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創価学会と会社―戦後日本の都市にあらわれた「二つのムラ」―|タサヤマ|note

24コメント 2017-12-17 01:31  note.mu

 まずはじめにカミングアウトするが、私は創価学会員である。出身大学は創価大学だし、出身高校は関西創価学園だ。べつにゲイを論じる人間がゲイである必要はないし、暴走族の研究者が元ヤンである必要もない。ただ...

ツイッターのコメント(24)

創価学会と会社―戦後日本の都市にあらわれた「二つのムラ」―|タサヤマ @girugamera|note(ノート)  これとか近いかな
「安保法制は従来の政府見解と変更されていない」が公明党の公式見解のはず
「松江市の教育委員会のようなことが起きるから」と仰る学会員もいましたよ
「これまで」と開きはないかと

@girugamera
今できつつあるネットコミュニティって、時代にあった居場所作りと考えるととても宗教と似てるなぁ、と昨日の深夜歩きながらふと思った。そして、noteのこの名文も思い出した。どういったターゲット設定をして、訪れた人は何を求めていたかが良く分かる。
なかなか面白い。
私の実感と合ってる。
創価学会と会社―戦後日本の都市にあらわれた「二つのムラ」―|タサヤマ|note
友人の一言。
創価学会の隆盛と停滞を見事に論じています。「会社こそ戦後もっとも成功した新興宗教である」には脱帽です。
うおー、おもしろいなあ。|創価学会と会社―戦後日本の都市にあらわれた「二つのムラ」―|タサヤマ|note(ノート)
FBで回って来たので再読したが、統一教会の合同結婚式(こないだテレビでやってた)に対する論調の変化とか、90年代以降の事務職の外注化(結婚相手の社内調達の難化)とか、少子化傾向を支える技術とそれに対抗する宗教とか色々考える。
創価学会員による冷静な考察。こういう方もいるんだなぁ。 / “創価学会と会社―戦後日本の都市にあらわれた「二つのムラ」―|タサヤマ|note”
長いけど、素晴らしい考察(筆者が現役学会員)。学会が、戦後の高度成長時代に農家の次男ら都市移住層を取り込んで発展してきたが、その後、なぜ伸びなくなったか。 >創価学会と会社―戦後日本の都市にあらわれた「二つのムラ」―|タサヤマ
これは良い社会学的分析、面白かった。/創価学会と会社―戦後日本の都市にあらわれた「二つのムラ」―|note(ノート)
面白い。
そして、一理ある。
> 裏を返せば会社こそ戦後もっとも成功した新興宗教であるとも言えるかもしれない。
よんでる:創価学会と会社―戦後日本の都市にあらわれた「二つのムラ」―|タサヤマ|note(ノート)
この論考すごく面白い / 創価学会と会社―戦後日本の都市にあらわれた「二つのムラ」―|タサヤマ|note
この記事面白い。納得感がある。|創価学会と会社―戦後日本の都市にあらわれた「二つのムラ」―|タサヤマ|note(ノート)
(ノート)
まあまあ、読んでみなさいよ。
この記事昔読んだけど結構面白かった
なんじゃこりゃ
クソ長いのに全部読んでしまった、すごい
人々を支えるための実在としての宗教=手段が増えたことによる小さなコミュニティ
うん。伝統宗教との兼ね合いが省かれてるのは不満だけど面白かった。:
創価学会と会社―戦後日本の都市にあらわれた「二つのムラ」―|タサヤマ|note(ノート)
ん、あれ、これ面白いぞ。

創価学会の中の人による分析。サブタイトルとかのせいで途中で閉じかけたけど、これ良記事では。
非常に良い記事。創価学会の中の人による、社会学っぽい視点からの学会の分析
おもしろいなあ
創価学会と会社―戦後日本の都市にあらわれた「二つのムラ」―|01|note(ノート)
以上
 

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