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NPO法人抱樸(ほうぼく)の希望のまちプロジェクト|NPO法人 抱樸(ほうぼく)|note

10コメント 2020-02-06 22:58  note

2020年2月6日、指定暴力団工藤会の本部事務所(北九州市小倉北区)の跡地を、私たちNPO法人抱樸(ほうぼく)が社会福祉施設として活用していく方針についてのニュースが出されました。 工藤会本部跡地を...

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工藤会の事務所があったところを更地にして事業を始めるとのこと。
あとでちゃんと読む。

NPO法人抱樸(ほうぼく)の希望のまちプロジェクト|NPO法人 抱樸(ほうぼく)
NPO法人抱樸の希望のまちプロジェクト 「希望のまち」とはどんな街か?それは「孤立する人がいないまち」であり「助けてと言えるまち」。「お互いさまのまち」であり「助けられた人が助ける人になれるまち」。すべての人に「居場所と出番」があって、全員が参加するまち。
@tomoshiokuda “指定暴力団工藤会の本部事務所(北九州市小倉北区)の跡地を、私たちNPO法人抱樸(ほうぼく)が社会福祉施設として活用していく”

北九州市の「暗部」と言われた場所を、希望に変えるこのプロジェクトには1億円かかるそう。私も寄付します!
北九州ホームレス支援機構(現NPO法人抱樸)さんのことを知ったのは高校時代だった。そのときから「すごい活動」と思っていて支援したいと思っていたので、今回寄付させていただきます!応援!

NPO法人抱樸(ほうぼく)の希望のまちプロジェクト|
マンスリーサポーターに登録し、ささやかながら、社会福祉法人「抱樸」設立のために寄付しました。ご賛同いただける方、一緒に是非! 地元北九州の「希望のまちプロジェクト」を応援しています。
工藤會事務所跡地に、子どもや若者を含む全世代が地域で共に生きていくための拠点として再生。
工藤会本部跡地を全世代型の福祉拠点として再生させるプロジェクト。目指すのは傷ついた人をそのまま受け入れられる社会、困ったときに「助けて」と言える社会、家族の役割を分担できる社会。「怖い町」と言われてきた北九州市のイメージを変える新しいまちづくり。
本日、北九州市にある暴力団「工藤会」本部跡地を、私たち抱樸が社会福祉施設として活用していきたい方針についてのニュースが出されました。

格差が広がるこの国で「ひとりも取り残されないまち」を創ります。「希望のまちプロジェクト」に皆さんのお力をお貸しください。
本日、指定暴力団工藤会本部事務所の跡地を、私たちNPO法人抱樸が社会福祉施設として活用していく方針についてのニュースが出されました。

格差が広がるこの国で「ひとりも取り残されないまち」を創ります。「希望のまちプロジェクト」にみなさんのお力をお貸しください。
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以上
 

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