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伝説の編集者による「ベストセラー十か条」|竹村俊助/編集者|note

23コメント 登録日時:2018-01-11 12:59 | noteキャッシュ

 神吉晴夫という人物をご存知でしょうか。  光文社の二代目の社長であり、かんき出版の創設者。「カッパブックス」という戦後の出版の歴史にのこるシリーズを立ち上げ、ベストセラーを連発した伝説の編集者です。  神吉氏が手がけた『英語に強くなる本』は140万部超、『頭の体操 第1集』は260万部超。作家の松本清張を発掘し、代表作『点と線』は100万部超。小松左京の『日本沈没』は上下合わせて400万部超、とクラクラ...

ツイッターのコメント(23)

@tshun423|note(ノート)

これは編集者さんだけでなく描き手側も読んだ方がいい、絶対。
「読者(ユーザー、生活者)目線でモノを考える。本当に感動するものを届ける。」は自分の仕事にも当てはまるなぁ。

今日も感動を届けるには?でアタマいっぱいにして生きよう。

@tshun423|note(ノート)
「編集者がわからないものは読者もわからないはずだ」「編集者が感動しないものが読者が感動するわけがない」。ですね。これ、とっても大事。

@tshun423|note(ノート)
「ベストセラー十カ条」は参考になるが、その通りには書けないよね。
伝説の編集者による「ベストセラー十か条」|noteで面白かった話|note(ノート)
現代にも通じるとにかく読者が喜ぶもの、感動するものを提供しようという”信念”。昭和の名編集者が教える「ベストセラー十か条」 @tshun423
芸能マネージャーという仕事も言わば“プロデューサー”ですよね。半分くらいはマネージャーにも当てはまる。:伝説の編集者による「ベストセラー十か条」|編集・ライター系の記事まとめ|note(ノート)
”編集者が感動しないものが読者が感動するわけがない”
書き手でもありメディアの編集もする私にとっては胸に刻む内容だ・・・。
すごい。”「編集者がわからないものは読者もわからないはずだ」「編集者が感動しないものが読者が感動するわけがない」”/伝説の編集者による「ベストセラー十か条」|編集・ライター系の記事まとめ|note(ノート)
本当にぜんぜん古びてない。 / “伝説の編集者による「ベストセラー十か条」|竹村俊助/編集者|note”
読者至上主義。 / “伝説の編集者による「ベストセラー十か条」|竹村俊助/編集者|note”
なうぶら》伝説の編集者による「ベストセラー十か条」|竹村俊助/編集者|note -
「読者至上主義」:伝説の編集者による「ベストセラー十か条」|編集・ライター系の記事まとめ|note(ノート)
紙媒体もとより、WEBにも言える10か条だなぁ🤔💬

行き詰まったりルーティンになったりしたときに思い出したい神吉晴夫氏の言葉👍

伝説の編集者による「ベストセラー十か条」|編集・ライター系の記事まとめ|note(ノート)
伝説の編集者による「ベストセラー十か条」|編集・ライター系の記事まとめ|note(ノート)
こうやって比較的短い文章をnoteで公開する人が再び増えてきた印象→伝説の編集者による「ベストセラー十か条」|編集・ライター系の記事まとめ|note(ノート)
かんき出版の設立者の言葉。この10か条はいまでもまったく変わらないな。/
現代でもなお胸に刻みたい十か条。
昭和30年から人間の本質って変わってないんだなぁ…

年代設定は当時のボリュームゾーンみたいだけど
全部ウェブメディアにも当てはまるやんけ! /
「編集者が感動しないものに読者が感動するわけがない」

私がまず感動できるまで、筆者とコンテンツに向き合おう。勇気がいるけど。愛があれば…いける。
"(編集者が)読者の一人として感動した作品でなければ、どんなに巧妙に宣伝したところで、読者を感動させることはできない。" ほんと、そうだよな……。 →
以上

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