怪談連載【怪談ジャンキー!煙鳥怪奇録】第2回「……ぽーん」煙鳥×高田公太|Takeshobo Books|note

12コメント 2021-08-20 18:09 note

実話怪談界で長年、表舞台に立つことなく暗躍し、「知る人ぞ知る」存在であった怪談蒐集家・煙鳥。彼が集めた数多の怪奇譚を、氏と関係の深い二人の綴り手〈吉田悠軌・高田公太〉が再取材・再構成の上、新たに書き下...

ツイッターのコメント(12)

これも消化しきれないものが残って面白い。
ジトリと背中に…感じ……

って

読んでる最中にインターホンなるとかマジビビっるちゅーねん郵便屋さん(T^T)コワカッタヨ
簡潔に十分な情報量で想像力を膨らますことができる。さすがは高田課長。
書く人それぞれに味わいが違う…って当たり前かもしれないんだけど
そこが文章の面白さ
第2回…この話かぁ…
夜の描写がじわじわと嫌な感じなのにいちばん怖い事がサラッと書かれていてゾワっとした…
オチもわかってる話なのにうわっ!ってなった…
今回も当然ながら筆者の特徴が現れると同時に、逆説的に煙鳥さんの特色がまたよく見える形になってる……というか煙鳥さん、今まであんま意識してなかったけど実はかなり特色のある纏め方をするタイプだったのかもしれないなと思えてきたwww
ん〜、正月なのか?夏なのか?
語りとまた違った臨場感が出てるな〜。こう、煙鳥さんだと怪談のうっすら寒い感じがするけども、高田さんの文だとその場に居る感覚がある……!
吉田悠軌執筆の第1回は248の♡を集めた。さて、●●●●執筆回はどれだけの反響を得られるのか……!

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ジャンキー3人の異色実話怪談連載
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第2回「……ぽーん」煙鳥×高田公太


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