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デジタルシフトって本当はなに?~デジタルマーケティングを、「デジタルによるマーケティング」と考えるのではなく、「デジタルが変えた世の中に対するマーケティング」と考えるべき。|高広伯彦のmediologic: note支店|note

14コメント 2019-07-10 22:34  note.mu

デジタルシフトが劇的に起きているのはユーザー側なのであって、企業はそれをフォローしているに過ぎない。 なので、企業側ができることは、ユーザーのアクティビティを「支援」することなのであって、ユーザーの...

ツイッターのコメント(14)

マーケティング4.0に通ずる考え方
分かりやすい

@mediologic
デジタルシフトとは、ユーザー(バイヤーといってもいい)の側で起きているものを、企業がフォローしているに過ぎない。

|mediologic @mediologic|note(ノート)
>デジタルシフトとは、ユーザー(バイヤーといってもいい)の側で起きているものを、企業がフォローしているに過ぎない。

|mediologic @mediologic
企業の考え方は言葉に出る。だからまず変えるべきは社内用語だと思っている

“企業側ができることは、ユーザーのアクティビティを「支援」することなのであって、ユーザーのアクティビティを「支配」することではない”

デジタルシフトって本当はなに?|高広伯彦のmediologic
備忘録 →【企業側ができることは、ユーザーのアクティビティを「支援」することなのであって、ユーザーのアクティビティを「支配」することではない。】

デジタルシフトって本当はなに?|高広伯彦のmediologic: note支店 @mediologic|note(ノート)
これはほんとに。企業がユーザー行動を支配できるという考えは良くないと常々思う。

"まるでユーザーのアクティビティを支配できるかのように思っていたり、あるいはそういうことができるかのようなメッセージを撒き散らしている。これは大きな誤謬を生み出している"
本当に基本的なことなのだけれど、絶対に忘れちゃいけないことだなぁ。
路線違う話だけど印刷工程のデジタルシフト(入稿や校正を単一プラットフォーム上で管理)するときの課題は、プレーヤーは非シフトのままなこと…プレーヤーがファックスやメールあるいは紙校正しかしない場合、プラットフォームにある最終データを誰も信用しない…
支援と支配の違いの補足説明出来るようにしておかないと、なんとなくわかった感じで流れてしまいそう。考える。

企業側ができることは、ユーザーのアクティビティを「支援」することなのであって、ユーザーのアクティビティを「支配」することではない。
デジタルシフトって本当はなに?|高広伯彦のmediologic: note支店|note(ノート)

『企業側ができることは、ユーザーのアクティビティを「支援」することなのであって、ユーザーのアクティビティを「支配」することではない』
noteを更新しました。
以上
 

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