リスペクトとは、どういうことか。|古賀史健|note

29コメント 2018-07-04 15:21 note.mu

百家争鳴、とはこのことである。 サッカーW杯・ロシア大会がはじまってからというもの、サッカーという競技について、それぞれの試合について、各選手のプレーについて、監督の采配について、たくさんの人がたく...

ツイッターのコメント(29)

以前、古賀さんが「意見を言う前に『そんなこと〇〇さんはとっくに考えついてるよな』と、ひと呼吸すること」をリスペクトだと言っていて、リスペクトという言葉を聞くたびにこのnoteを思い出します。
仕事でもそう。ひと呼吸して、上司の視点から色々考えると、一周巡ってさすがだなという気持ちになったりする。(一周巡ってやっぱアンポンタンだわとなったりもする)

@fumiken|note(ノート)
@fumiken|note(ノート)

今日すこしこれについて深く考える事が多かったのでシェア
ちょうど逆のことを考えていたところだったんですよねえ、、、
@fumiken|note(ノート)
読んで、胸の中のモヤモヤがすっと晴れました。ぼくも、他者へのリスペクトを忘れない人間でありたい。
このお話、今まで自分の言葉にできなかったけど、府に落ちました。すごくわかりやすく表現されていてすっきりしました。めちゃくちゃ整理されてます。

@fumiken|note(ノート)
「言葉の再定義」のお手本みたいな記事。本を企画したり執筆するには、こうした「再定義」がポイントになることが多いのです。

@fumiken|note(ノート)
“そのひと呼吸のことをぼくは「リスペクト」と呼ぶのだと思って”なるほど。相槌と称して自分のことばかり話す癖をやめるきっかけにしよう。 / “リスペクトとは、どういうことか。|古賀史健|note”
“そのひと呼吸のことをぼくは「リスペクト」と呼ぶのだと思っている。”
物書きはどうして物差しにならないのか。言葉ははかるものでは。いつだって変幻自在

@fumiken|note(ノート)
 
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