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車いすの母とミャンマーに行ったら、異国の王様だと思われた|岸田 奈美@ミライロ|note

176コメント 登録日時:2019-10-22 15:24 | noteキャッシュ

2016年11月。 土埃と魚醤の匂いがするミャンマーの市場で。 私は立ち尽くしていた。 車いすに乗る母の背後には、何人ものちびっ子托鉢僧たちが、連なっていた。 逃げようとすれば、ついてきて。 そしていつの間にか、増えていて。 君たちは、あれか。ピクミンか。 母・ひろ実は困り果てた顔で「どうしよう」と、私に助けを求めた。 私は、見て見ぬフリをした。 私という人間は、理解できない状...

Twitterのコメント(176)

イイハナシダヨーnamida

イイハナシダナー( ;∀;)

@nami_mirairo
今朝初めて読んだ岸田奈美さんの文章。教えられる事が沢山あるのとユーモア溢れる語り口に💕
@nami_mirairo
@Yano_Akiko こちらで娘がニューヨークでのことを書いています。
車いすの母とミャンマーに行ったら異国の王様だと思われた|@nami_mirairo たまたまTLに流れてきたこの方の他の記事を読んでいたら止まらなくて遡って読んでる
相手の立場になって考えるって仕事でも言うけど、それは普段からの心掛けがあってこそ
心を磨きたいと思う
わたしニューヨーク行ったことないけど、この記事の中の「さっぱりした対応が嬉しかった」っていうのわかるなぁ 何を優しさ・親切さと解釈するか人によって社会によって違うもんなぁ
めちゃくちゃおもしろおかしく、大切なことに気づかせてくれる。母が盗まれたところで吹いてしまった、、

@nami_mirairo
なんかめちゃくちゃいい話とめちゃくちゃ深い話なのでシェア✨多種多様🌈視点大事👁
考えさせられたと同時に、とても感動した。価値観の違い、文化の違い、考え方の違い。障害に悩んでいる人は読んでみて欲しいな。
@nami_mirairo
対応って確かに難しいんだよね…互いにどうしたらいいのかとかも考えるのにいい記事思った
視点を動かすって大事だな
難聴の自分の場合、声かけるに勇気がいるし、声かけられても気づかないときも笑
日本とは違った国での、車イスへの接し方と考え方の話。当事者じゃない人こそ読んで考えたい。
車いすに乗る人への対応でも、国や文化によってここまで違うんだなぁ。自分が要介護者か介助者かでも感じ方は変わってしまう。

@nami_mirairo
これも素敵なエッセイだな〜 ミャンマーとニューヨークと日本、そして相手の視点に立つこと。

@nami_mirairo
障害があるからしてもらってあたりまえ
でもないし
障害があるからしてあげてる
ってのも違うし

@nami_mirairo
@nami_mirairo めちゃくちゃ考えさせられる
なるほどなーとおもった。
ミャンマーの例はある意味すごい。。

@nami_mirairo
岸田さんの文章て不思議な感覚になる

「本当の助け合いって、身体を動かして助けることより、視点を動かして相手のことを思う、なのかも」

@nami_mirairo
考えさせられます。
『本当の助け合いって、身体を動かして助けることより、視点を動かして相手のことを思う、なのかも。』

@nami_mirairo
「本当の助け合いって、身体を動かして助けることより、視点を動かして相手のことを思う、なのかも」
色々考えさせられる記事。

@nami_mirairo
文章が素敵で面白すぎる。同じ神戸出身なので、もう岸田家の皆さんとお友だちになった気分🎵考えさせられて、笑えて、ほっこりできるーーー
@nami_mirairo
@nami_mirairo わたしも母の車いす押してたから共感する事も多く新しい視点も頂きました 笑いがあふれています
考えさせられる話だけど文章が軽妙で、単純に読み物としても面白く読めた。ご一読オススメです。
"上座部仏教にもとづいた助け合いのおかげで、私たち親子はミャンマーで何不自由なく滞在することができたけど、それは皆が生きやすい社会とはイコールにならない。"
[ 奈美@ミライロ|note]
異国へ行くと当事者が過ごしやすいと思うのはあるあるなんだろうなぁ。私もニューヨーク行った時はなんて過ごしやすいとこなんだ!って思ったことがある。

@nami_mirairo
<すると、通訳さんは、苦く笑った。「でも、車いすで移動しているミャンマー人はほとんど見かけないでしょう?」>
@nami_mirairo この人の文章読むと元気が出る気がする(^^)
街でニューヨーカーたちが助けてくれなかったのは、冷たいからではなく。
私たち親子が、困っていなさそうだから、気に留めなかっただけなんだ。

@nami_mirairo
「ミャンマーが心地良いか、アメリカが心地良いか、日本が心地良いかも、それぞれ違う。」
@nami_mirairo
日本人の空気を読む文化って、都心みたいな人が多い地域だと上手く機能しない気がした
車椅子の方がいたのでさっそく「何か困っていたら言ってくださいね」と声をかけたんだけと相手を尊重しつつ助ける意思も示せるし場の空気が柔らかくなった。

@nami_mirairo
なんかぐっと来たよ♪(´ε` )
読んでみて‼️
衝撃。

ミャンマーの農村地域では、障害者が生まれると「家族の恥」として、死ぬまで閉じ込めて隠し通すこともあるそうだ。

@nami_mirairo
いい記事だな。
車椅子だけじゃなくて、全てのマイノリティが感じたことのある不便さというか違和感みたいなものと、本当のイコール・フラットな世の中って何かが書いてある。
やさしさにも多様性がある。
@nami_mirairo 素晴らしいnote. 夫も、杖か車椅子なので、とてもよくわかります。日本でも道路を塞ぐ人も、さっと手を貸そうとする人も居ます。そう、ちょっと視点を変えてみよう!
むちゃくちゃ語り口とか例えが面白いなとおもったら
確かに最後の1文がすごい衝撃
はぁー
気持ちや想いは難しいな

@nami_mirairo
岸田奈美さんの文章はどれも笑いがこらえきれないぐらい面白いし、最後にしっかり問題提議というか考えさせられるものがあってついつい読んでしまう。好きだなー。

@nami_mirairo
@nami_mirairo どの国が良くてどの国は悪いとは一概に言えないけれども。この方のノートよく読むけどこれはなかなか衝撃的だった。
@nami_mirairo ハッとした記事(おもしろいけど)
「本当の助け合いってなんだろう」
しばらくこの問いについて考えたくなった
まず文章がオモシロイ!更に勉強になる。
困ってるかどうか、聞くようにしよう。

@nami_mirairo|note(ノート)
“本当の助け合いって、身体を動かして助けることより、視点を動かして相手のことを思う、なのかも。助ける方も、助けられる方も、ほんの少しだけ、視点を動かす。”

@nami_mirairo|note
おもろい。
着眼点も非常におもしろい。
何より文章が素敵にオモロイ。
例えがいちいち秀逸。
>上座部仏教にもとづいた助け合いのおかげで、私たち親子はミャンマーで何不自由なく滞在することができたけど、それは皆が生きやすい社会とはイコールにならない。
@nami_mirairo|note(ノート) 「絶好の積み徳ボーナスチャンス」で大爆笑してしまった
とても素晴らしい。
内容も素晴らしいし、文章も面白くて引き込まれる。
@nami_mirairo|note(ノート)
「弟が万引きを疑われ、そして母は赤べこになった」を書かれた方ですが、こちらも楽しくて面白くて良かったです!

@nami_mirairo|note(ノート)
ミャンマーとNYと、それから日本。それぞれの様子の対比が面白い記事でした。
私は、迷惑だと思われても「大丈夫ですか?」と声をかける派です❗️

@nami_mirairo|note(ノート)
徳を積むとされる行動すればチャラになるって考えなんだよな。あさましい。
@nami_mirairo|note(ノート)

声かけをして断られても相手が望んでないのだなと思って落ち込まないことですよね。相手の望みを勝手に解釈するのは1番のコミュニケーション不足ですから。
面白い記事でした!!✨
言葉に出すこと、行動に移すこと、それを受けとること。どれをするにも相手を思う気持ちがないと、キャッチボールって成立しないんだなぁ。少しの勇気と優しさが欲しいなと思います😌
日本は早くから教育で障害者のことをもっと教えるべきだと思う。障害者は喜んで協力するはず…。
@nami_mirairo|note(ノート)
面白かった!そして、さすがニューヨーカー。毎日の積み重ねを感じるわ→ @nami_mirairo|note(ノート)
助ける方も、助けられる方も、ほんの少しだけ、視点を動かす。
そして、行動する。

それでも自分と相手を思って、日々実践していきたいな。

岸田さんの言葉、思いはほんといつも素敵だし、ユニークだなぁ。

岸田 @nami_mirairo
助ける方も、助けられる方も、ほんの少しだけ、視点を動かす。
そして、行動する。
それが助け合いの形なのかも

今回も泣けた。
おすすめです

@nami_mirairo|note(ノート)
“助ける方も、助けられる方も、ほんの少しだけ、視点を動かす。
そして、行動する。”
それに比べて日本しねの平凡な話でなくて面白かった。困った人に冷たい日本なのは事実だし、手を差し伸べていや目に合うのも日本だけど、機嫌が治ったらもう一度行動してみようという気になる。 / 奈美@…”
なんの信仰もないけど、「徳を積もう」と思うと、人のために何かするってことの気恥ずかしさが消えていいよ。自分のためにやってるだけだしって言える。 /
キャッチーな題に惹かれて読んだけどなかなか考えさせられる話

@nami_mirairo|note(ノート)
このnote読めて本当よかった。
いつもチキって声かけられずに終わることが多い人生だったけど、今日からは気になったらまず声をかけよう。

それでその人が大丈夫だったならそれでいいんだから。
声かけは減るもんじゃないんだから。
“絶好の積み徳ボーナスチャンスだったのだ。スーパーマリオブラザーズで言うところの、1upキノコだ。”
@nami_mirairo|note(ノート)
いろいろな学びがある良記事だなあ。どんな優しさが良いのか、どんな示し方が良いのか、人によって違うんだよねえ。/ @nami_mirairo|note(ノート)
ピ沙弥ン(命名)
率先してやっちゃうミャンマー、ちゃんと伝えればやってくれるNY。
ミャンマーの障害者前世悪行説は国の進歩とともに変わるといいのにな。
とても読みやすいお話☺︎どれが良い悪いではなくいろんな考えや見方があるのだなと勉強になりました。ぜひ読んでみて欲しいのでシェアします!!

@nami_mirairo|note(ノート)
親切心や助け合いとは何か。宗教観だったり「世間の眼」だったり、特定の1要素のみを基に道徳心を作ると欠点含めて偏るのかも。ニューヨーカーは多様で複数のモデルによって構成されているという事なのかな。 /
冒頭、秒でわしづかまれて、ほっこりしてちょっと驚いてクスッとしながら最後は考えさせられる。見事な文章書く人っているもんだ、、、 今までほとんど興味なかったニューヨークだけど、やっぱりナマで見てみたくなってきてる今日この頃
良すぎて一旦閉じた
@nami_mirairo|note(ノート)

笑いの中にも考えさせられること多し。でも確かに、NYってそんな雰囲気だった気もする。
すごく面白かった。手助けとは何か、という話。文化によって、人によって、答えは様々。これでいいと思いつつ、これでいいのか?、とも思う。/ @nami_mirairo|note(ノート)
ミャンマーのは明らかに宗教という社会システムの影響と思いますが、こうやって各国によって違いが出るのは多様性という点で貴重だと思います。

ちなみに米国はNYに比べて西海岸の方が笑顔で挨拶してもらえた記憶が残っています。
“そう。
彼らは皆、徳を積んでいたのだ。
車いすに乗る母を、助けることによって。

バリアだらけの街で、車いすに乗っている母は、絶好の積み徳ボーナスチャンスだったのだ。
スーパーマリオブラザーズで言うところの、1upキノコだ。”
なんて書くから、おちゃらけた話かと思ったらとても考えさせられる良いお話でした…

しかし、相変わらず文章面白い…こんな風に書けたらなぁ
親切ってなんだろうな?
ミャンマーとNYに車いすのお母さんと出かけたときのお話。

@nami_mirairo|note(ノート)
@nami_mirairo
「輪廻転生には、障害者は前世で悪いことをした人、という考え方もあるからね。困っていたら助けるけど、障害者と一緒に働いたり、暮らしたりって思う人は、ほとんどいないの」
奈美

>ミャンマー人の90%近くは…上座部仏教だ。輪廻転生を信じ、現世で徳を積めば、より良い来世を送ることができると考えられている。車いすに乗っている母は、絶好の積み徳ボーナスチャンスだったのだ。
: 2016年11月。 土埃と魚醤の匂いがするミャンマーの市場で。 私は立ち尽くしていた。 車いすに乗る母の背後には、何人ものちびっ子托鉢僧たちが、連なっていた。…
ちなみにこの記事がとても興味深くて、翔くんにたどりつきました。
また貼っちゃう
「そう。
彼らは皆、徳を積んでいたのだ。
車いすに乗る母を、助けることによって。」
宗教は日本だとカルトのイメージがどうしても強いけど、正しいイメージを持てば人助けになる。
「ありがとう。でも大丈夫。」 @nami_mirairo|note(ノート)
またミャンマーに行きたくなった。
アジア最貧国だけど、仏教的に殺生が禁忌だから治安は悪くない国だよ、ミャンマー。

@nami_mirairo|note(ノート)
@nami_mirairo|note(ノート)

いろんな考えを受け入れて動いていく母娘がとっても素敵です。
いつもながらとても素敵な記事でした。
多様化社会に生きる私達はやっぱりまず理解することが大事なんだと思う。

自分も多様化社会の一部だから。

@nami_mirairo|note(ノート)
岸田さんのnoteいつ読んでもひとつの記事でたくさん知らない事を知れたりなるほどと納得したり楽しくてめちゃくちゃ好き、ミャンマーもニューヨークも凄いな…
@nami_mirairo|note(ノート)
「困ってますか?お手伝いしましょうか?」

@nami_mirairo|note(ノート)
|note(ノート)

> バリアだらけの街で、車いすに乗っている母は、絶好の積み徳ボーナスチャンスだったのだ。
母が盗まれた Reading...
奈美さん|note(ノート)
通訳さんは、苦く笑った。
「でも、車いすで移動しているミャンマー人はほとんど見かけないでしょう?」
色んな人に読んでほしい。
日本がいいか、ミャンマーがいいか、アメリカがいいか、なんて話ではなく。わたしは最後の一文にハッとさせられたので、ぜひ最後まで、読んでくださいな。
本当の助け合いは、身体を動かすことではなく、視点を動かして相手を思うこと。刺さる。

@nami_mirairo|note(ノート)
奈美さんの文章は読みやすくて的確で大好き。そしていつも沢山の気付きと感動が貰える。頑張ろう、気をつけよう、考えてみようって思える。ありがとう!
@nami_mirairo|note(ノート)
@nami_mirairo|note(ノート)

すごく面白く、考えさせられる話。
光があれば影がある。

“ミャンマーの農村地域では、障害者が生まれると「家族の恥」として、死ぬまで閉じ込めて隠し通すこともあるそうだ。”

@nami_mirairo|note(ノート)
@nami_mirairo

「ミャンマー人の90%近くは、仏教を強く信仰している。

輪廻転生を信じ、現世で徳を積めば、より良い来世を送ることができると考えられている。」
なるほど
《本当の助け合いって、身体を動かして助けることより、視点を動かして相手のことを思う、なのかも》

@nami_mirairo|note(ノート)
本文より>本当の助け合いって、身体を動かして助けることより、視点を動かして相手のことを思う、なのかも。

@nami_mirairo|note(ノート)
なるほど
ミャンマーが心地良いかアメリカが心地良いか日本が心地良いか、それぞれ違う。大切なのは、見て見ぬフリをするんじゃなく「困ってますか?お手伝いしましょうか?」って尋ねること
各国の対応が大変興味深い記事です。
人助けランキング世界最下位、という記事に「ワースト2位だったカンボジアにも友人多くいるけど」云々ブコメした俺が言いたかったことが書かれていた。人が困っているかどうかの判断って一種の傲慢さを含むよねえ /
奈美さんの文章は笑顔にしてくれる。そして笑顔で宿題を出してくるピアノの先生を思い出す。(わかる人にはわかる例え♪)

@nami_mirairo|note(ノート)
「マリオでいうところの1UPきのこ」🍄✨🤣

@nami_mirairo|note(ノート)
これを読んで確実に「日本は誰も助けてくれない!声かけてくれない!{」 /
"助ける方も、助けられる方も、ほんの少しだけ、視点を動かす。"

人助けの感覚はその国その人それぞれ。重要なのは視点を動かすこと。とても良記事でした。

@nami_mirairo|note(ノート)
@nami_mirairo|note(ノート)

ミャンマーとニューヨークの
障がい者に対しての違い
どっちも なるほどでした
日本はどうなんやろ
まだまだ冷たいかなぁ
@nami_mirairo|note(ノート)
本当に、この人の記事は心の底から笑えるし、ちゃんと気付かされる部分もある
とても読み心地が良くて好き
ジャイキリ買ってこよ
ミャンマーが心地良いか
アメリカが心地良いか
日本が心地良いか
「困ってますか?お手伝いしましょうか?」

深い(-ω-。)
そしていちいち面ろい🤣
ーーーーーーーーーー
@nami_mirairo
お母さんが「わたしニューヨーカーかも」と言い出す下りが本当に好き😂
実はとても難しい話なのに楽しく読めてしまう。そして考え始めてしまうのよねえ
色々と考えさせられる文章でした→ @nami_mirairo|note(ノート)
日本は日本で"身内/客/他人"の区別はあれどその枠組みに沿った対応をすると思うよ。他人に優しくできる人もいる。/視点を動かすことの重要性には同意。その結果とる行動は人それぞれでいい / 奈美@ミラ…”
ミャンマーの「手伝うのは『自分の徳を積む』為・身内の障害者は存在を恥じ、家から一生出さない例も」という考えに、親切とは何ぞやと…(汗)▼後の米国の例もだが、気軽に手助け出来る社会が好ましいのは確か。 /
察しすぎ、察することを求め過ぎなのかなと思ったよ。苦しんでる、苦しめてることに気が付き始めているけど、なかなか変えていけないのかなと。 /
笑って泣けて考えさせられる、今ホント大好きな文筆家さん。お母様も素敵。読んだ後、誰かに勧めたくなる!

@nami_mirairo|note(ノート)
信仰は形を変えて全ての社会に存在するけど、日本に潜む名も無き信仰には高みへの方々への献身や尊崇はあれど、目下の人々に対する寛容や慈悲などの精神が欠落してる。だから自己責任教が蔓延してると思うことある。 / “車いすの母とミャンマーに行ったら、異国の王様だと…”
とても参考になる記事でした。

宗教や文化、社会性の違いによって、人助けのあり方も異るんだと改めて😊

@nami_mirairo|note(ノート)
@nami_mirairo|note(ノート)

岸田さんのノートはほんとに楽しいし毎回考えさせられます。
みんなにも読んで欲しい。
テーマがいくつもあるね。まず1つ、宗教は尊重されるべきだが、差別が絡むとなると人権優先。天罰など無いと叫ぶべし。2つめ。人の善意は尊いが、バリアフリーが徹底していれば不要。善意の陳腐化、それが正義。 /
題名より全然深い話だった。手助けから見えるミャンマーとニューヨークと日本の文化の違い。
@nami_mirairo|note(ノート)
お国柄の違いが大きくて
ちょっとびっくりです‼️
面白かった〜(๑˃̵ᴗ˂̵)勉強になります!
@nami_mirairo|note(ノート)
「彼らは、彼ら自身の来世のために助けたまで」世界は広いわ。
通りすがりで見かけたものだけど なんだか 朝からほっこり😊
うん すごく 素敵🎵

@nami_mirairo|note(ノート)
文化や社会のあり方に基づいた人助けのあり方の違い。ミャンマーとニューヨーク。視点の違いがおもしろいな。
めちゃ分かりやすいレポート
より心地よく生き合う社会にしていくためには、困っていそうな人に手を差し伸べるおせっかいさと、困ったら周りに助けを求められる勇気、どちらも必要だなぁ。難しいけど。

@nami_mirairo
視点を変えるとさ、人間関係、ビジネス、投資、色々と問題解決できること多いのよねってことに、最近、少しだけ気づけた。でも、これがなかなか難しい。

@nami_mirairo|note(ノート)
深いなあ
ありがとうトークンエコノミーにも通じるものがあると思う
個人的にはそういうものに頼らない世界が好きだな

@nami_mirairo|note(ノート)
@nami_mirairo|note(ノート)
こういう臭みのない良い話以外インターネットで読みたくない。
朝から笑ったけど、とても考えさせられる話し
いろんなことに思いを馳せながら、今日も1限に行く。(リンクの記事は1限とはなんの関係もありません。素敵な記事だと思ったのでぜひご一読ください。)
こういうの見て「うっわ弱者差別エグい、未開人か」と思うのが20世紀しぐさ、「彼の国ではそうなんだね。考えさせられる」とどうせ強く言えんし関わらんとこと思うのが21世紀しぐさ。 / 奈美@ミライロ|…”
バズってたチビッ子托鉢僧が車椅子にぞろぞろ着いてきた話の詳細。ミャンマーの事情が切ない…。
@nami_mirairo|note(ノート)
最高の文章 /
うん。
色んな人に読んでもらいたい記事だな。

@nami_mirairo|note(ノート)
栞: @nami_mirairo|note(ノート) :読むと、多分いいことがあるよ。
“あんなキョトン顔ができるのは、深田恭子か岸田ひろ実くらいだと思う”とか、いちいち文章が面白い。 /
ニューヨークが居心地が良いって言う人が多いの少しわかった気がする。
示唆に富みまくり。 /
バリアフリーのやり方も国によって違っていい / @nami_mirairo|note(ノート)
おかんさん素敵。盗まれたと思うのもわかるし王族と思われたのもなんかわかる。 /
@nami_mirairo|note(ノート)
「オカンが盗まれた!」笑いました
お母さまが美しくて素敵です
NYの洗練された優しさがいいな
NY流が自分の性に合うかな。それにしてもミャンマーはややこしい国だな、徳を積むために善行に励むけど障がいは前世の罰として忌み嫌う、粘り強い民主化運動で軍事政権倒したけどロヒンギャの迫害をする、難しい国だ / “車いすの母とミャンマーに行ったら、異国の王様だと…”
めちゃ良い話だた。
正直何していいかわからん時多いのだけど、そこのうまい対話の機会が足りんのかもなあ。視線を移すというのはその通りなんだなって思った。
これ読むとより一層、こないだの「人助け世界ランキング」みたいなやつが何の意味もねーなーという気持ちが強まるな。 /
いい話だ /
学んだ。

@nami_mirairo|note(ノート)
確かにVIPの雰囲気。ミャンマーの話は興味深い。 /
@nami_mirairo|note(ノート)
わたしの座右の銘は情けは人の為ならずです
自分が得するために他人に情けをかけていけ
@nami_mirairo|note(ノート)
ニューヨークいいところだなという感想
手を差し伸べる側、差し伸べられる側。双方の視点と、個々に違う"心地良さ"。

岸田さんの文はくすりと笑えて、でもいつも深く考えさせられる🖐

@nami_mirairo|note(ノート)
日本だと確かに書いてあるとおりの反応かも。

-
奈美


<本当の助け合いって、身体を動かして助けることより、視点を動かして相手のことを思う、なのかも>

「弟と赤べこになった母」の人。
日本、ミャンマー、NY、三者三様のあり方から気付いたこと。
"ミャンマーに滞在した5日間…いろんなところへ行ったが、バスから降りた瞬間、車いすを押してくれる人が現れる"という序盤から予想外の展開。素晴らしい内容

@nami_mirairo|note(ノート)
毎度毎度すごい面白くて、深く考えもさせられて、でも最後は清々しい気持ちをもたせてくれるのほんとすごい。
@nami_mirairo|note(ノート)
面白い記事だった。3回くらい笑った。徳を積むって考え方もニューヨーカーの考え方もどちらも好き。 /
見てる。色々と考えさせられる→
以前、介護職の友人が車椅子の人に普通に接しているのを見て、すごい!って思ったことがあった。気を使われるのが居心地悪い人もいるものね。

@nami_mirairo|note(ノート)
唸った。

「バリアだらけの街で、車いすに乗っている母は、絶好の積み徳ボーナスチャンスだったのだ。」

「スーパーマリオブラザーズで言うところの、1upキノコだ。本当の助け合いって、なんだろうな。」
ほんとミャンマーはいい国やで/ -
ミャンマーすげえー!「しかし、その心配は秒で終わった。 秒で2人の青年がやって来て。 秒で母の車いすを押して行った。」 「オカンが盗まれた!」(笑) /
とてもよい文章だった :
「本当の助け合いってなんだろう」
答えなんてないのかもしれないけど、だからこそ考え続けたいと想う。
@nami_mirairo|note(ノート)
めちゃ笑うし、めちゃ考えるし、めちゃ泣ける。本当にステキな記事。
「この国では、車いすを押すフラッシュモブでも流行ってるんですか?」
ここ最高。

@nami_mirairo|note(ノート)
@nami_mirairo|note(ノート)

素敵です。お母様のキョトンもあっけらかんも、奈美さんが「その地の空気」を吸収、咀嚼しエネルギーに代える力に魅せられます💕
この人の文章好き♪

@nami_mirairo|note(ノート)
文化だな〜 / @nami_mirairo|note(ノート)
「バリアだらけの街で、車いすに乗っている母は、絶好の積み徳ボーナスチャンスだったのだ。
スーパーマリオブラザーズで言うところの、1upキノコだ。」

この辺が大好き。強すぎる
タイトルと写真で可愛い話なのかと思ったら読んでて泣いてしまった。
この方の文章何個か読んでるけど全部いい。あと写真もいい。

@nami_mirairo|note(ノート)
この時の話をnoteに書きましたので、お時間よろしければ読んでいってやってください。
以上

記事本文: 車いすの母とミャンマーに行ったら、異国の王様だと思われた|岸田 奈美@ミライロ|note

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