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滅びが近い出版業界を復活させる、たったひとつの冴えたやり方|三木一馬|note

105コメント 登録日時:2019-04-16 14:36 | noteキャッシュ

僕が出版業界で働き始めたのは、約20年前からです。西暦2000年当時においては、まだまだ出版界は元気でした。しかし、今の日本の出版は、『死』に直面していると思っています。その理由は、出版不況や紙の衰退、リッチメディアへのトレンドシフト、趣味の多様化など様々な要素が絡み合った結果なのですが、もうひとつ『黒船のコンテンツ支配』を忘れてはなりません。 コンテンツ業界も、製造やIT、物流やソーシャルサービ...

Twitterのコメント(105)

ビジネスモデルについては色々と思う所があるが、ライバルをtiktokやYouTubeと定めて可処分時間の奪い合いというのは凄いと思います。

@km_straightedge
説得力がある冴えたお話。
@km_straightedge ここにヒントがある気がする、勘だけど、なんかピンときてるぞ
一読して高クオリティを保証したい旨は伝わりました。他の投稿サイトとの差別化はそこまであるのかと言われるとわからないですが(それはどこのサイトも同じ)。

@km_straightedge
話題のLINEノベル三木さんのnote。
めっちゃ良いと思う。
作家が編集者を選べる仕組みの必要性は完全同意。
一方で、外資を敵として設定している部分はちと違うと思う。
ガンガンnetflixでアニメ化して世界に届ければいい。
ホントに面白ければイニシアチブ取れるよ。
@shuvalie31
読んだのはこちらですね。
作家さんは一般企業で働いている人以上に健康管理が難しいと思います。
なのでそこもしっかりカバーしていけるようなシステムになるといいなあと思いますね
なるほどこの内容でこのタイトルは無理があるというか、違和感あるなー。

@km_straightedge
これか。なるほどなー。
主張は間違ってない!けど、言葉の選び方としては確かにもにょもにょする…
滅んだら俺も仕事を失うんだがもうあきらめたよ…現在次の仕事を模索中w
つまりLINEノベルは若きイーアドロン?
エントリの内容からするとちょっと不吉なタイトルでは、と思ってしまう程度にはティプトリーの短編が好き

@km_straightedge
昨日からTLに流れてたのはこれかあ……
LINEの宣伝だった
三木さんの新しい試み面白そう!
これまではメディア的なプラットフォームやプラットフォーム志向なメディアが多かったけど、最早メディアとプラットフォームは明確に機能として分けて考えた方が幸せだよねってことかな。

滅びが近い出版業界を復活させる、たったひとつの冴えたやり方| @km_straightedge
高度なギャグなのか???釣り針の前で頭を捻っているくまーの気持ち |
三木一馬といえば禁書目録のアクセラレータのシスターズ殺害に対して、100人殺害だと普通だから10000人にしようぜって盛った張本人だから、大成功しても納得。話盛ってても納得。編集者の仕事結構応募したい。 / “滅びが近い出版業界を復活させる、たったひとつの冴えたや…”
「媒体ファースト」である現在の出版業界は早晩滅び、生き残るカギは「ユーザーファースト」である。それを「LINEノベル」は実現する、と。

誰もが「作家」になれ、スマホの中での人気獲得が「良いもの」になる時代。既存の出版社や編集者もこの流れに絡め取られるのか。
こういう話を聞く度に、cakesやnoteといった、新しいサービスをゼロから立ち上げた加藤さんのすごさがわかる。
たったひとつかどうかはわかんないけどひとつの方法ではあるんだろうなあ。

@km_straightedge
TLにたったひとつの冴えたやりかたが流れてきたが出どころはこれかな
…滅びに一直線な話に違いない
> @km_straightedge
@km_straightedge
LINEノベルで描きたいし、
LINEノベルの中の人になりたい
小説投稿サイトのオープンに添えて「滅びが近い」「打ち倒すべき敵は、外にいます」などの言葉が表に出てくる時代、たいへんアガる。
LINEノベルの概要ってこれか〜!面白そうな取り組み!顧客志向って当たり前のようでいて業界的にはまだまだ変革の余地がありそう〜🤔/ @km_straightedge
そのタイトルのチョイスは不穏な想像しか出来ないんだけど( •̀ㅁ•́;) /
途中から自社サービスのPRが始まると釣られた感あるので最初に書いといて欲しい。ユーザーファーストってそういう事では。 / (note(ノート))
途中の分析までは良かったのに、じゃあ解決する新サービスがx番煎じなところでコケた。
滅亡しかないわ、こりゃ

@km_straightedge
出版業界の『滅亡』は近いと考えています。『滅亡』を回避するには、どうすればいいのか――僕が出した答えは、こうです。『媒体ファースト』ではなく、『ユーザー(作家)ファースト』に徹すること。
面白い。
これが『たったひとつ』だとは思わないけど、一つの正解の道なのは間違いないと思う。

@km_straightedge
禁書の担当者であるという一点のみの理由でこの人のチェックやってるんですが、どーも大ぼら吹きという印象が否めない。禁書3期の出来がアレだったわけでさあ。かまちー他作品のコミカライズ企画やらないし。
@km_straightedge
死んでいる出版業界を復興する狼煙になることを祈って
まだまだGAFAに対抗する企業を日本から出すことはできるはずアイディアで勝っていこう
PR記事だった。そして既存との差別化がよく分からなかった。あとよく知らないけど聞いたことのあるフレーズをタイトルに使うと総ツッコミを食らうという学びを得た。知識は大事だ。 /
遠回しになろうやカクヨムを批判しているのか

@km_straightedge
@km_straightedge

"LINEノベルから書籍化される作品は、他の小説投稿サービスを展開する各社の一般的な印税率よりも高く、既存の大手出版社と同等の印税率を保証します"
新しいサービス作る人ってすごいよなあ。
CMのアニメーション担当してるのloundrawさんだし主題歌を歌ってるの花澤さんだし、とにかく最高すぎるのでLINEノベルが出版業界で何かのきっかけになってほしい。LINEならできそう
出版業界を復活させるのは諦めた
もしくはプラットフォームになる
もしくは今のプラットフォームは実は出版業界でした

ということか
自分がずっとやりたいと思っていたものを実現してくれた!

@km_straightedge
期待の大型新人以外の新人作家は出版者側から雑に扱われることが多く見えるので、本当に「作家ファースト」の姿勢とメリットを堅持しつつ垂直統合モデルとして成長できるのなら、期待したい。

主張自体は賛同できるんだけど、カタカナ語が多すぎて超うさんくさいのと、最後のPVが「『君の名は』みたいな感じで」とか発注してそうでイラつく。
ストレートエッジとLINEが
アップルとかGoogleとかになりたがってるなー

@km_straightedge
@km_straightedge
ああ、すごい!すごすぎる!
ユーザーファーストというのは私も同じ考え。/ @km_straightedge
あとで読む。
滅亡に瀕しているのは編集者であるなと。 /
頑張って読んだけどこれだけだと正直に言って意味がわからなかった……。層が増えたら複雑になって作家が儲からなくなるだけでは。
出版業界を殺して自分も自殺するのかとおもった >
この感じを一番体現してくれそうなのはむしろnoteのピースオブケイク社ではなかろうか、なんて考えている。 /
本当に『ユーザー(作家)ファースト』に徹してくれるならありがたいんだけど募集要項を読んだ限りではヤバそうなことがけっこう書かれてるような・・・

@km_straightedge
小説ももっと滑らかに。LINEノベルいいな。
@km_straightedge
タイトルのせいで違う意味に受け取られる文章。
WEB媒体を主とする作家さんの中にいると、常々今の市場は作り手が需要と供給を提供する同人市場になりつつあると思っていたけど、この試みは面白い。作り手とヘビーユーザーを足がかりに、読書習慣のないライトユーザーをどれだけ取り込めるかが分かれ目になるでしょうか。
いいんだけど、なんで「たったひとつの」ってタイトルつけちゃうかなぁ /
作家ファースト♡期待してます!まずは登録だ😊
面白い! イチ素人WEB作家に過ぎない私だが、乗った!

@km_straightedge
@km_straightedge
『新しい出版のかたち』の信頼を担保するために、ストレートエッジのエージェントとしての質の高さが求められるな、と感じた。かなり大変そうだ
SAO、俺妹、シャナ。
お前が観てる電撃文庫アニメだいたい三木一馬担当こと、三木一馬さんのテキスト。

なんやわからんけど、オラワクワクすっぞ。

@km_straightedge
@km_straightedge

ハヤカワ文庫がないなら見るものがない。つまり興味ない。
試みは面白いのだろうが、AmazonKindle等既に展開されているものより普及するのかどうか。
いろいろな作家さんがLINE文庫への参加表明している中でLINE文庫とはなんぞのもんや?を見る。

@km_straightedge
“出版社の皆様、『狡猾に』LINEノベルと手を組んでいきませんか”
三木さん、そう来ましたか
「『小説投稿サイトでスカウトされて作家としてデビューする』という道のりにおいては、有象無象の怪しい編集者や、うさんくさい出版関係者も中にはまじっており~」

ふーむ……(脳裏をよぎるソ連の宇宙船)
読めば無料の仕組みが気になるところ -
国外からの襲来に対し足並みを揃えられなかった事にも思うところはあれど、今の時代に作り手側にとっての“安心・安全”が保証されるってのは歓迎すべき話。最終的には、今の情勢を覆せるのかどうか、というかプラットフォームの覇権、かねぇ。
@km_straightedge
LINE漫画の成功を引っ提げてLINE小説やるってよ。出版社との窓口的な役割をしてくれるらしい。
書き手や創造者を大事にしない出版業界なら滅んで然るべきであり、復活する必要等ないのでは?
>打ち倒すべき敵は、外にいます。それらは巨額な資本と外資的掟破りを得意とする巨大なプラットフォーマーであったり、youtubeやTikTokなどの娯楽時間を占有するソーシャルメディアであったり様々

え?そこにLINEも含まれるよね?
"信頼のおける編集部(レーベル)"/KADOKAWAからは電撃しか入ってないのかー /
「滅び」という記事タイトルはネガティブだけど、AmazonとKindleへの宣戦布告ですね。帝国支配へのレジスタンス宣言。

@km_straightedge
相変わらずアジテーションが上手い。

とはいえ、LINEノベルでの「金銭的なバックアップ」はどれほどなのか。
結果的に紙の本にならないと、ではあまり意味はない。

@km_straightedge
@km_straightedge
これか~話題のLINEノベル。LINEがユーザーファーストかどうかは、情報のぶっこ抜きが面倒でインストールしてない人間としては苦笑でもしとくしかない
読者ファーストという話がいつの間にか作家ファーストになったり、もはやレーベルに価値がないと言っていたのがレーベルを選ぶ話になったり、本音がよく見えなかった "
いや、出版業界が死んだのは内ゲバでしょ。今頃ジャンプとマガジンが共通でプラットフォーム出すとか遅すぎなんだよ
@km_straightedge|note  -ひと通り読んでみたけど、プラットフォームというよりは出版エージェントの機能の方が強いのかな。ユーザーと作家ファーストはいいけど、経営地盤がよくわからない。
KDPが上手く立ち回ればこんな滅びのキッカケ扱いされることもなかったろうになぁ
これはサービスのUIがはまれば現状の先行類似サイトがある程度淘汰されるかもしれない(などとLINEやってない人間が申しており
LINEノベル名前だけ見るからなにかと思ったらまさかの新しい投稿サイトだった。

@km_straightedge
@km_straightedge

line漫画以降の話はともかく、前半はゲーム業界の現状と危惧している未来にかなり近い。
三木さんがんばって!とは思うが、タイトルは良くない感
タイトルだけ読むと心中宣言。 /
三木一馬氏のnoteゆっくり読み直したけど、LINEノベルにコミットする出版社、KADOKAWAは電撃文庫のみ、講談社はタイガのみ、集英社はj-booksのみなのね。記者会見の発表上手いなあ。
滅びを復活させるかは、わからないけど、
小説がLINEというインフラ上で出ることでの作家さん版元さんへの還元がいい形でされるといいなぁ。

@km_straightedge
内容も面白いんだけど、プレゼンテーションが上手い。読むメモ。>
@takagi_asuke こちらを読ませて頂き、賛同いたしました。
軌道に乗るのを願っております。
“『滅亡』を回避するには、どうすればいいのか――僕が出した答えは、こうです。『媒体ファースト』ではなく、『ユーザー(作家)ファースト』に徹すること。”/ @km_straightedge
うーん。「媒体ファーストではなく、ユーザー(作家)ファーストに徹すること」とえらくフワフワした表現の時点でだいぶ首を傾げたのだけど、「いろんな出版社の人気小説作品が『読めば無料』で読める。それこそがユーザーファーストだ」で首がもげた。
何か画期的なアイディアなのかなと思ったら、またしても無料提供がユーザーファーストとか言う世迷い言か。
たったひとつの冴えた…とかパクリキャッチフレーズの時点でお察しだったな。
GAFAを否定しながら特定PFありきの事業。
ただの宣伝じゃん。残念。
LINEノベル、三木さんがっつりなんだ!?楽しみな流れ! / (note(ノート))
すじとおってなさすぎない? いままでとのちがいはすとれーとえっじがこうつうせいりするってだけだし、きぞんぷらっとふぉーむをひはんするいみがわからない

@km_straightedge
エブリスタリニューアル当日に『LINEノベル』ローンチ。共にユーザー(作家)ファーストな思想が通っていて素敵。ちなみにpeepも作家ファーストを掲げています☝︎

@km_straightedge
また面白いことがひとつ始まった。リリースを読んで期待大だが、このnoteを読んでさらに興味が湧く- @km_straightedge
>常に『ユーザーファースト』であり続けたLINEだからできること。

はい解散

@km_straightedge
対プラットフォームという視点を明確にしつつ、作家ファーストを目指す。注目しています。 /
上手い例えだ>『ゆるい意味での免許制度』// @km_straightedge
@km_straightedge

いい事書いてあるんだと思うけども、カタカナが多すぎて途中で訳分からなくなってきてしまう……もったいない…
グワ〜〜〜
こういう人、ポジショントークすげーうまいなーって思うな。いいか悪いかわからんけど。
なろうと違ってストレートエッジが仲介に入るからまともな出版社しか紹介しませんよということかな。 /
なるほど
LINEノベルの件(ストレートエッジが暫定窓口業務をやるという話)/ @km_straightedge
思うところがあったので、書きました。次なる一手が、ここにあります。『滅びが近い出版業界を復活させる、たったひとつの冴えたやり方』
以上

記事本文: 滅びが近い出版業界を復活させる、たったひとつの冴えたやり方|三木一馬|note

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