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Clubhouse分析メモ|Yuta Fukazawa|note

30コメント 2021-01-26 21:05  note

ひさびさに衝撃を受けたサービスなので、感じたことをメモとして残しておかねばなるまいと思い、なぐり書きをした。 ほとんど直観的な分析で裏取り不十分な部分もあると思うので、指摘など歓迎したい。 telef...

ツイッターのコメント(30)

“「すべてができる=なにもできない」
特にtoCよりで自由度が高いプロダクトほど、限られた注意力をどこに向け(させ)るかの取捨選択が肝要。”
“人間の注意力や心理をうまくついて、できないこと(相対的希少性)を利用して使い方を規定して、コアの価値をとにかく磨き込むというところを地でいっている。”

まさにこれだなと感じた。
プロダクト分析の深みほんとすごい。

>>> オープン=コンテンツより(youtube的)
クローズド=コミュニケーションより(メッセンジャー/line的)
どちらかに寄り過ぎると既存にあるプロダクトに近く、場としての独自価値が落ちてしまう。ゆえにギリギリを攻めねばならない
こういうみんなが熱狂するようなインターネットサービス、どうして日本から生まれないのかなって毎回不思議に思う
>例えば、youtubeを2~4時間/day使う生活が日常化している人たちは過熱しすぎで摩耗していくのだろうか。そうではなく、サービスの相対的な寿命の話でしかない。...

リアルタイムで熱狂を感じられるのは貴重なことなので今度が楽しみ
Sarahahが登場したすぐ後にコピーの質問箱が出たように、日本でもClubhouseのコピーする企業出てくるんじゃないかと思ったけど既にやっていたのか。
触れていないので何とも言えないですが、イメージしやすい。
死ぬほどわかりやすかった。読んだ上で、やってみたくなったので、ぜひ招待を... /
なるほど、テキストコメントできないんだ。そういうことかー。
うんうん、希少性を求めたり認知的不協和の解消をしたくなる人間の心理をうまくコントロールしてると思う。
面白かったです。
ポールグレアムの
「スケールしないことをしよう」を体現してて、本当に凄すぎる。

===
実現するための引き算のデザイン

・保存されない(完全ライブ・FOMO)
・コメントできない(音声のみ)
・原則2人までしか招待できない
こういう分析ができるマンになりたい。むしろその観点でプロダクトデザインできるマンになりたい
改めてプロダクト開発の猛者みを感じた
まだ使ってないから、なんとも言えない。すごそうって事だけ分かった。
あーすごく勉強になる。
プロダクト作るの上手い人は、こう分析するのか。
いいnoteだったし共感できるところも多かった
ぼくはClubhouseにハマりつつあるのでめちゃめちゃ伸びてほしい
なるほど。しばらくラジオ的に使ってみよかな。
上手くまとめてある。/
数字ファクトもとっていて素晴らしい分析。/
いい分析!個人的には、コミュニティ熱量の温度はまだ気になってて、でも気付いてないわけも放置するわけもない気もしてて、どうなるか気になってる。

結局ユーザーが適切な使い方に収束するんでは?という気持ちが今。
Clubhouse分析メモ|
おもしろそう
深澤のClubhouse分析とてもおもしろい
分析力さすが。中の数字はもちろん公開してないものも多いが、C向けの跳ねそうな可能性のあるものにお金を投下する(のでval高めでも仕方ない)は正しいと思うが、個人的にもA16Zのおかわり増資は否定できないファクトかなと思う。
今までの分析の中で一番同意できるものですね。
以上
 
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