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白饅頭日誌:2020年3月の終わりの散文|白饅頭|note

17コメント 2020-03-31 17:16 | noteキャッシュ

 今月も、よくぞ無事に生き延びて、今日を迎えられた。...

ツイッターのコメント(17)

@terrakei07 クドカンのコメントを見て、私ならなんで自分がとは思わないだろうな、と思ってしまった。というかかなり初期から、既に罹っていてもおかしくない、他人にうつさないための行動をせねば、と思っている。
国破れて山河ありとはよく言ったものだ。
私は我が生おおむねこのごとしいずこに行かざれど艱難あらざらんって気分ですけどね。

@terrakei07
阪神大震災、911同時多発テロときて東日本大震災の時はもう俺の人生の大事件も打ち止めでしょと思ったけど、よくもまあ歴史に残るような事が次々と。それでもなんとかなってきたし、今度もなんとかなるといいな。 @terrakei07
不変だと思っていたものの在り方が、たった一つの要因によって、いとも簡単に、脆くも崩れようとしている
劇的に変わっていく日常

それでも、変わらないものだってある
と信じたい

@terrakei07
明日で単身赴任して丸一年。一年前は世界がこんなになるとは考えもしなかった。あの頃にはどうやっても戻らない。でも、また新たな穏やかな日を作り出せますように。祈り、願い、歩き出す。
2020年3月の終わりの散文|白饅頭 @terrakei07
3月も生き延びました。
ワクワクの暗闇散策の時間を楽しみに日々頑張ります。

@terrakei07
「銀河の歴史がまた1ページ・・・」

@terrakei07
どうやら思い違いをしていたようだ。
この人は時評の上手いネット論客というより、在野の歴史家、それも今現在の表層のすぐ下でうねってる変化を記述する現代史家なんだ。
1,000円/月(だったっけ?)の観覧料、まあ、やむなし。
歴史ってのは私達の前には無く、必ず私達の後ろにあるものですから、いまが歴史の転換点か否か、終わりか否かは、私達次第なんじゃないかと思います。変わらない明日を創るのも壊すのも、私達なんじゃないですかね...
@terrakei07 月の終わりの散文は、まるで人生の一里塚のようだ。大きな歴史の転換点にある中、今月も何とか生き延びた。来月も生き延びようと心にそっと誓う
リーマンショックの時も歴史の1ページを感じているて思ったが今回のとは比にならん/

@terrakei07
宿題やったか?
お風呂入れよ?
歯みがけよ?
風邪ひくなよ?

じゃあまた来週~!(ドリフターズリスペクト)

@terrakei07
いま太平洋戦争開戦前後に陸軍省軍務局軍事課に長く勤めた西浦進氏の回想録を読んでいるのだが、内容はわりと日常の繰り返しが多い。それでいいのだと思う。
@terrakei07
@terrakei07 明日は勝部先生のトピックかぁ。楽しみだなぁ〜。
@terrakei07 安定期が続くと「冗長性」を無駄と感じて切り捨てていく、そこに依拠している人々の生活と共に。その繰り返しが歴史の根底。だからこそ「そのありがたみを痛感」させねばならない
@terrakei07
阪神大震災や911テロ、東日本大震災の時なんかも「とんでもないことが起きた、もう日常は終わりだ」と思ったものだが、結局別の「日常」が始まった。今回もきっとそうであろうと、自分を保ちながら生きていきたい
@terrakei07 "平凡な日常"は自分で掴みとるものということなのだろう。また次の一ヶ月を生きていこう。
以上
 

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