Web3企業、チームへの「トークンインセンティブ」どうすべき? アスターネットワークの設計事例|Sota Watanabe / 渡辺創太|note

10コメント 2022-06-10 21:45|note

ツイッターのコメント(10)

大変参考になりました

アスターネットワークの設計事例|Sota Watanabe / 渡辺創太|note
Web3企業は、ストックオプションじゃなくトークンがインセンティブ。

トークンインセンティブをどう設計するかを書いてる良い記事。
勉強になる。
web3企業のトークンインセンティブについて
長くコミットしている人が金銭的にも報われる設計、コンセンサスの方法や透明性など、自分がWeb3好きになったきっかけとなる考え方が詰まっていてめっちゃ良いと思った。

アスターネットワークの設計事例
Web3運営のための良まとめ_φ(・_・
渡辺創太さん「トークン配布には魔物が潜む。心を鬼にして設計する必要あり」貴重な実際の運用事例。
報酬という観点から組織を如何に長く維持するかという課題解決。アスター独自のインセンティブ設計はDAOを作る上でも参考にかるかもしれません。契約締結後六ヶ月の空白を設けているのがポイントだと思いました。良い意味で報酬のことをを忘れて目の前の仕事に集中できる。
Astarチームのトークンインセンティブ設計について
興味はあるけど、チーム外からはベールに包まれていてよく分からなかった部分を見える化👀
社内をガラス張りにすることで、余計な揉め事を減らせると…
隠すのではなくオープンにするのがWeb3ならではと思いました👏
以上
 
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