フェスの現場から考える、日本の生きづらさの正体。日本のフェスはなぜクリーンなのか? #フェスティバルウェルビーイング|Shintaro Kuzuhara|note

41コメント 2019-10-05 20:48 note.mu

フェスを仕事にして10年近くなる。文章を書くことを仕事してからも同じ年月が経った。フェスも編集も、ド素人からはじめたわけで、まぁ、悪くないよね、ぼく頑張ってるよ。 そんな僕にしかできないことを探した...

ツイッターのコメント(41)

でも日本のフェスではトイレは「ゴミ」がたまるんだって。人目が無いからでは、とのこと。なるほど。
「 」
めちゃめちゃいい視点。

|Shintaro Kuzuhara @Shintaro_Kuzu|note(ノート)
“快適さと同時に、全体主義的な何か/SFで描かれるディストピア的な"健全"な社会/日本は、1億2千万人以上の人間による「"アナログ"監視社会」が存在する” / “ …”
日本人の集団心理は時に美しく、時に残酷で。

日本の美とはなにかを子どもたちに教えられる人が増えたら、もっと日本の魅力が増すんちゃうかなー(遠い目)
「不寛容のクリーン」と「寛容のクリーン」

こう言った「生きづらさ」がない空間を保育を通して創っていく。

|Shintaro Kuzuhara @Shintaro_Kuzu|note(ノート)
フェスもライブハウスも、誰もが楽しめるようにルールを増やしていった結果の先に不寛容があったから寂しい。寛容が溢れる現場に巻き戻ってほしい。
@Shintaro_Kuzu|note(ノート)
皆これ読もうぜ。日本の息苦しさの原因の1つはここにあるよなぁ。
「この抑圧から抜け出すには「自分が他人を気にする。だから、他人も自分を気にする」ループを破壊しなくてはいけない...

他人が他人らしく生きたって、自分の人生にデメリットは一切ない。もっと他人に無関心でいいはず。」 @Shintaro_Kuzu
歳をとるにつれ周りは気にならなくなってる気が…

|Shintaro Kuzuhara @Shintaro_Kuzu|note(ノート)
グラストンベリーのことは知らんがフジロックも十分に汚かったし、論理の飛躍が半端ないし、10月最初のアホ記事(ブログ?)だな。感覚だけでよくこんな偉そうなこと書けるな。
 
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