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情勢をくつがえせ! 衆院選・野党共闘シミュレーション|みらい選挙プロジェクト情勢分析ノート|note

29コメント 2018-12-07 18:31  note.mu

ポイント ・共闘が有効な小選挙区と、そうでない小選挙区がある。 ・共闘で優位に立てるところは東日本と都市部に多い。 ・ここぞという小選挙区で候補者を統一することが大事。 48回衆院選の得票率をも...

ツイッターのコメント(29)

@yujinoaim 単純なモデルで60議席以上自公の議席を減らせる可能性あり。一定の風が吹けばこれ以上。安定多数割れまでなら現実味がある。
衆院選・野党共闘シミュレーション|三春充希(はる) ⭐みらい選挙プロジェクト|note(ノート)
@miraisyakai すいません、この考察との違いを教えていただけないでしょうか?こちらはあり得ない結果ではないのでしょうか?

「48回衆院選の得票率をもとにして、野党共闘の試算を行いました。」
超面白い分析!
野党の票を合算しても与党に大差で届かない小選挙区は、統一候補を立てることに力を裂く必要が小さい上に、比例票獲得を見越してあえて各党が候補者を立てる道もありえるでしょう。
(ノート) 拡散願います!特に野党の皆さんに是非読んでいただきたいです。
野党党首には是非見てもらいたい!今のままだと勝ち目は無い。勝利は共闘にかかっている。→「 衆院選・野党共闘シミュレーション」
野党共闘に向けて必見です!
東京都第16区👀 /
(ノート)
立憲と共産党が共闘すれば世の中変わる
少なくとも2/3の議席取って、民主主義を踏みにじるやりたい放題の
議会強行策はとれなくなる。
関東と中部はだいぶ変わるんだね。 /
単純合算は机上の空論だと思う。
そもそも、非現職は去就が分からない人が多いのに。
希望を持てる分析。八王子の を落選させましょう。


みらい選挙プロジェクト情勢分析ノート

「共闘の効果が最も激しく現れるのが東京です。このような地域でこそ、統一候補を立てるために努力が必要です」
(ノート) 計算上の話という理解かなあ。候補の人格や政党の政策でいくらでも変わりうる。
@lyrical_DnD4e @JLDP87 維新除く野党連合だったら自公の議席は改憲発議に必要な2/3を割り込んでた可能性大。
ありがとうございます。参考にしたい。
「関東地方は共闘で一変します。…共闘の効果が最も激しく現れるのが東京です。このような地域でこそ、統一候補を立てるために努力が必要です」( )
良い分析だと思いました。「野党共闘」は公開の場でやるのが良いと思う。候補者選定もオープンに。新しい政治の形を見せることが必要だと感じる。
資料】
 衆院選・野党共闘シミュレーション|みらい選挙プロジェクト情勢分析ノート|note
希望を、現実に!
面白い分析。それでも自民党が有利だが…。自民党を負けさせるには、共闘プラスアルファが必要だな…。-----
≪共闘の効果が最も激しく現れるのが東京です。このような地域でこそ、統一候補を立てるために努力が必要です≫
勝てそうにない選挙区では、別々に候補を立てて比例票を掘り起こせとのことです。
聞こえてますか連合の中の人。
実際の選挙結果と野党共闘モデルでの結果予測に全く差がないのは沖縄県だけなんだな。そういう意味でも沖縄のまともさが良くわかる。あと、基本的にこの政権は明治維新以来の西日本優勢政権だということがわかる。→
記事でも指摘されていますが、前回衆院選で旧希望の党の影響がもっとも顕著に出た地域が東京でしたね。
(ノート)
だとしても国民民主党を含めての共闘には反対
入管法改正に関しても足並み揃ってないし
地盤の強さはともかく支持率だけで見れば国民民主はないようなものだし
素晴らしい解析結果。
重要「「選挙結果」と「共闘モデル」の地図からは、統一候補を立てることが有効な小選挙区と、統一候補にこだわる必要がない小選挙区を読み取ってもらえればと思います。」
48回衆院選の結果をもとにして小選挙区の野党共闘シミュレーションを行いました。北海道から沖縄まで、地域ごとの拡大図を載せています。
以上
 

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