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ボブ・ウッドワードのFEARはトランプ政権暴露本の決定版か|りんがる|note

12コメント 登録日時:2018-09-13 09:59 | noteキャッシュ

2017年1月に誕生したトランプ政権について書かれた本を読むのは、マイケル・ウォルフのFire and Fury(日本語版『炎と怒り』は2月に早川から緊急出版)、ベテランジャーナリストであるマイケル・イシコフとデイビッド・コーンの共著Russian Roulette、ジェームズ・コミー元FBI長官のHigher Royalty(日本語版『より高き忠誠』は8月に光文社から発売)、ジェームズ・クラッパー...

Twitterのコメント(12)

@Lingualina|note(ノート) これだけでもうお腹いっぱい
FEAR面白そう…
この紹介読んだだけで気分がどんよりしてきた。> @Lingualina|note(ノート)
分かりやすくてこのnoteだけで読んだ気になった。ゾッとしたし。💀

@Lingualina|note(ノート)
こ、こええ。
ぎょえー(꒪⌓꒪) / @Lingualina|note(ノート)
「アジア情勢の部分に安倍のAの字も出てこない。世界外交においては今、アメリカにとって日本はそこにいないも同然ってこと。」
なるほど、これは怖い… / “ボブ・ウッドワードのFEARはトランプ政権暴露本の決定版か|りんがる|note”
畏友大原ケイさんの早読み情報。トランプのアホさ加減に恐怖を覚えるというやつ。ぜひ一読を!(てか大原さんアカウント停止くらってるって何ソレ?
@Lingualina|note(ノート)
「140文字ならヘミングウェイ」がアタマをグルグルし続ける→
@Lingualina|note(ノート)
大原ケイさんのこれ面白かった。ボブ・ウッドワード(Rレッドフォードの顔が浮かぶ)の新作の紹介。「アジア情勢の部分に安部のAの字も出てこない」って、だよねーって感じ。
@Lingualina|note(ノート)
大原ケイさんのnoteの文章。さすが。みんな読むといいよ。でも、なんでケイさんのTwitter、凍結??
@Lingualina|note(ノート)
以上

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