TOP > ネタ・話題 > "居場所"を求める運動の果て イベント「居場所の未来」で考えたこと|べとりん|note

"居場所"を求める運動の果て イベント「居場所の未来」で考えたこと|べとりん|note

16コメント 登録日時:2019-04-03 19:13 | noteキャッシュ

3/28(木)に行われた"居場所の未来"に弊社の社長が登壇したので、職場の仲間と一緒に行ってきた。 居場所の未来家入一真、東畑開人、櫻本真理、佐渡島庸平の四名が登壇!過去から現在にかけて変化し続けてきた居場所、その本質を紐解いてゆくとpeatix.com 家入一真さん、東畑開人さん、佐渡島庸平さん、弊社社長の櫻本真理の4名に、サプライズ...

Twitterのコメント(16)

居場所に居心地の良さを感じられるかどうかは対象ではなく技術の問題、という結論かなと思ってたら全然違った。
“だからこそ、私たちにできるのは、「より良い居場所」を目指して旅をする過程を、より安心できる、居心地の良いものにしていくことなのではないか。”
@piyoketa
“現代の多くの人は、「市民」と「旅人」の間を往復しつづけている。「完璧な居場所」を目指して、終わらない居場所探しを続けている。”
興味深い。市民と旅人、馬車の上の仲間、変化の伴走者、どの話も分かりやすく、おもしろい。

@piyoketa|note(ノート)
札幌から長野に来てみて、やっぱり次の場所は?って思っている僕には良い記事。
より良い場所を望む自分がいるのは本当で、それに対応することに対しては「思考停止」でいいんじゃないかって思っている。
“居場所がある“という状態を完成された静的な状態だと定義すると、私たちはいつまでも居場所を求めて彷徨うことになる。動的な状態の居心地の良さを支援したい。

@piyoketa|note(ノート)
うちで言う居場所は「『助けて』を素直に言える場所」だし、もっと言うと「『助けて』を素直に言えるようにサポートする人の集うコミュニティ」である、と再認識した

@piyoketa|note(ノート)
コミュニティマネージャー必読

@piyoketa|note(ノート)
「“問い“が生まれる限り、“居場所“を探す往復運動は続く。」かあ。カバー写真の図が、秀逸すぎる・・

 イベント「居場所の未来」で考えたこと|べとりん|note(ノート)
イベント「居場所の未来」で考えたこと@piyoketa
☆ に参加したおっさんとして、このような素晴らしいnoteを読むことができることに感謝致します。
先日呟いた”居場所探しを手伝いたい”をめちゃくちゃ具体的に、そしてとっても美しくまとめてあって、「わぁ同じ風に思っている人がいる…」と鳥肌たった。 
@piyoketa|note(ノート)
弊社エンジニア氏の「居場所」論、先日の イベントを受けてとっても深い考察をしてくれているのでぜひ居場所について本気出して考えてみたい人は読んで欲しいです😌
 イベント「居場所の未来」で考えたこと@piyoketa
@piyoketa|note(ノート)

例え話として本好きの下剋上、ルッツが旅商人になりたい話が出てきます。本好きクラスタの方参考にどうぞ。
居場所は動的平衡みがある。

"すべてのシステムは、摩耗し、参加し、ミスが蓄積し、やがて障害が起こる。つまりエントロピー=乱雑さは、常に増大する。このことをあらかじめ織り込み、エントロピー増大の法則が秩序を壊すよりも先回りして自らを壊し、そして再構成する。"
私は記事の中にある「無駄」に注目したい。

一見無駄に見えてもそれを極めたら、またそれを日々世に発信し続けたら・・。

無駄が価値あるものに変わる可能性はネットにはある。

退屈な日常の中で点のような非日常を波紋のように広げられると思う。
「動的な過程としての居場所」ってどんなだろうな・・・って思ったら、ツイキャスとかZoomみたいな感じでしょうか。ある一定期間は存在するけど、終わったら消滅して、次へ、的な。→
@piyoketa
3日目はCTOちば。切れ味鋭い提言がスキだ。
以上

記事本文: "居場所"を求める運動の果て イベント「居場所の未来」で考えたこと|べとりん|note

関連記事