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結局たんたんとやり続けた人が最強説|竹村俊助/編集者|note

10コメント 2021-02-12 22:47  note

結局、たんたんとやり続けた人が最後には勝つんじゃないかと思ったのでその話をします。 シンプルに言うと「継続は力なり」ってことです。超あたりまえなのですが「あきらめないこと」「やり続けること」というの...

ツイッターのコメント(10)

物書きになろうと決心したのが2008年10月。それ以来、書けない日はあっても、書くことを考えない日はなかった。目指す方向を見つけたのも、そこでチャンスが回ってきたのもやはり書きつづけることを通じてだった。

結局たんたんとやり続けた人が最強説|竹村俊助/編集者
継続も何年もやり続けると誰もできない人材になります。

続けることができる人間ってごく稀なんですよね。

才能もいらない誰でもできることですがね
本当にそう。何事においても成果を出す上でミラクルな手段はなくて、目標に向かってやるべき事を日々淡々とやり続ける事🚀
>成果というのは、右肩あがりの直線ではなくて『階段』
>しばらく横ばいが続いて、あるとき一気にポンと上がる
>少し我慢して続けてみれば、きっと成果が出るはずだよ

実感として本当にそう思います。Howにそんなに違いはない。差が出るのはDo。実行性の担保が大切。
「止まった時計は1日に2回正しい時刻を示す」という言葉を思いついた秋元康さんは天才やなぁ。
"戦略やロジックが合っていれば、あとは信じてたんたんと続けることが大事"
この「やる」が大事で「やっている風」「誰かがやってる場にいる」とかは「自分はしてる」と勘違いに繋がる。
ゲーテの言葉「知ることだけでは充分ではない、それを使わないといけない。やる気だけでは充分ではない、実行しないといけない。」はまさに金言だと思う。
成果は階段で現れる。
努力のキャズムって感じかな。。
ポカリスエットは発売当初、あの薄い味がまったくウケなくてぜんぜん売れなかったそうです。そこで初年度だけで3000万本のサンプルを配りました。爆発的なヒットになったのは発売から2年目の夏だったといいます。

「たんたんとやり続けることの大切さ」を書きました。
以上
 

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