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片想いから、卒業する|堀 潤 JUN HORI|note

22コメント 登録日時:2018-11-23 21:06 | noteキャッシュ

インターネットやスマートフォンがとても便利になって、わたしはいま「誰でも発信できる時代」「あらゆる情報にアクセスできる時代」を生きています。 ソーシャルメディアも使いこなすことで、情報も、人脈も、そして必要な資金も頑張って手に入れようとすれば手に入れられる可能性が広がりました。 とても便利な時代です。 でも、ふと立ち止まって考えてみると、事実だと思って心の中にしまっておいたものが時折、蜃気楼のように、そこにあ...

ツイッターのコメント(22)

すごく納得。

《小さな主語》は、きっとアクションを生む。わたしのもやもやが晴れて、確信に変わった瞬間です。
「日本は」「若者は」「外国は」
大きな主語は、時に物事をわかりにくくする。

小さな主語で、自分が当事者だと感じられる範囲で。
より多くの主語をより自分が当事者だと感じられる範囲を、広げていきたいなぁと思う。


@8bit_HORIJUN
大きな主語で語ることは大切だ、いじめも差別も「個人の感じ方、個人的な体験」 で終わらせてはいけない。社会問題化させなければ当事者意識は広がらない、抽象化しても共感するくらい出来ると思う、そのくらいの優しさはこの国に残っているはず
これは良記事。

情報を消費から生産につなげるには、対象となる主語を小さくすること。社会とか日本とか貧困では、個人が行動を起こす対象として大きすぎる。むしろ「〇〇さん」が対象の方が具体的に何をすべきか分かりやすい。
潤 JUN HORI @8bit_HORIJUN|note(ノート)


いい記事なのでシェアします。
潤 JUN HORI @8bit_HORIJUN|note(ノート)
このもやもやは絶賛片思ちゅうだったのだ。
潤 JUN HORI @8bit_HORIJUN|note(ノート)
たまたま流れてきたけど、この方法は、ヒントになる。
伝えたかったこと。→ 潤 JUN HORI @8bit_HORIJUN|note(ノート)
堀潤さんのnoteに楢葉町が出てきてびっくりした。

潤 JUN HORI @8bit_HORIJUN|note(ノート)
小さな主語が、わたしを変える。
潤 JUN HORI @8bit_HORIJUN|note(ノート)
熱い文だ。まずは知ろうとするところから。
小さな主語、に納得。突き詰めれば、基本は個人、具体に落ち着く。自分が文章を書いたり思考を巡らせる時にも、主語には気を付けよう。
「被災地も、子どもも、紛争地も、主語として使う言葉としては、大きすぎるということです。《大きな主語》は、何かを語っているようでいて実はイメージを伝えるような言葉ではないかということに気がつきました。」堀 潤
一人一人のできる事で参加し、小さな種を守り育てるジャーナリズム。
堀さんの思いと取組みは本当に素敵。

知ること。
小さな主語に光を当てる。

潤 JUN HORI @8bit_HORIJUN|note(ノート)
潤 JUN HORI @8bit_HORIJUN|note(ノート)
「《小さな主語》は、きっとアクションを生む。わたしのもやもやが晴れて、確信に変わった瞬間です。 」
堀さんは「主語を小さくする」大切さをずーーーっと伝えてくれている。
気をぬくとうっかり大きな主語でざっくり話してしまうので気づいたら注意しあう関係性が身近にあるといいよ。

潤 JUN HORI @8bit_HORIJUN|note(ノート)
いまの想いです。→ 潤 JUN HORI @8bit_HORIJUN|note(ノート)
たくさんの方に読んでほしいな!!😊🍀
潤 JUN HORI @8bit_HORIJUN|note(ノート)
流れ作業的ようにニュースを読むあなたへ。
潤 JUN HORI @8bit_HORIJUN|note(ノート)
ガザの人々の声が嬉しい。応えなければいけませんね。
「日本は原爆によって多くの人が犠牲になり、焼け野原になった国。しかし戦後、見事な復興を遂げ豊かになった国。そして、いま、その豊かさを世界の不均衡を是正するために役立てている国。皆さんに敬意を伝えたいのです」
アクションは、小さな主語から生まれる。
以上

記事本文: 片想いから、卒業する|堀 潤 JUN HORI|note

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