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良いUIをつくるには「どうつくるか?」より「誰とつくるか?」|takahashikazuki|note

17コメント 2018-12-18 10:01  note.mu

PLAID Advent Calendar 18日目の記事です PLAIDでKARTEのUIデザイン(HTML / CSS)を担当しています@takahashikazukiです。経歴は制作会社勤務...

ツイッターのコメント(17)

> スピード感を落とさず開発ができる「PLAIDらしいスタイルガイド」にする

良いUIをつくるには「どうつくるか?」より「誰とつくるか?」|takahashikazuki|note
これは弊社のデザインシステムの取り組みです
”決めない / 固めない / 手を動かす / 怖がらない / 壊す"
このポリシーは真似したい
機能するスタイルガイドづくりに大切なこと

CXプラットフォーム・KARTEのデザイナー・takahashikazukiさん 。KARTEがローンチして3年、デザインを再構築するためにスタイルガイドを刷新するために行ったこととは。
エンジニアと共創していくので気持ちを確認して、情報の非対称性を無くし気持ちよく開発できるよう心がけているプロセスが素敵。
ユーティリティークラスは悩ましい存在 / “naf21ce56ac76”
: PLAID Advent Calendar 18日目の記事です PLAIDでKARTEのUIデザイン(HTML /…
機能するスタイルガイドをつくるためには、エンジニアの協力が不可欠
スタイルガイドはみんなで作りたい
とても共感できる!

ルールを作る前にエンジニアインタビューして「誰が何にこだわりを持っているのか? こんなものがほしい! といった期待を知る」の過程がとてもよい。
"「この環境と、このメンバーに適したスタイルガイドとはどのようなものか?」という視点で検討" / “naf21ce56ac76”
みてる。そっかチームの人たちにインタビューすればいいんだ。 /
お仕事のために…φ(..)
完成が見たいな。
深い!!!「このメンバーに適したスタイルガイド」ってすっごく大切な言葉。
エンジニアとデザイナーの協業の凄さをこの半年で特に感じたなー。
重要なのはドキュメントではない。ちゃんと実現を試みてるの尊敬する。
隣の席のデザインエンジニアtakahshiさんが書かれたデザインシステムへの取り組みについて。 /
以上
 

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