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人を裏切るということ|えとみほ(江藤美帆)|note

124コメント 登録日時:2019-08-21 18:01 | noteキャッシュ

数ヶ月ほど前、人に裏切られて深く傷ついている人と話す機会があった。しかも、1人でなく複数人と。 それから数ヶ月経ち、彼らと話した。すると興味深いことに「あのときはこう思ったけど、自分もよくないところがあった」「相手には相手の都合があった」と清々しい顔をしている人がいる一方で、いまだに深く傷ついたままの人がいた。 深く傷ついた人のその傷は、記憶の中で薄れてはいくだろうけど、おそらくこの先も消えることはないのだろう。相手に対...

Twitterのコメント(124)

以前ににも紹介したえとみほ(@etomiho)さんのnote。

人に裏切られることと、裏切ること、そして裏切らなかったことで得られることがうまくまとまっています。
やはりですが裏切らなかったことのメリットは計り知れません。
一読をおすすめします(無料だけど有料の価値)。
盛り上がりが沈静化したからやっと書けるけど、えとみほさんのこのノート見て、心が痛んだ。。
どうしようもないくらい裏切りの連続をしてるなぁと。
そして、苦しすぎて逃げてばっか

@etomiho|note(ノート)
後でゆっくり読みます! @etomiho|note(ノート)
乳がん告知と転移告知の時に。その人達と懇意にする事はもう無いと思います。
@etomiho|note(ノート)
人を「裏切る」ということ

裏切りにあって深く傷ついた人と、複数人話す機会があったというえとみほさん @etomiho。その過去を精算できている人とそうでない人との違いについて、「裏切られること」、そして「裏切ってしまうこと」の両側面から、考えを綴ってくれました。
情けは人のためならず
ほんとそれだなぁと歳を重ねるごとに思う。
結局は想像力。

相手の立場で考える想像力を持てば「裏切る」気持ちになんてならないと思う。

みんな誰かに無理矢理、意思決定させられた訳じゃないしね。

@etomiho|note(ノート)
すごく分かる。多少損してでも、厳しい時に人を裏切ることはしたくない。
@etomiho|note(ノート)
自分も辛い時があって、その時を手を差し伸べてくれる人がいたから今がある。だから自分も周りに辛い時と感じている人がいたら、手を差し伸べたい。

相手のためにも、
自分のためにも。

@etomiho|note(ノート)
タイミングって絶対にあるし、えとみほさんの書いてある通りだと思う。
そして、裏切って嘘がバレたら絶望的だと私は思う。

@etomiho|note(ノート)
裏切るというテーマで信用について書くのだから凄い。

@etomiho|note(ノート)
経営してると裏切られるというかこちらが思っていた通りではない他人の意思決定なんて山ほどあるわけで。
こっちが客観的な関係値以上に無意識に期待したり依存してると裏切られた!と感じるのかな
@etomiho|note(ノート)
転職でもルール上は問題ないけれど「裏切り」かは考えさせられました。

裏切る(と思わせてしまう)ことなどしない方がいい、でも裏切らないことだけ気にして自分の幸せを逃してしまうのは避けたい。

せめて、できる限り、周囲や相手が元気なときに。

えとみほ @etomiho
@etomiho|note(ノート)
拙い半生の中でも多少なりとも経験がある事で理解出来る内容です。
しかし決して悲劇のヒロイン状態に精神状態は持っていかない事も大切ですね。
裏切られたって思うのは自分本位な考え方なのかなと思う。
ではそれまでその人に対し思いやり持って接してたのかと。

窮地で逃げない選択もありというのは考えさせられた。
「期待してたのと違った」ことが起きた時に、「期待した自分が間違っていた」と思うことだなあ。 /人を裏切るということ(えとみほ-note)
@etomiho|note(ノート)

1度経営危機&降格とWパンチをくらい消滅の危機に陥った栃木SC。

この沈みゆく船を必死修理したフロント、チーム、サポーターを自分は誇りに思う。
良い記事なので、シェア!

@etomiho|note(ノート)
ほぼ納得できる内容。でもここは、

長期スパンで見ると、圧倒的にそこで船を降りなかった人のほうが社会的に成功している

残念なオレの人生。。。これから立ち直らないとだぜ

@etomiho|note(ノート)
全く同感

同じ強さのパンチでも、健康でピンピンしているときに食らうのと、すでに何発かパンチを食らった後では「効き方」がぜんぜん違う。下手すれば死んでしまうことだってある。
センセーショナルなテーマだけど、冷静に分析していてさすがすぎる。

@etomiho|note(ノート)
これは至言。。

>「我先に沈みかけた船から逃げ出す人」と「会社の行く末を最後まで見届ける人」
>一見したところ、危ないと思ったらすぐに逃げたほうが得策
>ところが長期スパンで見ると、圧倒的にそこで船を降りなかった人のほうが社会的に成功している
@etomiho|note(ノート)

自分もようやくこの「裏切る」という感覚が分かってきて、「自分も悪い所があった」と思えるようになったし、人付き合い大切にしようとか思うようになった。
「信用」が1番大事😊
世の中神も仏もいないのでバチも当たらないし、情けが自分のために返るかどうかわからないけど、ただ良くないと思うことをすると長い間の自分の気分が悪くなる。
ニッチな分野の学者をやっていると、こういう経験に乏しくなるので参考になった。「 @etomiho|note(ノート) 」
人のせいにしてる人多いと思う。裏切ってないのに、裏切られた感出したい人っているし実際。
利他を突き詰めていくと、結果として利己の実現に繋がる。
「信用」の積み重ね、これ大事。

@etomiho|note(ノート)
会社であれば業績が良いとき、個人であれば健康で人生が充実しているとき。そのタイミングで離れていく分については、一時的に関係が悪化しても、尾を引くことはほぼなかった。

@etomiho|note(ノート)
確かに。人には人の、頭数の分だけ正義がありますね。

@etomiho|note(ノート)
@etomiho|note(ノート)
うーん深い。1年くらい世話になった先輩社員から、裏切る形で離れた時は、俺自身が使い倒されてボロボロだったから最良の選択やったけど、裏切ってしまったと言う感覚以上に良い事しか起こってないわ。
何度も読み返したい記事。
離職タイミングについて
多くの「裏切り」は受け手側の勝手な思い込み。

@etomiho|note(ノート)
人間は基本的に利に忠実な生き物だけど、何を利とするかは人によって違う。短期的な利を追求するか、長期的な利を追求するかで人生で得られる信用の大きさが変わってくる。
ということなのかな??

@etomiho|note(ノート)
→ 自分のために」窮地に陥った人に手を差し伸べるようになった。もちろんすぐに見返りがあるとも思っていないし、見返りがない場合の方が多いということは承知している。それでも有り余るほどの利がある。

人を裏切るということ|(江藤美帆) @etomiho|note(ノート)
信じていたつもりじゃなかったけど、
会社に裏切られて1年。
まだ忘れてない私はしつこい。

@etomiho|note(ノート)
成果は勤勉から、信頼は行動からですね。そうなれるよう心に刻んだ

@etomiho|note(ノート)
「信用」という無形資産、無形価値は尊い。
良いnote.と出会えてよかった。

@etomiho|note(ノート)
仕事でも日常生活でも有り得ること。
それまでの関係性から信用して期待してしまう。
過度な期待からの"どうして?"は本当にメンタルやられるからほとほどにと最近つくづく思う。

@etomiho|note(ノート)
長い目でみる
お金で買えないものを得る…

素敵なお話だった。
裏切りによって得た信頼と、裏切らなかったことで得られる信頼は重みが全く違います。

@etomiho|note(ノート)
人から裏切られる、という話からはじまり「人を裏切る」ことについて語る流れ、最高すぎる...構成きれいだ...
スーパーウルトラ最高note

@etomiho|note(ノート)
“彼らは私からの「信用」というお金では買えない財産を、一瞬で手に入れたのだ。”

ツラい時は逃げ出したっていいと思う派だけど、こういう話もあるってこと、知っておくだけでもちょっと違う。

@etomiho|note(ノート)
ずっしりくる重み。自分の信条のひとつに加えなければならないと思わされるほどの。 > @etomiho|note(ノート)
裏切った相手が悪いのではなく、期待しすぎていた自分が悪い。
アドラー心理学を読んだ時に似たようなことは考えたな。

@etomiho|note(ノート)
これは分かりすぎる。タイミングが大事

@etomiho|note(ノート)
共感しかない。実は、私は人に裏切られたことがない。正確に言えば、「人に裏切られた」と思ったことがない。もしかしたらあったのかもしれないが、思い出そうとしても思い出せない。基本的に、他人が自分の思い通りになるとは一切思ってないからだと思う。
これは分かる気がするな。
自分が裏切ったと受け取られたこともあるし、逆もあるから。

@etomiho|note(ノート)
とっても共感できる内容でした。:
「『我先に沈みかけた船から逃げ出す人』と『会社の行く末を最後まで見届ける人』の両方のタイプを見てきた」
「圧倒的にそこで船を降りなかった人のほうが社会的に成功している」

これわかるな。メディアにいても、傾いたときやツライ時期に踏ん張りきかせるの大事
@etomiho
まじこれ
> 多くの「裏切り」は受け手側の勝手な思い込み

@etomiho|note(ノート)
すばらしい。
過去、裏切られ続けて疲れちゃったけど、そもそもそれは、相手に期待した自分の心の問題だ。裏切られてもいいと思いながら、相手への愛を声高にさけぼう。

@etomiho|note(ノート)
家庭に当て嵌めるのはもしかしたら意味合いが違って来るかもしれないけど、自分を冷静に見つめ直す機会になるのは違いないと思います。家族だって裏切りは存在するから。

@etomiho|note(ノート)
否定はしないが非常に日本人的で、個人的には少し違和感。こうしないと日本ではやってけないんだろうけど。ただ「長期スパンで見ると、圧倒的にそこで船を降りなかった人のほうが社会的に成功しているのだ」というくだりに関しては、単に生存者バイアスでしかないと思う。
心に沁みますね。こういう小説を書いてみようと思いました。というわけで今日もお店で待ってます♪

@etomiho|note(ノート)
いい内容だなぁ。読ませたい人がいるけど今読ませるタイミングでもないかなぁと思うので取っておこ。
おこがましいですが、スタートアップで働く僕も身近に感じる素晴らしい記事でした!

信用を得たことによる、利はどんなものだったのだろう。

それ目的ではいけないのだと思うけど気になりました 笑

@etomiho|note(ノート)
会社経営においてもそれ以外でも、何かあった場合は常に自分のせいだと思うようにしている。

かっこつけたり、綺麗事とかではないつもりで、単純にその方が自分だけで解決できるからストレスが少ない。

相手にも必ず事情が存在する。
共感ばかりのnoteでした。

@etomiho
ここ数年両方経験して思うことは様々ある。まあ毎日それでも生きてる。

@etomiho|note(ノート)
これはそのとおりだなぁ。俺も裏切られたと思ってたけど、俺の方にも当然非はあるし。とはいえそこで助けてくれる人がいて、変わらない人がいてくれると、本当にそういう人は信用に値する。 / “人を裏切るということ|えとみほ(江藤美帆)|note”
経営者の人はみんな通る道だと思う。立ち直れずに採用自体を諦めてしまう人を何人も見てきたので、駆け出しの経営者の方にはぜひ読んで欲しい。
というか自分が5年前に読みたかった。

@etomiho|note(ノート)
大切にしたい考え方。
@etomiho|note(ノート)
「情けは人の為ならず」とは、古の人たちは人の心を的確に捉え、確かに良く言ったものだ。
めちゃめちゃ読みこんでしまった /
人を裏切る(と思われる行動をする)ときは、タイミングをみること。危機には逃げず、手を差し伸べることで結果的に信頼を得る。
その洞察になるほどと思った。
自分の勝手な「思い込み」だったりかも。
思い込まなくなれば
個人的にも、仕事的にも。
「裏切られた」と思う事も打撃も少なくなる。これに気がつかないとずーっと繰り返されちゃうけど。

@etomiho|note(ノート)
まさに最近自分の中で荒れてしまった原因についての話
ツイッターは、図ったようなタイミングで自分に必要な情報をTLに流してくるから侮れない。
不愉快なのも冷静に考えると反面教師だったりするしね。
ほんとうに苦しいときにどう接してくれるか、これで信頼関係は決まるよね。
情けは人の為ならず、ほんとだなぁ。転職しかけた時に、上司に「裏切るのか」的なことを言われたあの瞬間を思い出した。

@etomiho|note(ノート)
自分の都合を優先して、人の期待を裏切ってしまうときはタイミングが大事、という話。私は基本、プロジェクト単位でチームが変わるので裏切られたと感じる経験がないですが、社員を持つといろんなことが起こるんだろうなあと想像します。

人を裏切るということ|@etomiho
ここに書かれてることを胸に刻みたいし、私もいま身をもって体験してる。弱っているのに裏切る人、結構いた。この先付き合うことはない。

@etomiho|note(ノート)
人を裏切るということ 状況がキツい時ほど裏切られる気がします。自分は基本的には沈没するまでいるタイプの人間なので、あの時裏切ったヤツらを未だに許さないし、連絡してきても徹底的に無視しますね。
実に味わい深いnote。"裏切る(と相手に思わせる)時はタイミングが重要とはその通りだと思う。人間という感情の動物を、利他的な動物を、よく知っておく必要がある。物事の受け止め方は人により異なる。社長はプランBを常に持たなくては。

@etomiho|note(ノート)
選択することで時に片方を裏切ってしまう形になることは誰にでもあるわけで、それもまた人生。何も抱えず生きてる人なんていないからなー。

@etomiho|note(ノート)
レアジョブのピンチを一緒に乗り越えた人はなんだかんだ仲良いもんな。広さよりも深さが価値を生むことは多い。

個人としても紆余曲折あるスタートアップに7年いたのは今にして大きな経験だな。

@etomiho|note(ノート)
パンチのあるタイトルにびっくりしましたが、経験から導き出された主張にはとても説得力があり、胸に刻んでおきたい記事です。
裏切られたーって実は思った事無いんよね。他人の意思決定に精神やられてたら、命がいくつあっても足りんしな。

ただ、だからこそ最後まで一緒に居る人は見るだろうし、信頼するってのは事実やな。
えとみほさんの文書ってなんでこんな面白いんだろう、、、一瞬で読んでしまう。
自分も思い当たる節沢山あって、めっちゃためになった。
人を傷つけないように、人を裏切らないようにということばかりに気をとられると、自分自身の幸福を逃してしまうこともある…

えとみほさん素敵や。。

@etomiho|note(ノート)
素敵な文章。色んな立場があるけど、結局信用とはそういう事だな、と。びっくりするくらいに手を差し伸べてくれる人っているんだよねぇ。今度はそちら側に。
@etomiho|note(ノート)
人を裏切るタイミングと、人を裏切らない話。すごく面白かった。 @etomiho|note(ノート)
今まで意識してこなかったけど、言われてみれば確かにそうだなと思う。

お金で買えない信用を手に入れられる、は、パワーワードだと思う。通常信用ってかなり時間を要しないと手に入れられないから。

@etomiho|note(ノート)
確かに、自分が窮地に陥るという経験をしたときに連絡をくれた人、励ましてくれた人はずっと大切な人だと思っているし、彼らがもし困ることがあったら、喜んで手を差し伸べようと思ってる。信用は財産。
@etomiho|note(ノート)
裏切るタイミングか
とても納得感が深い

@etomiho|note(ノート)
明日にはnote公式おすすめに載っていると思うけれど、これはみんな読んだ方がいい。

利を得るために行動するならば、何が良いのか?正直者や優しい人が得をする世の中になるといいなぁ。

@etomiho|note(ノート)
人生は色々なことが起こるけど、それに対する反応の選び方においては全て自分に責任がある。
そして苦しい時の人の支えや励ましは本当にありがたい。助け合いが大事。

@etomiho|note(ノート)
昔は裏切るなんてとんでもない!と考えてたけど、仲間や家族や大切なものが研ぎ澄まされていくほど、何かを選ばなきゃいけない場面は増える。

そんな時も大事にすべき事がある、と感じました。

@etomiho|note(ノート)
考えたことのなかった新しい視点とやっぱりそうだよなぁという人生でとても大切なことが書いてある記事でした。たまに読み返したいですね。
@etomiho|note(ノート)
自分の心と体が死なない限りはなんとかしようと決めている / @etomiho|note(ノート)
すごく難しいけど、人に期待しないこと、期待値をコントロールすること。すこし違うけど、ひとを善悪でジャッジしないことを意識すると、自分もジャッジされない世界を生きられて、結果身軽になる。

@etomiho|note(ノート)
多くの「裏切り」は受け手側の勝手な思い込みってのわほんとそうだなあ。

@etomiho|note(ノート)
これはさ、真理だよね。最早何も言えねー。

@etomiho|note(ノート)
人を裏切るということ

>弱っているときに人に裏切られると、本当に立ち直れなくなるからだ。

うん…
めちゃくちゃいい内容だ。

@etomiho|note(ノート)
ずっとお金が欲しいと思ってだけど、今貯めるのはお金じゃなくて信用なんだよなぁと
@etomiho|note(ノート)
但し書きをいれたいのだが、低知能生命体を助けても何も得れないので注意されたし。あくまで、「この人は辛い状況でも最後まで一緒に頑張ってくれる人だ」という認知ができる知能が高い人を助けること。
@etomiho|note(ノート)
"なぜなら、弱っているときに人に裏切られると、本当に立ち直れなくなるからだ。"

@etomiho|note(ノート)
「裏切られた」って、大体メンヘラの被害妄想なんよな。他人の言葉は信じず行動だけ追ってると、ネガティブな結果をもたらす行動はニオイでわかるし対策も打てる。▼

@etomiho|note(ノート)
えとみほさんって底が深いよな。
是非お会いしてみたい。
まずは自分で自分を裏切らないようにしたい。

@etomiho|note(ノート)
えとみほさんって、ビジネスサイドのポールグレアムみたい。実際に体験しているからこそ伝割ってくるお言葉:

@etomiho|note(ノート)
“人間は基本的に自分の利に忠実な生き物なので、なんの不思議もない話”

@etomiho|note(ノート)
裏切りとかは思い込みなのだ。自分が甘いのだ。今の状況に似てる部分がある。

@etomiho|note(ノート)
> 多くの「裏切り」は受け手側の勝手な思い込み

ほんこれですね。裏切る/裏切らないって言葉は相手を責めるような強い表現だし、そもそも言葉自体が現代に合わなくなってきてるのかも、とも思います。
来る社会人人生への道徳の教科書のようだった。わたしはマイナスの差を生むのが嫌なので、1年前くらいから人にも自分にも大して期待しないようになったけれど、人への想像力は豊かでありたい。心から。

@etomiho|note(ノート)
"「我先に沈みかけた船から逃げ出す人」と「会社の行く末を最後まで見届ける人」の両方のタイプを見てきた。一見したところ、危ないと思ったらすぐに逃げたほうが得策のように思える
ところが、実際は違っていた。"

@etomiho
めちゃくちゃいい記事。勿論、その人との関係性にもよるけど、相手が窮地に立った時にはむしろ手を差し伸べたい。

@etomiho|note(ノート)
裏切られること多いけどがんばろう。人は捨てたもんじゃないし、自分も助けられてきた。そして助けてくれた人の窮地はいつでも駆けつけたいと思い生きている。
恩を売ったことは早く忘れろ、受けた恩は絶対に忘れない。
沈没船から逃げるのは当然。
しかし、28歳を超えると良い転職はほぼリファラルでしか成功しないので、最期まで支えるのも一興。つまり、めぼしい人の周りは必ず見ている。/ @etomiho|note(ノート)
いい話です。
会社の精算経験は、その後の転職マーケットでも生きます。
商社なら、子会社撤退経験があると、別の本部でも需要があります。
陰で「精算屋が来た」と言われるらしいですが。。

@etomiho|note(ノート)
「多くの「裏切り」は受け手側の勝手な思い込み」

納得。

@etomiho|note(ノート)
相手に期待しすぎている自分を反省しようと思います。

@etomiho|note(ノート)
始まりからまとめまで素晴らしい文章だった。特に最後がよかったな…。自分もここまで考えながら人と付き合っていきたいし、ここまで考えている人と一緒に働けたりしたら幸せだなと思った。
@etomiho|note(ノート)

会社の先輩から「他人に期待しすぎない方がいいよ」って最近言われた。
多分ほんの少しの差なんだけど、人と仕事していく上で外してはいけないポイントなんだろうな。ー @etomiho|note(ノート)
私も40歳以降は同じ心持ちで生きてます。
長期スパンで見ると、圧倒的にそこで船を降りなかった人のほうが社会的に成功しているのだ

誰かに聞かせたい

@etomiho|note(ノート)
刺激的なタイトルに引かれて読みましたが、経験から導き出された主張にはとても説得力がありました。どのポジションの人も読んだ方が良いと思います。おすすめです。

@etomiho|note(ノート)
凄く示唆に富んだnote。当然だけど信用は財産だよなあ。

@etomiho|note(ノート)
染み入る。

@etomiho|note(ノート)
最近思うことがあり、書いてみました。

@etomiho|note(ノート)
以上

記事本文: 人を裏切るということ|えとみほ(江藤美帆)|note

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