei07|note
自分は正しいことを言っているつもりでも「差別」を内包していることはよくあるので今日も人間観察が捗る
@terrakei07|note(ノート)
「税金泥棒というパワーワードの考察」@terrakei07

> 人を救済するのに人情を介在させると、救済される対象が(人の情け深い気持ちをかきたてる者へと)偏る――だからこそ「金額に文句を言わせず、また使途を個人に指図させない」という性質を持つ税金(再分配)が重要なのだ
@terrakei07|note(ノート)
税金よりもクラウドファウンディングとか雇用の流動化とかの「相手を自由に選べるシステム」を主張する層って、おそらく「二人組作れ」で苦労しなかった人たちなんだろうな。
@terrakei07|note(ノート)

無駄飯食いを養っている余裕が無い国なのに、安楽死制度が無いという不思議な国、日本。
今日のマガジンのお時間だ!!!! / @terrakei07|note(ノート)
以上
 

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