社員が一気に300名を超えたら組織が崩壊した話|大西洋平(株式会社I-ne)|note

11コメント 2022-11-01 17:27|note

ツイッターのコメント(11)

ここまでの振り返りができるのすごい...失敗事例とそこについての対処などめちゃくちゃ参考になるし、なによりこれをやりきってる点については尊敬しかない...
とても良記事だったので、是非 🙇🏻‍♀️💭

理念浸透と人事制度で危機を乗り切った事例です。
良い記事だったなー😭
共感と学びの連続。来週社内でシェアしよ
I-neの大西さんのnoteが爆裂に刺さる。もちろん、規模や大ヒットを産んでる/産んでないという大きな違いはあれど、当社のハードシングス期と同じようなことが起きていたとはびっくり!順調にIPOをしていたと思ってた…。私たちも同じようにここからグロースしたい!
読んだ。これは、300人の壁ではなくて、そもそもその前の100人の壁ですね。100人のフェーズで修正できず一気に300人にいっちゃったってことですね…
あぁ見たことのある風景…
急拡大のタイミングと躓くタイミングがなーんか被っちゃうんすよねぇ
プロダクトライフサイクル的にしょうがないんだろうけど
社員数には10人の壁、30人の壁などが良く言われるが、300人の壁に大きくぶつかったBOTANISTなどを販売するI-ne大西社長の自戒について。

失敗事例の生々しい表現が真に迫り、参考になる内容だと思います。組織作りにショートカットがないということも。
今年はたくさんの学びと経験をしたなあ。
個人的にはここが響いた


積み上げの成長だけでは、絶対にどこかで限界が訪れます。その限界が来てから手を打つのではおそすぎます。なるべく時間軸が長く高い目標を掲げ、そこからの逆算で長期...
ありがたきシェア
以上
 
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