包装ゼロのスーパー「Original Unverpackt」に行って感じたデザインの敗北と可能性|荻原ゆか|note

25コメント 2019-04-08 20:04 note.mu

ベルリンにきてから、やけに"ビン"の容器が多いことが気になった。ジャムはもちろんのこと、すぐ使い終わるパスタソースやヨーグルトまでビン。ドイツといえばビールだが、ビールもビンが主流...

ツイッターのコメント(25)

最近、自分の家から出るゴミの多さが気になるようになって。。世界の取り組みの一部が知れるのありがたい。
行ってみようー。文章と写真が素敵。

Unverpackt」に行って感じたデザインの敗北と可能性 @ogiyk_
めちゃe。

賞味期限、消費期限が短くなりそう。

【 Unverpackt」に行って感じたデザインの敗北と可能性】
ドイツの環境対策に関する先進的な取り組み。
この取り組みをマネすべき!とまでは言うつもりはないけど、環境へ配慮することの重要性を認識するきっかけになったらいいな。
生の肉や魚はどのように扱っているのだろうか? ガラス製の弁当箱みたいな容器を持参してるのかなぁ?
ともあれ、過剰包装は改善していかないとね

Unverpackt」
これも凄いなりねぇ。

日本でもそろそろ渋谷あたりに出てきてもおかしくない空気感はある。そして、めっちゃ支持されるだろう。
@bodydesign9988 ちょっと話が逸れるかもなんですが、最近読んだこのベルリンのデザイナーの方のnote面白かったです!オランダも、そう言えばビン多いなーと
先日、RISE&WIN Brewing行っても感じたのだけど、ゴミを出さないためには、もっと上流からデザインしていく必要があるんだよなぁ🤔

日本にいると表面的な意味で使われることが多い言葉だけれど、"デザイン"の本来の意義って本当に奥深いものだと思う。
“完全にグラフィックデザインの敗北を味わった気分になった。
同時にメッセージやコンセプトを伝えるときは仕組みから考え、形つくっていくこと自体がデザインであるという光も得た。”
ドイツのプラスチックフリーの取り組み。いいなあ〜!

Unverpackt」に行って感じたデザインの敗北と可能性|荻原ゆか @ogiyk_|note(ノート)
 
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