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とうとうホームレスになってしまった|内田かずひろ|note

56コメント 2021-02-12 10:43  note

ホームレスになるとは思ってなかった。 昨年末まで住んでいたアパートは、当初より12月末で退去する約束だった。入居した時から取り壊しになる事もわかっていたのだが、何とかなると楽観的に考えていた。けれど...

ツイッターのコメント(56)

ロダンのココロの作者さんがこんなことになっていたなんて…ショック
「生活保護の窓口である、区の総合福祉事務所に行った」「一度ホームレスになってしまった以上、民間のアパートを借りて生活保護を受け取れるのは、ずっと先の話だとも言われ」「生活保護の申請はやめて帰ってきた」
内田かずひろさんの個展に月曜行ってきました。絵の他にも、これまで出された本がたくさん並んでいました。こういう方がホームレスにならずに暮らせるのが、豊かな社会というものだと信じます。
ホームレスになってしまった漫画家、内田かずひろさんの個展が開催中。
1月中旬に刊行された童話『みんなふつうで、みんなへん。』の原画を中心にした展示です。2月25日まで。
「コーヒー&ギャラリー ゑいじう」
東京都新宿区荒木町22−38
TEL 03-3356-0098
>ホームレスの状況では無料宿泊施設に入るしかない
>無料宿泊施設に入ったならば
>日雇いの仕事をしてもらうことになると言われた。

困窮する国民に「生活保護という手段もある」と言った政治家いたよね。実態知らないか関心ないかどちらだろうね。
教育に貢献している芸術家が
苦しい立場に置かれる国の制度とは?
なぜ無料低額宿泊所への入所が必須なのか、何とかならないものか。

とうとうホームレスになってしまった 内田かずひろ

窓口では、無料宿泊施設に入るならば、個展も部屋の片付けに連日通うこともあきらめてもらわなければと言われた。どちらもあきらめる訳にはいかない。
再読。ほんとにどういう意味なんだかわからない。運用が正しくないんだろうな。

《無料宿泊施設に入ったならば『やりたい仕事』ではなく『出来る仕事』をやるのだと、日雇いの仕事をしてもらうことになると言われた》
ロダンのココロの人!みたいな反応
ロダンのココロ作者がホームレスになった、というのも最近知ったショック。
いやああ、僕より年上でこれはキツイ。

で、やっぱり人ってお金に困っちゃいけないって強く思う。自分のやりたいことを貫くのはとても大事なのだけれど、それも生活基盤あってこそ。

お金に困ることは、想像以上に周囲に迷惑もかける。
内田かずひろさんって、あの内田さんですよね?マジか。。。

↓↓
立退料もらえないのか。

/
なんだか他人の様な気がしない…
ロダンのこころ、懐かしいです。サポートしました。
内田先生が‥
”無料宿泊施設に入るなら、個展も部屋の片付けもあきらめて、日雇いの仕事をしてもらう”
─って、どういうことなんだろう‥

”個展をあきらめるなんて死んでるのと同じだ”
えっ、ロダンのココロの作者の方がどうしてアパートを借りるお金もない状態になってしまったんだろう。「一度ホームレスになるとアパートを借りて生活保護を受けるのはずっと先の話になってしまう」のはなぜなんだろう
区民は普通で区役所は異常。
なんで個展を開いてはだめなのか意味がわからん。制度と制度を決めたやつの頭がおかしいということはわかる。
とうとうホームレスになってしまったと書く内田かずひろは、ぼくの池袋の絵本講座に来ていた。その後、朝日新聞の連載で名を売った。彼だけじゃない、今はぼくら絵や文で食ってる者たちが初めて体験するハード・タイムスだ。オレも金ないけど、なんとか乗り切ろうな、内田君。
役所は、

・とりあえずは無料宿泊所に入って生活保護開始
・お金をもらえる仕事をしてください
・アパートを探してください
・アパートが見つかったら無料宿泊所を出てアパートに入って、生活保護は続行

って全く普通の事しか言ってないよね?
"職員の方々は、親身になって相談に乗ってくださったが、無料宿泊施設に入るならば、個展も部屋の片付けに連日通うこともあきらめてもらわなければならないと言われた。"[とうとうホームレスになってしまった|内田かずひろ|note]
花子さんのサッちゃん回の!
オリンピックとか万博とかIRによるバブル的経済なんていらない。ちょっと不便になってもいいから、すごくしんどい思いする人がいない社会になってほしい。みんなが夢をかなえられるような。

生活保護受けるためには創作や芸術の仕事をやめなきゃいけないって、なんだよそれ。
内田かずひろ個展

2021年2月17日(水)~2月25日(木)
11:00~19:00

ところ
「コーヒー&ギャラリー ゑいじう」
東京都新宿区荒木町22−38
TEL 03-3356-0098

ホームレスになってしまった|内田かずひろ|
妻の佳那晃子が倒れた事もあり売れっ子放送作家だった源高志が生活に窮するというNHKドキュメンタリー『甲斐性なしと静かなる女優』を見た時も思ったが、知名度があって確かな作品活動をしてる方でもフリーは巡り合わせで大変な目に遭う可能性が。生きるって大変。
数年前からアパートが取り壊しになる話は聞いてたんですけど、そのまま行くところがなくなってしまうなんて…。
何もチカラになってあげられなくてごめんなさい。
“無料宿泊施設に入ったならば『やりたい仕事』ではなく『出来る仕事』をやるのだと日雇いの仕事をしてもらうことになると言われた。イラストやマンガを描くことは、生活基盤が整ってから再開してくださいとのことだった”
↓ かつてのユルい知り合いの漫画家・イラストレーター(朝日新聞・週刊朝日に長期連載)が現在ホームレス状態になっている事をいま知った。幸い知人の宅に身を寄せているらしい。
とにかく展覧会へ行くつもり。
私の中ではこの役所の対応がおかしいとは思わない💦(と考える私の価値観がおかしいのかしら??)🙄❓
個展は2月17日~25日 新宿
稲葉剛さんのご指摘通り、施設に入るしかないと言うのは嘘です。これは役所の悪質な追い返し。分かっていて嘘をついているのか、内部通達などでそう思い込まされているのか。『職員の方々は、親身になって相談に乗ってくださったが』というのがホラーじみている。
「ロダンのこころ」の内田かずひろさんがあわやホームレスに! 人生は大変だなあ、、。
え、ええええ?
個展がダメなんておかしいし!
生活保護の窓口が親切に、おそらく上から言われた通りに対応して追い払うのがつらいな…。派遣とかだしこう対応してください、これはできませんって嘘教えられてるぽいのがまた
「最終的には生活保護」のハードルはやはり高いままのよう。
内田かずひろさんの個展「みんなふつうでみんなへん」
観に行こう。2月17日から新宿
気持ちは分からんではないが現実的に考えれば「そりゃそうだろ」としか… > 『やりたい仕事』ではなく『出来る仕事』をやるのだ
コメント欄に『役所が言う無料簡易宿泊所に入所して日雇いをしないといけないのは嘘』と書いてあってチベスナ顔になった。役所ォ……
そんな…。

“無料宿泊施設に入るならば、個展も部屋の片付けに連日通うこともあきらめてもらわなければならないと言われた”
「何十年もイラストやマンガを生業としてきた。無料宿泊施設に入ったならば『やりたい仕事』ではなく『出来る仕事』をやるのだと、日雇いの仕事をしてもらうことになると言われた。」
内田氏の置かれた状況も、仕事と生業が切り離されていることも、凄い考えさせられる。
「これからの事も絵日記にしていきます」だそうなので、行政の対応を俺たちはよく見ていようぜ。
え?
内田かずひろさんクラスの方すらもホームレスに?
アーティストに冷酷な国日本。
変えなければ。。。
作家の方の行く末の心配もさることながら、総理が言った「最後は生活保護がある」の現場実態はこんなもの。人も文化も一度死んだら元に戻らんのだよ。
「一度ホームレスになった以上、民間のアパートを借りて生活保護を受け取れるのは、ずっと先の話」

「無料宿泊施設に入るなら、個展はあきらめて日雇いの仕事を。イラストやマンガを描くことは生活基盤が整ってから再開して。」

八方塞がり・自己責任になる仕組み。酷過ぎ。
「無料宿泊施設に入ったならば『やりたい仕事』ではなく『出来る仕事』をやるのだと、日雇いの仕事をしてもらうことになると言われた。イラストやマンガを描くことは、生活基盤が整ってから再開してくださいとのことだった。」
画業も「出来る仕事」では。|「無料宿泊施設に入ったならば『やりたい仕事』ではなく『出来る仕事』をやるのだと、日雇いの仕事をしてもらうことになると言われた。」
ずっと漫画家をやってきた方が住居を失った。生活保護窓口で
「無料宿泊施設に入ったならば『やりたい仕事』ではなく『出来る仕事』をやるのだと、日雇いの仕事をしてもらうことになると言われた」
自由業にとっては恐怖…
「職員の方々は、親身になって相談に乗ってくださったが、無料宿泊施設に入るならば、個展も部屋の片付けに連日通うこともあきらめてもらわなければならないと言われた。」
えええ…財産はおろか今の仕事すら捨てろって?
「無料宿泊施設に入るならば、個展も部屋の片付けに連日通うこともあきらめてもらわなければならない」
「一度ホームレスになってしまった以上、民間のアパートを借りて生活保護を受け取れるのは、ずっと先の話だ」
コロナ後に消費税15%になったら日本はどうなるのか。
何十年もイラストやマンガを生業としてきた。無料宿泊施設に入ったならば『やりたい仕事』ではなく『出来る仕事』をやるのだと、日雇いの仕事をしてもらうことになると言われた。イラストやマンガを描くことは、生活基盤が整ってから再開してくださいとのことだった⇐そんな!
>一度ホームレスになってしまった以上、民間のアパートを借りて生活保護を受け取れるのは、ずっと先の話だとも言われてしまった。
こんな現実を見もせず、想像すらしない人のほうが多いんだろうね、いまの日本。
「無料宿泊施設に入ったならば『やりたい仕事』ではなく『出来る仕事』をやるのだと、日雇いの仕事をしてもらうことになると言われた」:とうとうホームレスになってしまった
とりあえず個展に行ってみようと思った。
些少ながらサポート。どうか物事が好転しますように…
「ゆうぐれアーモンド」がとても好きでした。
優れた漫画家さんなんですが…。
以上
 

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