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Googleマップで「したいこと検索」して行き先を決める女子大生が語る、「現在地×レコメンド型」のGoogleマップ検索の可能性。|アプリマーケティング研究所|note

62コメント 登録日時:2019-05-13 18:37 | noteキャッシュ

3名のスマホユーザーに話を聞きました。Googleマップで「行き先を決める」ようになっている人の話など。 目次: 1、Googleマップで「どこに行くか決める」女子大生の話 2、歯医者を探すなら「Googleマップ一択」と語る20代女子の話 3、視覚障害者のスマホユーザーに聞く「革命が起きたアプリ」など ※...

Twitterのコメント(62)

@ossan_mini アプリマーケティング研究所(@appmarkelabo )さんがこんな記事を出していました。"ご当地系"や飲食店紹介ジャンルでも活用できそうです。
このあたりはおっさんでも何となくわかる。「とにかく『ページを行ったり来たりする』のは面倒でストレス」。◆
GoogleMap、ちょっとの言葉の違いで出てくる店が変わったりするのでイラッとする事ある。 / “Googleマップで「したいこと検索」して行き先を決める女子大生が語る、「現在地×レコメンド型」のGoogleマップ検索の可能性。|アプリマーケティング研究所|note”
>だって、Google検索すると「池袋でWi-Fiが使えるスポット7選」みたいな記事が出ますよね。それって、場所がわからなくて大変じゃないですか?

わかる 距離感がわかんない記事はくそ
不特定多数が対象になるGOクエリはこの傾向にあるよね。言われてみればGoogleMapで検索するという手があったかー。

@appmarkelabo
この場合、来店する人はウェブサイトを見ることなくたどり着きます。こういう話を見ると、度々話題になっているGoogleマイビジネスはやはり無視できないですね。
@appmarkelabo|note(ノート)
これ、変な旅サイトとか飛ぶよりまずはGoogleマップで観光地探してる
@appmarkelabo|note(ノート)
海外行く時は本当にこのやり方になるからわかりみが深い。
googleさんがmapサービス開始当初に狙ってた使い方そのまんまな気がする。すげえな
ほほぅ、なるほど
お店に行きたい時、どうやって調べます?
実はGoogle Map上で検索して行き先を決定する人が増えています。

Mapを攻略するのが、店舗型ビジネスの場合優位になります。
弊社では正規代理店としてGoogleMAPへの登録代行も行っています。

お気軽にご相談ください(*°∀°)=3
@keisukeves これその通りだよね。
Googleマップはなんと海外でも同じ感覚で使えるというメリットもある。中国では使えないけど、高徳地図がほぼ同じUI

Googleマップで「したいこと検索」して行き先を決める女子大生が語る、「現在地×レコメンド型」のGoogleマップ検索の可能性。|アプリマーケティング研究
私もよくやるから、女子大生かもしれない
ふむふむ。確かSEOにもそういうdoかknowかgoかで、検索結果を変えるって言うしな。まとめサイトはどっちかっていうとknowのサイトなのかもなー。 / “Googleマップで「したいこと検索」して行き先を決める女子大生が語る、「現在地×レコメンド型」のGoogleマップ検索の可能…”
検索行動の変化が起きてる。観光名所/カフェ/病院/ランチで割とレビュー見ちゃうな

@appmarkelabo|note(ノート)
“だって、Google検索すると「池袋でWi-Fiが使えるスポット7選」みたいな記事が出ますよね。それって、場所がわからなくて大変じゃないですか?”
"「池袋でWi-Fiが使えるスポット7選」みたいな記事が出ますよね。それって、場所がわからなくて"わかる //
合理的でかしこい。

・Google検索で出るまとめ記事だと住所を調べるのが面倒。マップだと一瞬で場所がわかる
・とにかくページ遷移が面倒でストレス
・「ランチ」だとオシャレ系、「お昼」だとガッツリ系が出てくる

@appmarkelabo
これはすごくわかる!!

どうして「普通のGoogle検索」をしないんですか?
だって、Google検索すると「池袋でWi-Fiが使えるスポット7選」みたいな記事が出ますよね。それって、場所がわからなくて大変じゃないですか?
「したいこと」をGoogleじゃなくて「Googleマップ」で検索する理由😮💡
Googleマップで「したいこと検索」して行き先を決める女子大生が語る、「現在地×レコメンド型」のGoogleマップ検索の可能性。@appmarkelabo
なるほど、おもしろい。週末に試してみよう。
(ノート)
続きは読んでないけど言わんとするところは理解りますね…
|note(ノート) こういう使い方するにはまだやっぱりGoogleマップに分があるよなー
グーグルのひとが泣いて喜びそうな話でございますし、彼らにしてもどう考えてもこちらの方向に進んでいきたいであろうから、いわゆるグーグル検索の品質は今後も改善されることはないのではないか。>
google検索は質の悪いまとめ記事ばかりでほんとうに使えなくなってる。
この間、Googleの人もGoogleマップを使った検索の収益化の話ししてたし、そういうことなんでしょう。
Googleのレビュー機能、口コミデータが集まったおかげでマップでも幅広い検索ワードに対応できてる印象。最近、飲食店や病院の口コミは割と見てる
>女子大生と思考が同じ疑惑🤔

@appmarkelabo|note(ノート)
これすごいわかる。最近 Google Maps でお店検索とかよくやる。
この間Googleの人に「こんなにマップ使ってる人はじめてみた」と言われたから私もJD/ @appmarkelabo|note(ノート)
こないだ久しぶりに友達と旅行計画を立てて新しい気づきだったことだ!

@appmarkelabo|note(ノート)
最近、ランチ探しで地図検索をしたばかりだ
「池袋でWi-Fiが使えるスポット7選」のような記事が適している人もいれば、そうではない人もいます。検索する目的により求める結果が変わるのはもちろんですが、記事のケースからすると「早く選べる」は大事なので、となるとGoogleマップの方が目的を早く達成できそうですね。
確かに最近はGoogleマップで検索することが増えた気がする。
たしかにマップの方が早いな。
@appmarkelabo|note(ノート)
わかるー。私もどこ行くにもGoogleマップ派。★だらけ。

@appmarkelabo|note(ノート)
女子大生じゃないけどわかる。海外行っても“Restaurant ”でマップ検索するし、日本でも「餃子」でよく調べてる
「なぜ普通のGoogle検索をしないのか?
→池袋でWi-Fiが使えるスポット7選みたいな記事が出るけど場所がわからなくて大変だから。」― 確かに!
ご飯とかは絶対マップで調べる!
職業柄、検索結果への信頼も薄い汗

@appmarkelabo|note(ノート)
キュレーションメディアの記事は
余計に迷わすよな〜笑
GoogleMapが最強になりつつある

だが、GoogleMapのクチコミやらレコメンドが、増えすぎて微妙になってくる時も来るだろうな〜

◆女子大生が語る、「現在地×レコメンド型」のGoogleマップ検索の可能性
Googleマップはオフライン情報(場所、距離、経路)上にオンライン情報が乗ってるから網羅性が高い

@appmarkelabo
とってもわかる!
「現在地」って、属性や趣味思考よりも100倍パーソナル👍🏻💯

@appmarkelabo|note(ノート)
これ。

"Google検索すると「池袋でWi-Fiが使えるスポット7選」みたいな記事が出ますよね。それって場所がわからなくて大変じゃないですか"
ランチ場所とか居酒屋とかもGoogleマップで探すこと多くなったな。

@appmarkelabo|note(ノート)
Googleマップで検索すること増えたよなぁ。
@appmarkelabo|note(ノート)
Googleマップで「したいこと検索」して行き先を決める女子大生が語る

↑ 有料部分の記事は読んでないけれど、伝えたいポイントがとても面白い。

インスタの「タグル」と同じ原則がGoogle で起きてるってことか😳

アプリマーケティング研究所 @appmarkelabo|note(ノート)
死ぬほどわかるな。

@appmarkelabo|note(ノート)
女子大生限らず当然の流れ。Googleマップ関係ないけど、家決める時はスーモのマップ検索から決めたし、位置に関する検索は伸びる

Googleマップで「したいこと検索」して行き先を決める女子大生が語る、「現在地×レコメンド型」のGoogleマップ検索の可能性。|@appmarkelabo
確かにGoogleマップに負けちゃうようなコンテンツなら、もう作る意味がなくなりそう。

Googleマップで「したいこと検索」して行き先を決める女子大生が語る、「現在地×レコメンド型」のGoogleマップ検索の可能性。|アプリマーケティング研究所|note(ノート)
納得感のある記事。ぱっと見分かるが最強!
Googleマップにはこんな使い方もあるんですね👻自分も使ってみよう🍀

女子大生がGoogleマップで「したいこと検索」して行き先を決める@appmarkelabo|note(ノート)
Google ではなく、Google マップ @appmarkelabo|note(ノート)
「どうして「普通のGoogle検索」をしないんですか?」

「だって、Google検索すると「池袋でWi-Fiが使えるスポット7選」みたいな記事が出ますよね。それって、場所がわからなくて大変じゃないですか?」

Googleマップで「したいこと検索」して行き先を決める女子大生が語る
画面遷移ストレスはほんとそのとおりやと思う。賢い。 / @appmarkelabo|note(ノート)
スゴく、わかる👀

>Google検索すると「池袋でWi-Fiが使えるスポット7選」みたいな記事が出ますよね。

そういう記事をみて、ひとつひとつ住所を調べてくよりも、Googleマップで「Wi-Fi」って入れて、近くの場所をパッと調べたほうが早いですよ。
Google検索すると「池袋でWi-Fiが使えるスポット7選」みたいな記事が出ますよね。それって、場所がわからなくて大変じゃないですか?
そういう記事をみて、ひとつひとつ住所を調べてくよりも、Googleマップで「Wi-Fi」って入れて、近くの場所をパッと調べたほうが早いですよ。
店舗集客はもはやSEOじゃなくて『GMO(Google map Optimization)』が命な時代やな(いま名前つけた)

@appmarkelabo
今回も即ポチ/ @appmarkelabo|note(ノート)
この使い方の発想はなかった! / Googleマップは「したいこと」を入れて検索

@appmarkelabo|note(ノート)
とにかく「ページを行ったり来たりする」のは面倒でストレスだという。
「ランチ」だとおしゃれな食べ物が出やすくて、「お昼」だとガッツリご飯っぽいものがでる。

わかりすぎる。

@appmarkelabo|note(ノート)
以上

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