白饅頭日誌:2020年6月の終わりの散文|白饅頭|note

23コメント 2020-06-30 17:02 note

 いまひとつ「現実感」が十分に伴わないまま、2020年の半分が終わろうとしている。

ツイッターのコメント(23)

6月から購読始めたんですけど、面白いですね。
新たな知見や概念を得る事ができるので(しかも現在進行形の問題からなので学びやすい)。
これで1,000円/月(≒30円/記事)はお買い得だと思う。
@terrakei07
毎日の更新、楽しみにしております。そして、書き続けておられることすごい、とも。壊れない程度に無理なさらないで、とも思いますけど、書かないほうが無理だったり?/ @terrakei07
@terrakei07 誰かが経験したしんどいことを頑張って知恵振り絞って無くしていった結果その世代や直下の人たちは楽になった。それが当たり前になった世代は痛みや成長を得る機会が無くなってお前らは足りないと言われる
@terrakei07 スキを押したら「今日も快便」
水洗便所の渦にGALAXYを感じつつ
やっていくのです

来月も良いnoteお待ちしております
お小遣いは厳しいけど来月も購読しようかな。長文はもうここくらいでしか読んでない(笑)
@terrakei07 個人的にはエントロピーを収縮させる(ジェットすら吐き出せないブラックホール)存在の発生によりある時空間点からはビッグバンに向けて収縮すると思います(本編無関係)。
毎日楽しく読ませていただきました
今日も、今月も、生き延びたぞ!

@terrakei07
なんだかいつもと文章(テンション?)が違うような感じがしたけれど。
今月もお疲れさまでした。私も、なんだか疲れてしまって数日読めないときがありましたが、来月も応援してます。

@terrakei07
歳とったからか、通過儀礼をこなしていくことの大切さに気づく。なんの意味もなく御先祖様がそんなイベント残してきたわけないですよね

@terrakei07
@terrakei07 “また明日からも、きっと世界は最悪だ。インターネットも最低だ。だが、言ってしまえば、そんなことはどうでもいい。ただ生きてさえいれば、” たとえ、かまきりが何もないところを切りつける行為であっても。
 
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