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noteはWEB版のPR誌。早川書房の編集者が、noteを使って担当書籍を売り込む理由 #noteクリエイターファイル|note編集部|note

18コメント 2019-06-12 10:21  note.mu

noteで活躍するクリエイターを紹介する#noteクリエイターファイル。今回登場するのは、早川書房の書籍&雑誌コンテンツを配信する「Hayakawa Books & Magazines...

ツイッターのコメント(18)

note pro さんの事例。早川さん / [メモ] #noteクリエイターファイル|note編集部
noteを活用する出版社、ますます増えていきそう。
と思ったらこんなのが。これ版元のSNS運用に関する良さが凝縮されてて最高。あとハヤカワの唐突な百合推しの理由もちょっとわかって良い
古い出版社のイメージあったけど、会社にslackも導入してるの知らなかった!
うちもnote活用を考えてみるかなー。
みんな大好き早川書房さん、わかりやすく成果出てる!

・小野美由紀『ピュア』15万PV
・インタビュー「百合との遭遇2018」採録したnoteは17万PV
・S-Fマガジン「百合特集」は発売2週間前に重版
・セール中の海外SF300点以上を一覧にしたnoteはコンバージョン率20%超
SFマガジンのメイン読者層、もっと年齢上だと思ってたので意外と若いなと思った>30-60台の男性
「社内SlackのSNSチャンネルに寄せられた編集者からの文面を機械的にあげて」とか、なるほどなぁ…学びが多かった。
ハヤカワ文庫は学生時代に大変お世話になってました。

確か、レイ・ブラッドベリの華氏451もハヤカワさんだった気がする!
早川書房さんいつもお世話になってます🙇‍♂️
noteの法人活用の事例としてめちゃくちゃ参考になる早川書房さん。2万字超の小説一挙掲載や有料記事配信などいろんなチャレンジをしています。電子書籍セール告知記事のCV率20%超えは驚異!出版社のデジタル活用に、大きな可能性を感じられます。

#noteクリエイターファイル
「文字量は、WEB上では、1記事3000字程度で分割した方がいいとも言われますが、我々は、できる限りまとめて伝えるようにしています。『ピュア』は24000字ありますし」
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noteはWEB版のPR誌。早川書房...|note編集部
(ノート) 見覚えのある…。
いい記事だったんだけど、やっぱりSFは男性の物なので女性がメイン層になるピュアの宣伝はnoteで〜、といったような文言が引っかかる…。うーん。
弊社の二人の笑顔のシャイなこと・・・
「自分が手がけた本を多くの人に知ってもらいたい」から、自分たちでnoteを活用して、しかも成果を出しているところがすごい……!

#noteクリエイターファイル
出版社のnote活用事例でよくご紹介する早川書房さん、本当に著者と読者のことを考えた発信をされていて素晴らしいなと思いました。

・WEB版PR誌として、各担当編集者が発信
・WEBの反響を元に特集を企画
・紙とWEBの特性をいかした表現
・電子書籍まとめページのCVは20%超え
以上
 

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