暗黒メモ「東京という街の残酷な表情」|白饅頭|note

17コメント 2022-08-06 17:22|note

 「私の友人を助けてくれませんか?」――と、あきらかに不穏な題がつけられたメールが、先月の終わりごろに届きました。 ...

ツイッターのコメント(17)

> 「変貌」してしまうリスクが高いのは、圧倒的に女子です。あなたの友人がそうであったように。なぜ女子に偏るのか。若い女性の性的価値が東京では暴騰しているからです。

…時期に、若い地方女性の東京居住が制限されるようになるんじゃないかな?
持たないよこんな社会。
偏差値50の若い女性が都内でマッチングアプリを使うと偏差値70の遊び目的(=not ヤリモク)の年上ハイスペ男性といくらでも交際できます。しかし彼らが偏差値50の女性と結婚することはまずありません。そして女性は自分の偏差値が70と勘違いしたままいつまでも婚活を続ける。
マッチングアプリが出会いの場を独占するようになれば、東京に限らず地方でも(スケールの差はあれど)同じことが起こるのではないか。
職場恋愛がもっぱらリスク要因として周知されるようになってきた昨今、この流れに抗うことは出来るのだろうか。
↓こういう残酷なくらい集金にこだわる人はどこにでもいると思います。また1行だけかよ
リバタリアンよりの自由主義者なので補助金ばらまきには反対だが、国益のため少子化対策をするのであれば、その対象は東京でなく地方にすべき。地方では男女ともに若いうちに分相応の相手と結婚して子供を増やしている。欲望の肥大化した都会の男女に与えてもほぼ無意味。
これって結構昔からある話なんだよな。

「元には戻らない」って言うけど、正確には「目が覚めたんだけど引っ込みがつかなくなってる」って方が多かった印象がある。
納得いく話。
違うケースだけど、ある女性とぼくが話していると数時間のうちに5回は「うちの彼氏はいいとこの出なんだけど」と言っていた。
でもまさにその親族に彼女は嫌われているらしく、彼女の行く末を案じたものだが。
スペックでひとを見るやつ終わってるだろ

白饅頭
若い性のバーゲンって感じ。安売りして売り尽くしセールをして終了しそう。
わしの頃もすでに出会い系なるものは存在したのだが、まだハードル高かった(胡散臭かった)からな。
「マッチングアプリ」なんてライトな名称になって堤防が決壊した感じねぇ。
暗黒メモ「東京という街の残酷な表情」|
有料記事で読めないが大阪も都会だし同様の傾向が有ると思うのだがこういうエッセイを書く人の多くが東京住みなので東京を悪く言いたがる多くが地方出身者…。芸能と出版は江戸の頃からの地場産業なので許容するしか無いのか…。
日本で最も繁栄する都市が、日本で最も生物的な欲望を解放させ、本能に忠実にさせる、という人間の成れの果てみたいな話。

これが30過ぎて独身やってると「私たちは買われた」とかお目覚めしてるんやろうな、と霊感が働く。
都会の絵の具に染まるのは男性より性的価値のインフレが起こる女性なのかもしれない。
大企業にエントリーし放題()で締切のない就活のようだ
夜ふかしに出てたスタッシーを思い出したなぁ。
彼女も上京した当初の「stussy(ステューシー)」誤読する純朴な感じから数年でハリーウィンストン欲しがったりしてたから、よりキラキラにハマった女子なら・・・。
「アナと雪の女王」東京ver.
エルサはマッチングアプリでLet it go・・・アナは彼女を取り戻せるのか。マッチングアプリで良き伴侶を得た若い女性も、出会い系サイトで結婚して幸せな子も知り合いにいるが・・・
東京は怖いところだ。昔も今も。キラキラしたものを期待してくると危険。
尊敬の中身について尋ねる尊師のマシュマロ回答記事思い出した。あの人も昔は違った人だったのだろう。
以上
 
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