在家の法 第235号|大和武史|note

12コメント 2021-08-30 07:07 note

★「幸福の法則(在家の法)」第235号  <こころの科学6>  あなたの心の糧となるよう大和武史が在家の法をお送りします。  私のこころの科学の最終段階が「人類が調和する」でこの段階は地球単位での...

ツイッターのコメント(12)

地球単位で共有して有意義に利用すべきであることは誰でも理解できるはずです。それが実現していないのは何ら利益を生まないからですが、利益というものがお金だけではなく、こころの豊かさであると知れば逆転ができます。
その残った食料を飢えた人々に届けることができればどれほど喜ばれることでしょうか。現在はやろうと思っても色々な障害があってできないことですが、国民がすべて総意であればできないことなどありません。

大和武史note
アフリカなどで飢饉などにより子ども達が食べるものもなく飢えているような現状がある一方で、日本やアメリカなどでは飽食でちょっとまずい食品は売れ残ってしまって捨てられているという現状は大変悲しい現実です。

大和武史note
残った食料を飢えた人々に届けることができればどれほど喜ばれることでしょうか。現在はやろうと思っても色々な障害があってできないことですが、国民がすべて総意であればできないことなどありません。地球単位で共有すれば食料に不足することなど無いと思います。
利権争いのために戦争をしているのがほとんどの場合だと思いますが、利権などはこの世の幻のようなものにしか過ぎません。永遠の生命にとってはこころの幸福こそが最も貴重なものであることが分かれば、どうして戦争などできるものでしょうか。

 第235号|大和武史
人々が幸福に生きるためには周りに幸福な環境を創造することが必要なのです
不幸な人々を残しておいて自分たちだけが幸福に過ごそうとしてもいつかそのエゴの幸福は破壊されるでしょう
本当の幸福は人類単位での幸福であるのです。その為には戦争などしていては話になりません
く飢えているような現状がある一方で、日本やアメリカなどでは飽食でちょっとまずい食品は売れ残ってしまって捨てられているという現状は大変悲しい現実です。

 もしも、その残った食料を飢えた人々に届けることができればどれほど喜ばれることでしょうか。
国民がすべて総意であればできないことなどありません。地球単位で共有すれば食料に不足することなど無いと思います。
しかし、現在のシステムでは無料奉仕になるのでボランティア程度にしか進みませんが、人々の認識が変われば可能なことです。

 第235号|大和武史
人々が幸福に生きるためには周りに幸福な環境を創造することが必要なのです。不幸な人々を残しておいて自分たちだけが幸福に過ごそうとしても、いつかそのエゴの幸福は破壊されるでしょう。本当の幸福は人類単位での幸福であるのです。
こころの幸福こそが最も貴重なものであることが分かれば、どうして戦争などできるものでしょうか。馬鹿らしくてできないはずです。それを思い知らせるのがこの段階であり、これに成功すれば人類は新しい可能性が開けてきます。それは本当の宇宙時代の到来です。
私のこころの科学の最終段階が「人類が調和する」でこの段階は地球単位での調和を目指します。現在のような国単位での認識ではなく、地球人という単位での調和であり、

 第235号|大和武史|note
現在はやろうと思っても色々な障害があってできないことですが、国民がすべて総意であればできないことなどありません。地球単位で共有すれば食料に不足することなど無いと思います。しかし、現在のシステムでは無料奉仕になるのでボランティア程度にしか進みませんが、
以上
本文を読む:在家の法 第235号|大和武史|note
 
PR
PR