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ライトノベル作家の飛び込みサインについて|蝉川夏哉/逢坂十七年蝉|note

13コメント 2018-10-25 21:17 | note.muキャッシュ

書店へ行くと「著者サイン入り」の本が並んでいることがある。 あれを見る度に、デビュー前の私は「かっこいい!」と思っていたものだ。 回覧板や宅配便の受け取り、転居の手続きやその他諸々以外で、”サイン”を求められる機会はほとんどない。 ところが、ライトノベル作家になると、時々そのような機会がある。 ・新刊の発売 ・メディアミックスが発表された際の大増刷 ・サイン会 ・書店への挨拶巡り 問題となるのは、...

ツイッターのコメント(13)

なんだかんだで忙しいんやね
もうネットでしか買ってないからわからん
売れ残ったサイン入りラノベがレジ前に平積みされてるのを見ると涙が出る /
ライトノベルにかぎらず、どのジャンルの作家にもあてはまる話。飛び込み営業なんかしても迷惑がられるだけで、そんな暇あったら原稿書けって話でもあるんだけれども。 / “ライトノベル作家の飛び込みサインについて|蝉川夏哉/逢坂十七年蝉…”
出版社側の営業や、書店側の事情にも配慮した素晴らしい記事/だからこそ逆に書店が行うサイン会などには積極的に参加してほしいです! 貴重な機会なので! /
“「何で皆、もっとサイン本を作らないんだろうか?」理由は簡単。書店への負担が、大きいからである。” / (2 users)
ある作家さんが飛び込みでサイン本作りに行ったら、配本数が少なくてサイン本作れなかったってのも昔見ました。
お店側も売れると思ったら取次から本確保とかしてくれるし、相談重要かな

@osaka_seventeen
@osaka_seventeen|note(ノート)

本当、これ。素晴らしい記事だった。
なんでも編集さんに確認をとらないとね!
蝉川先生、ありがとうございます!
その通り、、、ではございますがお気遣いなく、とも申し上げたい。
@osaka_seventeen|note(ノート)
@osaka_seventeen|note(ノート)

蝉川先生が飛び込み営業やサイン本に纏わる諸々を申し分なく書き出してくださったので、興味のある方は是非……!
@osaka_seventeen|note(ノート)
よい記事なので投げ銭。
@osaka_seventeen|note(ノート)

蝉先生、仕事が早い。みんなこれ見て!
作家希望者には勉強になるし、一般の人にも業界事情として興味深い読み物だよ!
@osaka_seventeen|note(ノート)

サイン本を求めると「もう書かねえよ」の幻聴が聞こえる
@osaka_seventeen|note(ノート) かきました
この記事、死ぬほど対象読者が少ない。
以上
 

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