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レタスクラブのV字回復にサービスデザインを見た|大堀祐一|note

13コメント 2019-05-17 11:33  note.mu

今朝テレビを見ていると、雑誌レタスクラブの発行部数がV字回復しているという特集をやっていた。自分も一人暮らしを始めた時に1冊だけ買ったことがあるが、元祖料理雑誌だったはず。 どうやら雑誌のコンセプト...

ツイッターのコメント(13)

原因を見つける、そこから新しい活路を見つける、それを読者が見つける。見つけるって大切。
@holly_u1|note(ノート)
1ヶ月分の献立BOOK、めっちゃ良さそう……

@holly_u1|note(ノート)
レタスクラブのV字回復にサービスデザインを見た

雑誌のコンセプトを変えるだけではなく、「課題設定」と「解決策」に特化することで発行部数がV字回復したというレタスクラブ。このnoteでは、レタスクラブが行っているサービスデザインの例を説明しています。

@holly_u1
気になるエントリー :
レタスクラブのV字回復にサービスデザインを見た|大堀祐一|note
なんか感心してしまった。

レタスクラブのV字回復にサービスデザインを見た
ユーザーを徹底的に見ることって、やっぱり大事。

@holly_u1|note(ノート)
テクノロジーが進化した結果、ご飯が時短になった。余暇時間はどこに行ったのか問題。
学びの多い記事でした!

①ユーザーの求める内容にコンセプト変更。
②ユーザーの観察を徹底。
③ユーザーの恒常的な悩みを解決する施策。

ユーザー思考の徹底による成功事例。

@holly_u1|note(ノート)
良記事!

レタスクラブのV字回復をトレース

①コンセプト転換
=こだわり料理→簡単、時短に転換

②ユーザーの課題に寄り添う
ユーザーの生活を観察→本質課題をチーム内共有

③キーコンテンツづくり
ソリューションコンテンツとして1ヶ月献立を作成

@holly_u1
どんどんユーザー調査してコンテンツに反映して回せるしくみをどう作っていったのかきになる //
@holly_u1|note(ノート)
雑誌購読者の家に訪問&インタビュー
→メモではなく、写真や動画に。メモより主観が入りにくい。
→ビジュアル想起法で課題の仮説を立てる

課題:献立作り
解決策:1ヶ月分の献立カレンダーBOOK
特徴:30年のレシピ雑誌制作ノウハウ→情報の質が高い
今朝テレビ見て感動したので書いてみました。→
@holly_u1|note(ノート)
以上
 

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