【続報】資金の流れから一般社団法人サービスデザイン推進協議会の実態を考える。/「持続化給付金」事務局の謎めいた正体を考える(その2)|東京蒸溜所 蒸溜日誌|note

29コメント 2020-05-10 22:39 note

はじめに 前回の記事を受けた一般社団法人サービスデザイン推進協議会の反応はビビッドで、定款から経済産業省の関与を裏付けるデータが速攻で削除されました。とはいえ、そうなることは織り込み済みでしたので...

ツイッターのコメント(29)

メモ)サービスデザイン推進協議会は経産省のIT導入補助金事業の事務局案件を受託している。IT導入補助金についてはこの記事が詳しい。
多くを語る必要はない。
@mainichi 2018年度から税金中抜きしてた

301億円のうち事業費(間接補助金)に当たる額は262.43億円。301億円ー262.43億円=38億5700万円が一般社団法人サービスデザイン推進協議会の取り分、事務費となります
これが問題とされた定款か
4年前って 東京五輪エンブレムパクリ疑惑があった佐野研二郎氏 電通 デキレースがあった年だな。

新型コロナを餌に私腹を肥やすって 歴史的な犯罪者集団だな 

グリーンピアや 消えた年金越えしてるんじゃね?
労作、すごい。経産相の首を飛ばせる。
" 採択事業者と外注先の主従は完全に逆転し、外注費が壊れた蛇口となって、国費を垂れ流している…なんとも歪んだ構造 "
─ 資金の流れからサービスデザイン推進協議会の実態を考える/「持続化給付金」事務局の謎めいた正体(その2)
読むだけで、理解まで至らず。
明日見直そう。
「え、それしかもらってないの?」
福島第一原発の事故現場では、全面マスクをつける作業は危険手当1日2万円。ゼネコン社員は実際に2万円の手当を受け取っていましたが、3次下請けの作業員が受け取っていた手当は4千円でした。被曝の危険手当も中抜きされていました。
数年にわたって96%が外注費としてどこかに垂れ流されている。ほんと税金払いたくないね。
 
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