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【D2Cのブランド名とロゴのあり方】FABRIC TOKYOのブランド名やロゴをどうやって作ったかご紹介|森 雄一郎(Yuichiro Mori) | D2Cスタートアップ起業家・ブランドプロデューサー|note

13コメント 2020-07-06 22:17  note

みなさんこんにちは。 FABRIC TOKYOの森です。 今日も質問をいただいております。 質問「いつも様々な情報発信をありがとうございます。大変参考にさせて頂いております。 ブランド名やロゴなどは...

ツイッターのコメント(13)

ネーミングの仕事を担当する事になっているので、メモ。

TOKYOのブランド名やロゴをどうやって作ったかご紹介| @yuichiroM
会話の中で、「LaFabric」という単語が出ることが少なく、「御社のブランド」と言われるシーンが圧倒的に多かったのです。

見直す上で良い基準ですね!

TOKYOのブランド名やロゴをどうやって作ったかご紹介 @yuichiroM
ベンチャーのリブランディングはよくあることなので経営者は一読。
懐かしいエピソード満載です。

FABRIC @yuichiroM
スタートアップでブランディングを固めるのは難しので、リブランディングでロゴを変えているは経営者として優秀なやり方だと思う。

TOKYOのブランド名やロゴをどうやって作ったかご紹介 @yuichiroM
ネーミングセンスも大事だし、デザインも大事。
ロゴは本当に何パターンも裏で作ってるもんな。

| D2Cスタートアップ起業家 @yuichiroM
非常に勉強になった/ | D2Cスタートアップ起業家・ブランドプロデューサー|note
>ブランドの創業者が持っている背景と想い、実現しようとしている世界観、届けたい人のイメージや目的などが複雑に絡み合って、ブランドデザインが作られていくことが絶対的に必要

まさしくその通りだなあ、と思いつつ、ブランドを作るものとしては身が引き締まるnoteでした
これは本当に。
クラウドソーシング含むコンペはブランドのためにならない。

@yuichiroM
ネーミングは検索性・呼びやすさ(親しみやすい)・意味がわかるか大事だけど結構忘れがちだよな…と世の中の怪しい企業名見て思う
やっぱりクラウドソーシングは限界あるな…
お題だけ見て想像して、作り手の一人歩き感が
間違いないですね😇→「そもそもブランドの創業者が持っている背景と想い、実現しようとしている世界観、届けたい人の〜〜絶対的に必要だと今では思っています。」

>FABRIC 雄一郎 @yuichiroM
デザインコンペはしない。素敵な記事です。

ゴールが共有できるデザイナーと協力し、ブランドの創業者が持っている背景と想い、実現しようとしている世界観、届けたい人のイメージや目的などを共有し、ブランドデザインを作り上げることが大事。

@yuichiroM
ロゴもブランド名もメンバーの事業への解像度が増すと、自ずと研ぎ澄まされていく。感じ>

雄一郎| D2Cスタートアップ起業家・ブランドプロデューサー @yuichiroM
ロゴの機能性に問題感じながらリニューアルされてきたプロセスが率直に書いてあり素敵。

雄一郎 | D2Cスタートアップ起業家・ブランドプロデューサー @yuichiroM
以上
 

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