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白饅頭日誌:4月20日「素直なお気持ちを認めよう」|白饅頭|note

9コメント 登録日時:2019-04-20 17:24 | noteキャッシュ

白饅頭日誌:4月20日「素直なお気持ちを認めよう」...

Twitterのコメント(9)

@terrakei07|note(ノート)
社会が差別を認めても恐らくは何も変わらない。相変わらず言い訳と選択の合理性を聞かされるだろう。でも確実に差別が可視化される。その時に初めて人間の尊厳が見えるのかもしれないな
「差別を許さない人」のいう「差別」と、白饅頭さんのいう「差別」は、別概念でしょうね。

また、Mioさんのツイの紹介は誤読だと思います。あのツイは、自分の差別心を認めたくないという理由でなされたものではないでしょう。

「素直なお気持ちを認めよう」| @terrakei07
@terrakei07|note(ノート)
選択することは差別を伴う。
ならばありとあらゆる選択をガチャで決める社会にしよう。
…なんてお話を漫画にしてTwitterに上げる人がいたら読みに行きたい。
@terrakei07|note(ノート)  「なにか・だれかを選ぶこと、なにか・だれかを選ぶさいの基準を求めること――それ自体が差別である」愛とは差別ですよっていう前提がまず共有できないんだよなあ
このままだと多分社会の"ただしさ"が失墜するのではなく、騙し騙し行きながら植松杉田社会に到着するんでしょうね。
現代が「チキチキ自分のは差別じゃないレース!」みたいになってるのしっかり記録に取って後世の人たちの心が温かくなって欲しい
@terrakei07|note(ノート)
白饅頭日誌:4月20日「素直なお気持ちを認めよう」

本当の意味で上っ面だけ大事にしていくと、こういう人格が形成されるんだなぁと。

差別心を認めた上で、不都合でもそれなりに我慢し、思いやりをするという気概がいるでしょ。あんまり自由を舐めんなって思うことがある。
@terrakei07|note(ノート) “しかしそれは間違いなく私たちの自由に基づく選択だし、その選択は差別的な判断基準に基づいて行われることだ。” 人間は家畜ではないので、社会は養鶏場ではない。
「自分の中の差別心を認めよう」的なことってどこかできちんと習った気がするんだけど、どこかのタイミングで忘れちゃう人がいるんかな。 @terrakei07|note(ノート)
以上

記事本文: 白饅頭日誌:4月20日「素直なお気持ちを認めよう」|白饅頭|note

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