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秀才という病|村上 明和(Akio Murakami)|note

24コメント 2018-07-02 01:22  note.mu

今年の2月、5年間お世話になったリクルートを退職し、NEWPEACE Inc.に参画した。(自分の会社も作ったが、それはまたこんど。) 久しぶりの方向転換だったので、話が出て、決意し、さらに転職後と...

ツイッターのコメント(24)

これは阪大卒は全員読んどくべきnote
回ってきたこの文章で腑に落ちしている。私が初めて間近で目にした天才オリィさんの傍らにも、こういう秀才がいるのだろうなぁと。埋もれた天才と社会を繋げられる秀才がもっと現れますように。
たしかにこれは良い文章だ。どこまでも冷静で、血が出るほど熱い。
この文章が好きすぎて、2週間に1回くらい読み直してる。笑
節目系エントリーで刺さったやつってなんだっけなぁ。。。それこそもちさんのやつと、秀才という病 くらいしか思い出せないがもっとあった気もするんだよなー
(ノート)
言語化が凄すぎて秀才では全くないのに共感できてしまう。
なるほど、色々とわかる気がする。
すごいnoteだった。これを書いてさらけ出せたのがまずすごい、読んでてお腹痛くなった。。
最近読んだ中で最も強烈で、赤裸々で、理知的で、体重が乗っていると感じた文章。

「秀才とは構造的に引き起こされるアイデンティティクライシスであり、高度にネットワーク化・目的合理化された社会が生む、病のようなものだと言える。」
(ノート)

>共にいることで、天才は秀才に絶対性という希望の火を灯し、秀才は天才を孤独から救うことができる。

この関係羨ましすぎでは
天才には努力などという概念は存在しない。彼らは努力を努力と思わず、他人の目など気にしない。特定の対象に対し、どこまでもまっすぐに執念を燃やすだけだ。
ずいぶん前に会ったきりの明和さんの退職エントリ。読んでて辛くなった。/
私とてんちょと店も父親母親子供の関係だなって思った。母親がコロコロ変わったら困る。
学生の時にこの人の下と、たかしさんの下にいたお陰で僕はとてもサラリーマンが向いていると悟れた気がする。
頑張ってほしいなー。
すごく良い

Murakami)|note
強く共感する文章。相対的なものにアイデンティティをもってしまったら、人生の戦略負け。/
朝からとても濃厚な話だったけど、久々に夢中で読んだ文章でした。“秀才が無名性と戦う世界の裏側で、天才は孤独と戦っている。” /
惚れ惚れする文章。息がしやすくなった、というひと文がどうしようもなく切ない。こんなに冷静かつそっと温かい、素敵なお母さんがいる場所は、きっと強い。
転職活動のときにお会いした方ですが、こういう経験と考え方の持ち主だったんだ。頭いいし面白いと思っただけはある //
綴られる文章とはその人そのものであるのだなと感じた。僕はこの文章を書かないし書けない。でもすき。:
半端な秀才は、世間から理解されない天才を嘲笑してる時も少なからずあるよ。でも笑ってる自分が、数秒で切なくなる。
秀才という病
*村上 明和さん|note
胸に来るものがある
以上
 

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