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メモの達人の驚きの境地。|茂木健一郎|note

41コメント 登録日時:2019-01-13 09:14 | noteキャッシュ

note(ノート)の方では、できるだけproactiveなことを書きたいと思っている。 前田裕二さんの「メモ」の本が流行っているようだけれども、メモというのはそれを書くこと自体に意味があったりする。 極端なことを言えば、書いて、あとはそれを見返さくてもいいくらいである。 というのも、脳は、アウトプットを強制されて初めて気づくことがあったり、自分自身と対話できたりする。 もちろん、声に出したり書いたりしないで自分の中で思考...

Twitterのコメント(41)

@cHihiro30541414 メモする派ですが… 頭の整理のためだけで見返すことはないです!googleさんがいつでも最新の情報を教えてくれるから🙂

このnoteが言いたいこと言ってくれてたので略!
アウトプット装置としてのメモね。確かにそうかも。(^-^)
電子化されていく部分もあるけど、手帳やメモは手書きの良さもある。

@kenichiromogi|note(ノート)
メモは書くという行為自体に意味があるのであって、それを見返すということはその方にとってはどうでも良いこと。とりあえず筆をとりましょう。
@kenichiromogi|note(ノート)
書いて、脳の外に出す。

これがアウトプット。

外に出すことで、より思考が広がるし、自分の思考自体を客観視できるようになる。

@kenichiromogi|note(ノート)
メモは書くだけでいい。
見返す必要はない。
メモをする事で脳みそに刻まれる。

@kenichiromogi|note(ノート)
メモの達人の境地。

たしかに、メモはインプットとほぼ同期的に行われる最速のアウトプットですね。
自分のことを分析するうえで、20代のうちになるべく終わらせておきたいと思い、ひたすら1000問ノックみたいな作業に膨大な時間を費やした時期があります。何日とかゆうレベルじゃなく。

読書より価値が深い。

@kenichiromogi
書いたり口にすることそのものに意味がある。ほんとそう思うわー。ほぼ見返したことないもんな笑 アウトプットという行程が、自分の学びや理解のために大切。

メモの達人の驚きの境地。|茂木健一郎|note
メモは見返してこそ価値が上がる、というのか最近の学びであり実感だけど

達人は「ただアウトプットするだけ」で頭を活性化させ、価値を見いだせるんだなあ🤔

@kenichiromogi|note(ノート)
脳科学者の説得力。
@kenichiromogi|note(ノート)
メモは見返すためだけのものではなく、メモをとること自体にも意味がある。
茂木健一郎さんのnoteに天外伺朗さんがメモの達人として登場して驚いた
📝 @kenichiromogi|note(ノート)
@kenichiromogi|note(ノート)

やっぱ賢い人はアウトプットし続けるんやって。
いいnoteだ。僕もとりあえず何か書こう。

@kenichiromogi|note(ノート)
感覚的にすごく分かる。打合せや読書の傍でメモる事が多いが、後で見てもてんで意味不明。

ただ、とにかく出力して「いいか、こうだぞ」と自分に言い聞かせる感覚は残る。

その感覚を基に後でアイデアを練り直す。できればその場で仕様書を仕上げるようになりたいが(笑)
新入社員のときメモを取らないって怒られたけどこれからはとろー!(新入社員から10年後)

@kenichiromogi|note(ノート)
私も簡単に、メモは、しますね。 @kenichiromogi|note(ノート)
◉最近話題のメモネタかと思いきや、驚きのオチだった。ちょっと脳が活性化した気分。メモしておこう。

@kenichiromogi|note(ノート)
メモしましょう!

@kenichiromogi|note(ノート)
私は、メモを取るのが苦手だ。
(スピード、メモ取るタイミング、メモの残し方。それらがなかなか…)

野村さんのメモに関するおはなしはとても参考になりつつ、
茂木さんのまた少し違うメモの捉え方も、面白い。
この方法で行こう。うん。

@kenichiromogi|note(ノート)
メモの達人、すごい!

@kenichiromogi|note(ノート)
メモは見返さなくてもいい。
ブログを書くと自分の頭で考えてることの詰めの甘さに気づくからこれから未熟なりに何か意見するのは怖いけどチキってないでビーフになってブログ書こう。
@kenichiromogi|note(ノート)
有用な仮説的意見やすぐに実践できるコンパクト( だけれど密度の濃い )な知恵がまいにちペースで書かれています。フォロー必須だと思います、これは控えめに言っても。
@kenichiromogi|note(ノート)

” 極端なことを言えば、書いて、あとはそれを見返さくてもいいくらいである。 ”
うーん。そうなのですか……。うーん。
私がツイッター始めて一番良かったこと、実感した内容が簡潔に書かれてある。

ツイッターはこれに加えて、レスポンスを貰えるといったメリットがある。

@kenichiromogi|note(ノート)
「達人にとっては、メモは書くだけでいいのです」> @kenichiromogi|note(ノート)
メモの達人
@kenichiromogi|note(ノート)  あーわかる! ツイキャス始めたこれも動機。ただしすでに書き続けたせいで、回路を耳へ移行させたという。
食材を食材と認識する練習。
レベルが上がると調理法が連想できるようになり、味まで想像出来るようになる。

@kenichiromogi|note(ノート)
納得✍️
@kenichiromogi|note(ノート)
いい話や。。

@kenichiromogi|note(ノート)
なるほどです。僕もメモ、よくします。

メモの達人の驚きの境地。|茂木健一郎|note(ノート)
メモの時代なう

メモの達人の驚きの境地。|茂木健一郎|note
@kenichiromogi|note(ノート)

頭の整理に困っているので読みました。
僕も毎日ログを書いている。見返すものもあれば、見返さないものもある。書くことで、考えを客観的に見る。書いておけば、忘れられる。それだけでも効用があります。

@kenichiromogi|note(ノート)
茂木健一郎さんがメモについて書いてる。内容はおもしろいんだけど、毎日このクオリティで書き続けるのヤバイ。コラムの達人。| @kenichiromogi|note(ノート)
メモ=アウトプットを形にすること。
しかし、出来上がった「形」に意味があるのではなく、その時に自分の中で生まれた思考プロセスや、定着した言葉に意味がある、ということがわかります。

@kenichiromogi|note(ノート)
ワイの場合、メモの内容もメモしたという行為自体もキレイさっぱり忘れる(´Д`) >>メモの達人の驚きの境地。|茂木健一郎|note
以上

記事本文: メモの達人の驚きの境地。|茂木健一郎|note

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