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経営者の見極め極意は、経営者を見ない。|山口義宏@インサイトフォース|note

22コメント 2018-06-05 09:56  note.mu

いきなり禅問答のようなタイトルで恐縮ですが、これからnoteで、企業向けのコンサルティング経験を通じて得た学びを書いていきたいと思います。 本日のテーマは、よく聞かれる「経営者の見極め」。ちょっと大...

ツイッターのコメント(22)

うちの経営委員会メンバーを介して自分を自慢したい!w> @blogucci|note(ノート)
前も読んだけど、私も共感するなー。「経営者が部下にどのように接しているかは、部下が経営者に接する態度を見ればおおよそ理解でき」「経営者の人間性が良いから事業が成功したのではない。成功したら負の側面に目が向かないだけ」。>経営者の見極め極意は、経営者を見ない
素晴らしい論考。経営者を見定めるには、経営者に付いて来ている部下を見る。その通りだと思う。

自分ひとりでは成し遂げられないビジョンを追いかける時、偉大な経営者には偉大な番頭がいるのは、歴史が証明するところですよね。
部下の立場として身につまされる / 経営者の見極め極意は、経営者を見ない。|山口義宏@インサイトフォース|note
経営者の人格尊敬問題、昔noteにまとめました。ご一読を。

@blogucci|note(ノート)
経営者だけでなく人の矛盾と評価について考える参考になる記事だった。👉 @blogucci|note(ノート)
見極めるために、見ない。
“経営者見極めの極意は、経営者を見ない。|山口義宏|note”
内容非常に参考になりますし、色んな場面で活用出来そうお話
確かに一理ある / 経営者の見極め極意は、経営者を見ない。
経営者の本質は、外部からはわからない。
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経営者が高尚なことを言っても、それに相応しい部下達がいないのであれば、何かが経営者には足りない可能性が高い
<

そりゃそうだよなぁ…(^-^;

/経営者の見極め極意は、経営者を見ない。
山口義宏@インサイトフォース
note
勇気をもらった!「従業員を見れば経営者がわかる」> @blogucci|note(ノート)
これ本当にその通りだな、と。

経営者の方を1時間の商談で見極めることって本当に難しいこと。ただ、経営者の周りにいらっしゃる方に話を聞くのが最も効果的です。外部に対しての顔と内部の顔が大きくかけ離れているケースもあるかと。
"「従業員の可能性を信じ、大事にします」と声高に言いながら「従業員に教育投資しない企業」も沢山ありますし、" ウッ / “経営者見極めの極意は、経営者を見ない。|山口義宏|note”
これ、めっちゃわかるなー!> @blogucci|note(ノート)
"このように部下を観察することによって得られる気づきとしては、見せ方がうまいだけの経営者では、結局のところ優秀な部下たちは外部に流出し続けるということです。長期的には、経営者に相応わしいレベルの部下しか社内には残りません。"
この一言、マジで重い。。
「長期的には、経営者に相応わしいレベルの部下しか社内には残りません。」
ふむ。/経営者も、消費者と同じように、言ってることと、やってることが矛盾しがちな存在”であるため、対象を深く理解するためには”発言を聞くよりも、実際の経営判断(消費者なら購買行動)というファクトを観察することが重要”ということです。
経営者の見極め極意は、経営者を見ない。|長期的には、経営者に相応わしいレベルの部下しか社内には残りません。 山口義宏@インサイトフォース @blogucci|note(ノート)
なるほど、人を判断するには取り巻きを注視してみるとφ(..)
@blogucci|note(ノート)
以上
 

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