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フェミニストが能力主義に反対する理由|小山晃弘|note

11コメント 2021-02-17 18:12  note

「能力主義が男女平等を阻害する」という極めてフェミニズム的なロジックがある。 企業は営利組織なんで男女平等言うなら女性も同等のパフォーマンス出せ!みたいなの見たけど、そうやって日本全...

ツイッターのコメント(11)

著者には申し訳ないのですが、フェミニストの話よりも、発達障碍者と仕事のパフォーマンスの話が面白かったです。私はそこそこ学歴のポンコツ発達障碍者で、今回学びがあったので。
冒頭の???ってなる引用を読み解いていく面白さ。/
無能な者が女を掲げて優遇を要求する理不尽。
ぐでちちさんのツイートの解説が鮮やかで感動!
生理問題の時もそうだけど発達界隈からすると社会の要求に順応できないなら鍛えるか服薬すれば良いのにって、話はそれからでしょ?
企業が求めるものを提供できなければ男女問わずふるいにかけられる。
本当にそれだけだと思う。
年収1000万の人のメンタルコントロールと頭のキレを生で見てからフェミは文句を言うのだろうか?
「出産能力を抱える女性がこんなに頑張ってるんだから、労働でも男性より手厚くしろ」
こんな所だろうか。
フェミの世界では、女性であることが偉いのである。

そして男性側は、一切容赦するべきでない。甘やかすな。
白饅頭先生がブッ込む日は小山先生がもっとブッこむの法則
>フェミニズムの世界における「能力」とは、自分には能力があるはずだとする「妄想」のことである。多くの場合、その妄想は「学歴」によって基礎づけられている。

お勉強だけ得意なLGBTさんたちも同じ妄想してるよね
“不平等なルールを敷こうとするする特権階級と、それに抗う困窮者。その構図があれば、自分は常に虐げられるものたちの側に立つつもりだ。”
現代版「貧窮問答歌」。
以上
 

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