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この本にこめた思い|大須賀 覚|note

17コメント 登録日時:2020-03-27 05:01 | noteキャッシュ

がん治療について解説した初の著書を4月2日に出版します。この本は、勝俣範之先生と津川友介先生と3人で執筆した共著となります。   『世界中の医学研究を徹底的に比較してわかった最高のがん治療』 この本には、日本のがん患者さん・家族・友人が置かれているひどい状況を変えたいという熱い思いが詰まっています。 あれは、3年ほど前のことです。私が日本に一時帰国した時に、何気なく本屋さんに行って、がん書籍のコーナーを訪ねた時のことでし...

ツイッターのコメント(17)

2020/04/02発売。気になる一冊。_ 覚 @SatoruO
@SatoruO しっかり読みます、行動します。各先生方のtweet、いつもありがとうございます。
「世界中の医学研究を徹底的に比較してわかった最高のがん治療」予約しました。 / 覚
精力的に、しかもいつも患者目線に立った発信をSNS等でされている三人の医師による、ガン治療に対する正しい接し方が紹介されています。

ガンは、今の日本において最も罹患する可能性が高い病気。他人事ではないですよね。
大須賀先生の大変熱い思いのこもった書籍です‼️
私は、紀伊国屋書店のオンラインで既に予約しておりますが、発売日当日にちゃんと届くのか少し不安です😅(笑)

@SatoruO
大塚先生の「アトピーの本」
津川先生の「食事の本」
そしてこの「がんの本」

これからもどんどん「情報のワクチン」が増えるといいなぁ

@SatoruO
「しかも、それらの本の中には、病院で行われている標準治療を信じてはいけない、それをすると命を失う、この本で紹介している治療を信じて、それだけを行いなさいという、恐ろしい主張までもされているのがありました」…これですよ。 → 覚
@SatoruO 「最高のがん治療」目次見たら読みたいものがズラリ。
ついに、「最高のがん治療」が出版されます。すべてのがん患者さん、ご家族、まだ、がんになってない人も含めて、皆さんに読んでほしい本です。
覚|note
待望の1冊。
元のnoteが必読なのだが、リンクは踏まれないのが世の常。ダイジェスト的に紹介。大須賀先生@SatoruO ご容赦を。
以下引用・抜粋。

3年ほど前、日本に一時帰国した時に何気なく本屋さんのがん書籍のコーナーを訪ねた時、私は棚に並ぶ本を見て愕然としました。
買って読むかどうかは…
個々の選択にお任せして…

@SatoruO
読んでみたい。/ 覚
「医師が治療を選択する上で何が大事かなどの医師目線ではなくて、患者さんががん治療と向き合った時に、何に不安になって、何を知りたいのか。どんなことが間違いやすいのか、患者さんが本当に知りたいことを中心に解説しました。」
がん治療について、3人の専門家が共同執筆した本。もしもの時、トンデモの餌食にされないためにも読んでおきたい。
@SatoruO
@SatoruO 3年前、強い焦燥感に駆られた大須賀先生の想いが、この本で遂に昇華されるんだ、ということを知り、これまで経験されたであろう紆余曲折を想像して、「あぁ、すごい」と声が出ました。
記事後半の目次を是非ご覧ください。
>病院で行われている保険適応される標準治療はいかに信頼のおけるものなのか、それ以外の未承認治療を過信しすぎては危険な理由がわかっていただけると思います。

@SatoruO
がんについての初の著書を来週に出版します。この本にこめた思いをNoteに書きました

3年前の衝撃的な出来事。勝俣先生/津川先生との出会い。私達はこの本で何を変えたいか?

気持ちが伝わって欲しい。本を読んで欲しい。現状が変わって欲しい。願いをこめて
以上

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