TOP > ネタ・話題 > ゲーム雑誌創成期から現代までの私的ゲームメディア史。ゲーム誌の提供してきた価値と収益を考える|ゲームキャスト|note

ゲーム雑誌創成期から現代までの私的ゲームメディア史。ゲーム誌の提供してきた価値と収益を考える|ゲームキャスト|note

16コメント 登録日時:2018-11-24 20:37 | noteキャッシュ

この記事は、 ・私が持っている歴史観から、ゲームメディアが提供してきた価値は何だったのか ・収益源は何だったのか をまとめ(価値と収益源を知る方向性であり、歴史を網羅する目的ではない) ・これからのゲームメディアがどんな価値を提供して生きていくべきか を考えるために書いている。歴史に関しては十分すぎるほど裏をとってから書こうと思っていたが、この歴史と現在のメデ...

ツイッターのコメント(16)

ゲームキャストさんが似ている記事を書かれていて、こちらも拝読しました。
Techサターンではなくサターンスーパー派だった。 /
@gamecast_blog|note(ノート)
ゲーキャスの記事の体験版の話を読んで「体験版つき雑誌」についてなら、その始まりから終焉まですべてを書けることに気が付いたw 電撃PSDは内製で外注を使わなかったので、ディスク制作が圧倒的に有利だったので、他に圧勝できたって話とか、いくらでも説明できるw
ファミ通は週刊化とそれによる値下げが大きかった。ゲーム帝国は良かった。しかし、BEEPメガドライブの読者レースをスルーしてるのは減点 > ゲーム雑誌創成期から現代までの私的ゲームメディア史。ゲーム誌の提供してきた価値と収益を考える|ゲームキャスト|ノート
@gamecast_blog|note(ノート)
ファミ通、ファミマガ、マル勝、は必ず買ってたなぁ。
おおおお面白いにゃ!!!
猫はJKの頃、電プレの虜だったにゃ…ฅ(=●ᴥ●=)ฅ

@gamecast_blog|note(ノート)
@gamecast_blog|note(ノート)
取り急ぎ…「そういえば、確かにかつてのファミ通はゲーム関係なしに最高のユーモアがある雑誌」だったなぁと思い返した
@gamecast_blog|note(ノート)
コレはちょっと俺もいつか語りたいな。ファミコン創世記だけでもかなり熱かったのよ。
(ノート)
なつかしい
>このスクウェアの態度は、「ゲーム雑誌は広報の場である」という考え

ゲーム雑誌はメディアじゃない()

@gamecast_blog|note(ノート)
ゲーム雑誌創成期から現代までの私的ゲームメディア史。ゲーム誌の提供してきた価値と収益を考える|

ファミ通一強になったのは不幸な事だったよね。
@gamecast_blog|note(ノート)  色々と同意とか補完したい感のあるお話。
TRPGへの言及が嬉しい。ロードス島は元々D&Dリプレイだったけど途中で独自ルール作った。自分ロードス島に触発されてD&Dでダンジョンマスターしてた

少しルールが複雑な作品からTRPGに入ったので、『ロードス島戦記』のルールはシンプルすぎて面白みに欠けると思っていた。
おもしれぇぇ!

自分はこの頃、新作格ゲーのコマンド表のためにゲーメスト買ったり、毎年大技林買ったり、裏ビデオの広告出てたアクションリプレイ誌買ったりしてた。

あとはディスクステーションかな~!
ずっとこういうのが読みたいと思ってたんですよ

@gamecast_blog|note(ノート)
ゲーム雑誌創成期から現代までの私的ゲームメディア史。ゲーム誌の提供してきた価値と収益を考える
詳細知っている方、ぜひこの間の補完をこっそり教えてください……。
以上

記事本文: ゲーム雑誌創成期から現代までの私的ゲームメディア史。ゲーム誌の提供してきた価値と収益を考える|ゲームキャスト|note

関連記事