昭和の成田市を描いた漫画が話題に。大人になってから漫画家の夢を叶えた、日暮えむさん|note編集部|note

11コメント 2021-05-11 10:04 note

ツイッターのコメント(11)

noteさんに取材して頂きました。私と息子のインタビュー記事です。ぜひ読んでみて下さいね!
cakes連載漫画の裏話も壮大!
あの丁寧な背景、息子さんがえむさんの記憶を元に描かれているとは驚きです🌟

昭和の成田市を描いた漫画が話題に。大人になってから漫画家の夢を叶えた、日暮えむさん|note編集部
インタビューを読んでますますファンになった!
>昭和の成田市を描いた漫画が話題に。大人になってから漫画家の夢を叶えた、日暮えむさん|note編集部
毎週、日暮さんの漫画が届くのは本当に楽しいです。そして、描かれた牛や川のある風景、2021年の千葉にちゃんと残っている。
インタビューも読んだ。これからも漫画を読んでいきたい。
豊かな地元の風習と歴史、えむさん自身の視点や感性が描かれる連載は毎週楽しみです。審査員けらえいこさんの書評もとても良く記憶に残っています。素敵な作品。
成田市の物語「ひぐらし日記」でコミックエッセイ大賞審査員特別賞を受賞された、日暮えむさんのインタビュー。

背景を描いているのは、お子さんのDontaさん!
家族でありながら、プロとして言いたいことを言い合う関係が素敵でした。
おとなになってマンガ家の夢を叶えた日暮えむさん。「ひぐらし日記」は背景を描く息子さんと二人三脚でつくっています。

マンガ家になってからもさらに成長していっていると感じるなんて、本当にすてき。勇気をもらえる。
「新ひぐらし日記」、数十年前やそのさらにもっと前の話を、どうやって描いてるのかなと思っていた、その謎が解けたインタビュー。

昭和の成田市を描いた漫画が話題に。大人になってから漫画家の夢を叶えた、日暮えむさん。
大好きな「新ひぐらし日記」。背景画は息子さんとの合作だったのか。「和製・赤毛のアン」は、まさにという感じ。
以上
 
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