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コミュニティは2回集まると死ぬ。|papanda|note

78コメント 登録日時:2018-12-07 11:45 | noteキャッシュ

 昔から、さまざまなコミュニティをつくってきた。ただ、どれも長続きはしなかった。結局、今も残っているのは一つだけ。最初は集まってきたみんなもこれから始まることに期待でいっぱい。すごい盛り上がりを見せる。ところが、たいていの場合わずか2回目の集まりを経たところで、もう衰退期に入っていく。3回目には集まる人数が激減する。ここまで2-3ヶ月程度のことだ。コミュニティは2回集まると死ぬ。  長らく、その理由が分からないでいた...

Twitterのコメント(78)

ネットコミュニティの話なのね。昔からオフ会に参加して来た身としては当然のことがかかれている気はする。
@papanda|note(ノート)
コミュニティのあり方、なるほどなぁー | @papanda|note(ノート)
リモートワークの時代だけど、やっぱり単純接触回数は大事だって話。共感。

リアルなコミュニケーションの量が、継続力・団結力・モチベーション維持に影響する。

限られた単純接触をより効果的にする工夫(合宿とか)が、チームを救う、と。

まさに、コミュニティデザイン。
「人は、単純接触していないと、物事の優先度が落ち、やがて忘れる。」自動化したタスクもね。
「・人は、単純接触していないと、物事の優先度が落ち、やがて忘れる。」
これとてもよくわかる。どんどんどうでも良くなっていくのですよね・・。
かと言って人数が多いので一度に集まるのは大変。そこで学校のように「クラス」化させていく。どんなクラスになるのだろう😌
そっかー、そうかー、なるほどなー。
>一聞、リモートワークでアジャイルは難しいと想像するかもしれない。むしろ逆で、タイムボックスでコミュニケーションをデザインしなければ、求心力がなさすぎて、まとなチーム開発にはならないのだ。
コミュニティでもリモートワークでもオフラインで単純接触回数(=リアルで会う頻度)を多くしないとあっという間に下火になるよって話。

仕事だけじゃなく自分が参加してる活動やサッカーの応援とかでも参考になるかと。
めっちゃ共感した。単純接触のこと、個人的にインプレッションって呼んでる。CA用語かな?> @papanda|note(ノート)
@papanda|note(ノート)

昨日の、フリペ継続の話にも繋がるかもしれない。
皆を引きつけてやまないビジョン、圧倒的な行動力、痺れるようなファシリテイトが前提として必要ならば選ばれた人のモノであり続ける概念なのだろう。 -- コミュニティは2回集まると死ぬ。|note(ノート)
確かに、2回目以降は緩やかに死に向かう。経験則上は
@papanda|note(ノート) 「人は、単純接触していないと、物事の優先度が落ち、やがて忘れる」これは同意。
ムツカシいコトバが並んでるけど、ソシキとコジンに関して気づくことあるなぁ。
リモートワークは、コミュニティを減衰させていき、コミュニケーションの量や質の低下をもたらす。→仕事に影響する。という内容

働き方の自由化とともに、どうやってコミュニティの質を保持するのかが大きな命題となってくる。

コミュニティは2回集まると死ぬ。@papanda
シリコンバレーの企業は。単純接触効果の重要性を認識しているから、あの手この手で会社にいる時間を長くしようとしている。結局人間なのだから、接触してこそ。

@papanda|note(ノート)
単純接触回数か……経験上わかりみが深い> @papanda|note(ノート)
単純接触効果が大事というのはとてもよく分かる。
初動のころの接触頻度とスピードはやっぱり大事なんだね。最近はなにか新しいことに巻き込むときは毎日何かしらのやり取りはするように意識してるが、これだけでもだいぶ継続率が変わったように思う。

@papanda|note(ノート)
確かに、上手く運営が続いたコミュニティは、コミュニティとしてのイベント回数が異様に多く、そのたびに運営が集まる必要があり、単純接触回数が保たれていた
コミュニティ云々の前に、まずは分かり易い日本語を使うべきでは?「コンフリクト」なら「意見の衝突」、「アジャイル」なら「柔軟な対応」と言い換えられると思います(´・ω・`) / "コミュニティは2回集まると死ぬ。|papanda|…"
コミュニティが消滅するのは単純接触回数が少ないからという推論
現在のコミュニティは、相手とのコミュニケーションが自然と生まれてこない。
だから自分に意見や感情や行動を表明し、共有していくことで、メンバーと接触していかないとということ。
コミュニケーションを取ることをいかに当たり前にできるかがコミュニティ設計の鍵ということ

@papanda|note(ノート)
勉強会、交流会、ほかに社内のチームなど、組織を活性化し続ける難しさ。
「人は、単純接触していないと、物事の優先度が落ち、やがて忘れる」との考察になるほどと気づかされます。
@papanda|note(ノート)
"単純接触回数の多寡が影響しているとしか思えない"<この部分は同意するし腑に落ちる経験がある。 /
ほんとこれ
リモートワークで、社外交流は増えたけど、チーム内は気薄化した
でも、役割としては正。
>・
>・人は、人に対してすらも、優先度が落ち、距離が出来ていく。

コミュニティは2回集まると死ぬ。
人と人との関係は単純接触回数の減衰に比例するし影響を及ぼす

『チーム、人と人との関係が、特に何かしらの事件やコンフリクトがなかったとしても、薄くなり減衰していく。コミュニケーションの量、質の低下は仕事に強く影響する。プロジェクトの状況は悪化する』@papanda
リモートワークにはリモートワークの会話の仕方がある
でもこれ仕事場行くより余計に体力使うことにならないかな?
いや慣れか…

@papanda|note(ノート)
『2回集まると死ぬ』というか、コミュニケーション頻度の低いコミュニティで集まれる回数の限界は2回である、という話ですな。
人間は原始的な生き物なので、結局は直接会わないと関係を維持出来ません。頻度を維持して定期的に会うのは大事です。
"人は、単純接触していないと、物事の優先度が落ち、やがて忘れる"
@papanda|note(ノート)
@papanda|note(ノート)

同窓会であるあるだわ、あるあるだわ…
でも同窓会じゃない集まりでこうなることがあるということ
あれの集まりはそうなりそうな気がするなあ
これ、わかるかも。参考になった。
"100名に近い人達のコミュニティを、「○○事業部」みたく色が染まっている組織ではなく、「学級」で区切って各々色を選んでいく組織で試しに運営している"何か面白そう。 /
ふくもく会は、毎月集まって1月で四年経つ。

@papanda|note(ノート)
そうだろな。リモートワークにおけるこの問題の解決として「学校の学級」をメタファとして用いているとのこと。興味深い。

/コミュニティは2回集まると死ぬ。|papanda @papanda|note(ノート)
これは本当にそう思う。 /
リモートワークやギルド... これオンラインサロンにもろ当てはまる!!

@papanda|note(ノート)
「毎月何週目の何曜日にやるよ」って言ってくれてると、何となく何も言われなくても予定開けとこうかなって気になるのでそういうのもあるのかも。

>確かに、上手く運営が続いたコミュニティは、コミュニティとしてのイベント回数が異様に多く
それでいうとネット上で最後までできたD会はなかなかのもんやな
接触回数=その人への関心ですもんねぇ。。VRでの接触は割と生感があってこの壁突破してる感じはあったなぁと。 /
ヒトはヒトによってのみテンションが上がるから単純接触(の回数と頻度が増える仕組みや場)は大事って昔から言ってる

コミュニティは2回集まると死ぬ。|papanda|note(ノート)
コミュニティの運営者とマネージャー必読のやつだ

単純接触効果、体験的にぐうわかる

@papanda|note(ノート)
なんか難しそうな問題 /
人との関係や集まりはメンテナンスが必要だと思ってます。要は忘れられないためにメンテナンスする。マメじゃないと無理。。

@papanda|note(ノート)
@papanda|note(ノート)

意中の相手と会う頻度は上げろというアレか
組織化せずにマトリクス的にゆるく繋がる集団なら疲れないような気がする。けど、やっぱり疲れるような気もする(笑) /
おもしろい記事。

- papanda note(ノート)
奈良に行ってから単純接触が減って付き合いなくなってる人がたくさんいることに気付いて最近悲しい。逆に今も付き合いある人達は確実に向こうから会う努力をしてくれてる人達なのでめちゃくちゃ感謝してる
コミュニティは2回集まると死ぬ
意識して直接会わないと優先順位下がるんだよね。LINEとかSlackじゃダメ。

@papanda|note(ノート)
@papanda|note(ノート)

リモートの話もあってよかった、というかこの人のnote数本読んでみたけどおもしろいな
> 単純接触していないと……というのとてもわかる。そうだよね。
@papanda|note(ノート)
いろんなチームとかコミュニティ作ってきたけどこれは本当にそう。あとは個人同士のレベル感が同じくらいだと心理的安全性が高くて持続する | @papanda|note(ノート)
ネットでやり取りできるけど会わないと見なくなってくるやつ。どれだけ通知や見る工夫をしても何故かそうなるやつ。
単純接触効果の話。

私が動画や生放送に出始めたころ、宮下さんは「とにかく続けて、接触頻度を高めること」ってよくいっていた。

@papanda|note(ノート)
面白いけど、単純接触効果とコミュニティが死ぬことの関連がわからなかった。3回目をすぐに開催すればよくて、そこに至らないのは別の理由があるのでは。 /
見てる:
@papanda|note(ノート)

「・人は、単純接触していないと、物事の優先度が落ち、やがて忘れる。」
悲しいね
"単純接触回数""色は後から、集まったその場で生まれてくる。誰かが決めた色に染まるのではなくて、自分たちで色を選ぶ" /
単純接触の回数が重要だってのはわかったけど、どうしてどのコミュニティも2回集まると死ぬのかが良くわからなかった。活発でないコミュニティは2回集まると死ぬ、ってこと? / @papanda|note(ノート)
単純接触回数の効果とデザイン。興味深い。
長期的に活発なLINEグループを作るってのがいかに困難かは日々感じる /
単純接触回数
リモートコミュニティでメンバー固定の場合、OFF/ONミーティングの質だけでなく量もまた重要な維持管理ポイントなのか ( ・ิω・ิ)
メンバーの内外流動がある場合とか、色々考察の余地がありそう。

@papanda|note(ノート)
単純接触回数の多寡によりコミュニティ(含む仕事のチーム)の維持が保たれるという推測。これは確かにあるかもしらん。 /
これは良い知見だ...!

・人は、人に対してすらも、優先度が落ち、距離が出来ていく。

コミュニティは2回集まると死ぬ。|papanda @papanda|note(ノート)
接触回数というか頻度。そうなのかも /
さっきりついーとしたnote、現段階ではギルド的な集団についてに問題意識がうつってるように書いてあったのだけど、そのあたりがアナキズムを思い出したとこですな。→ @papanda|note(ノート)
昔みたいに、ちゃんと定期的に公開ミーティング開いてた方が良かったのでは…?>debian jp 方面

@papanda|note(ノート)
わかりが深い。

@papanda|note(ノート)
これすごいおもしろい
なるほど、単純接触回数のデザイン。僕が地元で所属してるコミュニティーが長続きしている理由はこれかぁ。

チームではスクラムをやっていると自然とそうなりますが、意識したほうが良さそうですな🤔

@papanda|note(ノート)
これをみて、ああそうだと思った
ギルド運営がまさにそうだ、何度やっても続かずに消えていく、ただ続ける事ではなく、新しい芽を抽出して、芽と芽を繋ぎ合わせることが必要だと学んだ
実体験として知ってしまってめっちゃ悔しい思いをしました…
"・ ・人は、人に対してすらも、優先度が落ち、距離が出来ていく。" / "コミュニティは2回集まると死ぬ。|papanda|note"
チームの形にかかわらず、タッチポイントを作り、プランニング(目標設定)と振り返りをし続けるということなんだと思う。それらをフォローする人がいるとスムーズになる。名前がEMかSMにかかわらず。
@papanda|note(ノート)
以上

記事本文: コミュニティは2回集まると死ぬ。|papanda|note

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